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8/19の試合結果
8月19日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)で計2試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

金岡第一試合・Faith - 大阪06パイレーツ
2回途中、大阪06パイレーツの野田投手が負傷、代わりの選手がいないためFaithの不戦勝
練習試合に切り替えて試合を行った
結果:8−2でFaithの勝利(4回時間切)
勝・辻西
敗・辻(隼)
2回にFaithは辻西が満塁から走者一掃のライトオーバーを打ち3点先制、3回にも佐々木の2点タイムリーなどで5点を取り一気に試合を決めた。
大阪06パイレーツは主力の負傷にもかかわらず最後まで戦い、4回に2点返したが反撃もここまで。


金岡第二試合・タイヨーフレンズ - レッドリボン
レッドリボンの人数不足でタイヨーフレンズの勝利。
練習試合も行わず。

次週リーグ戦5試合、まだまだ炎天下が続きますので熱中症に気をつけて乗り切りましょう!


16:49 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
8/5の試合結果
8月5日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)で計4試合開催

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金岡第一試合・パラダイス - 大阪アスレチックス
7−0でパラダイスの勝利(6回コールド)
勝・雪丸
敗・高島忠
2回に1点先制したパラダイス、4,5,6回にも追加点でコールド勝ち。
雪丸は7奪三振。
打線も13安打の猛攻でエースを盛り立てた。
この結果でパラダイスが初の決勝進出を決めた。
パラダイスは昨年も予選リーグを優勝し規定のアドバンテージを持って準決勝リーグに臨んだが決勝進出を逃した経緯がある、2度目の正直で今年初の決勝進出を果たした。
強力打線がTOYOTA-HKB投手陣に挑む。

金岡第二試合・住之江JAPAN - 東大阪MetalCats
9−5で住之江JAPANの勝利(6回時間切れ)
勝・石川良
敗・太田
先手を取ったのは住之江、2回表を終わって4−0とリード。
しかしMetalCatsも3回に3点返し1点差とすると4回に逆転し試合の主導権を奪った。
勝利目前のMetalCatsは6回表に先発太田の制球が乱れ押し出しなどで一挙5失点と再度住之江に逆転を許す。
その裏を住之江ベテラン右腕石川が3人で片付けて試合終了。
住之江JAPANがプレイオフ進出へ前進した。


金岡第三試合・住之江JAPAN - タイヨーフレンズ
2−0でタイヨーの勝利
勝・谷
敗・富田
0−0の4回と6回にタイヨーが1点ずつを取り僅差で逃げ切った。
タイヨー先発谷は6奪三振の力投で住之江打線を完封した。
住之江4安打、タイヨー5安打。


金岡第四試合・ビッグシャーク - タイヨーフレンズ
0−0の引き分け(6回時間切れ・抽選勝ちビッグシャーク)
ビッグシャーク・新田
タイヨーフレンズ・有末大、谷
両先発投手の力投で得点を許さずスコアレスドロー。
ビッグシャーク2安打、タイヨー3安打。
有末大は5奪三振。

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先週に続いて猛暑の中の開催となりました。

明日から甲子園が開幕、母校や郷里の高校はどうでしょうか。

次週8/12は祝日で試合予定なし、8/19も盆休みの絡みで2試合のみの予定です。
21:28 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
7/29の試合結果
7月29日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)で計4試合開催

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金岡第一試合・Faith - Respect Osaka
Respect Osakaの人数不足でFaithの不戦勝
練習試合の結果
16−2でFaithの勝利(5回コールド)
勝・辻西
敗・氏川
ホームラン・難波(Faith)2号
Faithは12安打、有田は一人で5打点の活躍。
毎回得点で5回コールド勝ちした。
この結果でFaithのプレイオフ進出が決まった。

金岡第二試合・東大阪MetalCats - ビッグシャーク
3−2でビッグシャークの勝利
勝・二村
敗・廣森
1−2の6回に満塁からビッグシャークは二村の内野安打と敵失で2点をあげ逆転。
その裏を押さえた二村が投打ともに殊勲。
両チームとも4安打と互角の一戦でした。


金岡第三試合・タイヨーフレンズ - オリオンズ
6−3でオリオンズの勝利(6回時間切れ)
勝・大内
敗・竹内
2−3の5回にエラーと集中打でオリオンズが鮮やかに逆転。
タイヨー4安打、オリオンズ6安打。
これによりオリオンズのプレイオフ進出が決まった。


金岡第四試合・タイヨーフレンズ - Samurai Denkees
7−3でタイヨーフレンズの勝利(6回時間切れ)
勝・竹内
敗・尾山
5−0で大量リードのタイヨーでしたが5回にSamuraiが3点追い上げ2点差に。
しかしその裏タイヨーは稙田のタイムリーなどで突き放し勝利。
タイヨー先発竹内は被安打1、9奪三振の力投。
タイヨーもプレイオフ進出が決まった。
21:41 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
7/22の試合結果
7月22日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真で計11試合開催予定でしたが、早朝からの雨で門真と吉原の計6試合は中止となりました。

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金岡第一試合・東大阪MetalCats - レッドリボン
9−3で東大阪MetalCatsの勝利
勝・廣森
敗・高木賢
三番手に登板した東大阪MetalCats廣森が好救援で勝利投手となった。
初回に東大阪MetalCatsが先制もすぐさまレッドリボンが3点とり3−1と逆転。
その後3−3となった6回表に6点のビッグイニングを作った東大阪MetalCatsが勝利した。
東大阪MetalCatsは西口の3安打など計7安打、玉野3打点4盗塁、真崎も3盗塁。
レッドリボンは永田の2安打打点など計4安打。


金岡第二試合・トヨタクラブ新大阪 - ファルコン
4−3でファルコンの勝利
勝・藤森
敗・池部
1−3と劣勢の7回表にファルコンが3点をあげ逆転勝利。
ファルコンは4安打、一方負けた新大阪は8安打。
本日のこのダブルヘッダーは連勝したほうが決勝進出へギリギリ残れるという試合。
まずはファルコンが先勝。


金岡第三試合・トヨタクラブ新大阪 - ファルコン
5−2でファルコンの勝利
勝・木佐貫
敗・足達
この試合も劣勢のファルコンが4回裏に追いつき、5回裏に2点勝ち越し、6回裏に突き放した。
2試合連続で難敵トヨタクラブ新大阪に逆転勝ちしたファルコンは準決勝リーグ2位浮上というところで全日程終了。
あとはパラダイスの動向次第で2度目の決勝進出となる。
パラダイスは残り4試合で勝ち点2以上あげれば初の決勝進出となる。
ファルコンにはすさまじく分が悪い条件ではあるが、野球はなにが起こるかわからない・・・のか。

もしTOYOTA HK BROTHERSとパラダイスが決勝進出となったら2010年以来の予選リーグ優勝チーム同士の顔合わせとなる。
過去は予選リーグ優勝チームが2つある場合どちらかが準決勝リーグで不本意な成績でアドバンテージを生かせず、その2チーム同士での対戦は2010年の大阪バンブス-レッドソックスの1回しかありませんでした。

実際昨年は予選リーグAグループ優勝のパラダイスが決勝進出を逃しています・・・。

さて、今年はどうなるのでしょうか、


金岡第四試合・KFCフェニックス - オリオンズ
KFCフェニックスの人数不足でオリオンズの不戦勝
練習試合の結果
17−2でオリオンズの5回コールド勝ち
勝・三牧
敗・高木賢
オリオンズは13安打の猛攻、三牧は打っても2安打4打点の活躍、杉本も3安打。
オリオンズは3回に9得点、5回に6得点など打線がつながった。

金岡第五試合・KFCフェニックス - ビッグシャーク
KFCフェニックスの人数不足でビッグシャークの不戦勝
練習試合は試合途中に降雨のためノーゲームとなった。

リーグ規定により
・人数不足の場合、試合前の整列をもって試合成立。
・降雨やそれ以外の理由で試合が打ち切られた場合はそれまでの個人記録は有効、ただし試合が成立した場合に限る

ということでノーゲームとなりましたので個人成績は無しとなります。
規定打席はビッグシャークを1試合少なく計算いたします(リーグ規定)


吉原第一試合・パラダイス - 大阪アスレチックス(中止)


吉原第二試合・パラダイス - TOYOTA HK BROTHERS(中止)



門真第一試合・Red's - Faith(中止)



門真第二試合・Red's - 大阪06パイレーツ(中止)



門真第三試合・住之江JAPAN - 大阪06パイレーツ(中止)


門真第四試合・住之江JAPAN - タイヨーフレンズ(中止)



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昨日は選挙。投票にはまあ毎回行く。

自分は最近まで知らなかったが、朝一番乗りの投票者は投票箱に何も入っていないか確認しないといけないらしい。そして「なにもなかったですよ〜」という署名をさせられるそうだ、そしてそのために昭和のプレイガイドよろしく早朝から1番乗りを目指し並ぶ人が最近は増えているらしい。

社会人になってから日曜日には必ず仕事をしていたので投票は早朝になる。

昨日も朝早くから投票に行こうとしたのだが息子(選挙権あり)も起きていたので一緒に行こうとなった。
ちゃんと時間を把握していなくて不覚にも投票所のある小学校には6時50分過ぎについてしまった、いつもは仕事前に立ち寄るので大体7時半くらいに行く(投票の始まりは7時)

と、そこで冒頭の一番乗りのことを思い出して息子とそんな話しをしながら投票所になっている教室に到着したらたったの一人だけ私と同年代くらいのおっちゃんがいた。もっと行列になっているのかと思ったのでちょと拍子抜けした。

私が2番、息子が3番に並んで、一人しか並んでいないんならもうちょっと早く来て空の投票箱をチェックする係りやりたかったなぁ〜みたいなことを息子と話してたら7時になった。
さて投票箱チェックというのはどんな感じなんだろうか・・・と興味津々の中投票が始まった。

おっちゃんに続いて2番目に投票所に入って用紙をもらう。
おっちゃんが投票箱チェックするのを見逃してはならんとおっちゃんにぴったりついていく。
まずは選挙区(候補者の名前を書くところ)のところでさっさと記入し、おっちゃんの後ろを半馬身差で追走し投票箱へ。
そしたら、選管の人がおっちゃんに箱の中をみせて確認してもらうというところを生まれて初めて見ることが出来た。
もちろん息子も見ることが出来た。
おっちゃんは「ちゃんと確認しました」というなにかしらの用紙に住所氏名の署名をしていた。

おぉ〜、こんな感じか・・・・別段大したこともなかったなと思いながら自分も投票箱に用紙を入れて促されるままに次のところへ。
次は比例区(人名ではなく政党名を書くところ)。
さっさと書いて投票箱へ向かう・・・

あっ、署名してる間に俺おっちゃん抜いてもた、図らずも1番乗りになってるわ・・。
と思うまもなく比例区の用紙をいれる投票箱の前へ・・。

選管の人が私に投票箱の中を見せて中に何もないことを確認してくださいと。

「あ、は、はい、だい、大丈夫でござります」

というと箱を閉めて鍵をした。

ちょっと緊張した。
こんなことで緊張するとは・・・、もちろんわかっていたがチキン歴数十年の自分にほのぼのした。

ということで生まれて初めて投票箱のチェックをして令和元年最初の参院選挙のこの地域の公正を自分の目で確保するという大役を経験した話しでした。

ちなみになんでかしらないが比例区のほうのチェックでは署名はさせられなかった。

多分最初の人の署名で2つとも網羅してることになってるんだろう。

なら比例区を私がチェックしてはいけなかったのではとちょっと思ったりもした。

ま、いいか。
22:48 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
7/8の試合結果
7月8日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真で計9試合開催

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金岡は第20回OMBL杯トーナメント大会の2日目であり最終日。
準決勝2試合とその勝者同士の決勝戦が行われた。

金岡第一試合(準決勝)・奈良トヨタ - ビッグシャーク
5−1で奈良トヨタの勝利
勝・福本
敗・福田
2回に奈良トヨタ東野が満塁からセンター前の2点タイムリーを打ち先制。
ビッグシャークも二村のタイムリーで1点返すが、奈良トヨタはその後間島のライト線への技ありのタイムリーにダブルスチール、更には田中のレフトオーバーのタイムリーもありビッグシャークを突き放して勝利した。
奈良トヨタは2016以来の決勝進出。

金岡第二試合(準決勝)・タイヨーフレンズ - パラダイス
3−0でパラダイスの勝利
勝・大濱
敗・竹内
中盤から着実に加点したパラダイスが先発大濱の好投もありシャットアウト勝利。
タイヨーフレンズは打線が機能しない上に守備が乱れていては勝てるはずがない。

金岡第三試合(決勝)・奈良トヨタ - パラダイス
5−4で奈良トヨタの勝利(延長8回タイブレーク)
勝・大西
敗・雪丸
序盤からパラダイスのペースで試合が進む。
時間切れの6回裏に奈良トヨタが福本の2点タイムリーで追いつくと延長タイブレークとなった8回裏に小野がセンター前にサヨナラタイムリーを放ち熱戦に終止符を打った。
詳細は大阪マンデーベースボールリーグのサイトに掲載していますので参照してください。

奈良トヨタ上久保監督はこの日が誕生日、3年ぶり3度目の決勝進出で劇的な初優勝を飾った。
奈良トヨタは2015年決勝でパルプンテいずみに大差で敗北、翌2016年はチームHYに延長タイブレークで逆転サヨナラ負けを喫した。
そして今回の決勝なので喜びもひとしおだったようだ。

MVPの小野はそのタイブレークの8回裏に先頭打者でサヨナラタイムリーを打つわけだが、この試合は延長に入った7回表の守備からサードに入った。
この前の試合(準決勝)も出場していないので本日始めての打席が8回裏に回ってきた、さらにはボールを2球見逃しひざ元の絶妙なスライダーを見逃し2ボール1ストライクからの4球目をフルスイングしたのでいわば本日たった一度のスイングで大仕事をやってのけた。


吉原、門真の6試合はリーグ戦

吉原第一試合・TOYOTA HK BROTHERS - 大阪アスレチックス
9−2でTOYOTA HK BROTHERSの勝利(6回時間切れ)
勝・上山
敗・高嶋
初回に大阪アスレチックスが1点先制するも2回にTOYOTA-HKBが7点のビッグイニング。
その後もTOYOTA-HKBが追加点をあげ圧勝した。
TOYOTA-HKB8安打、大阪アスレチックス6安打とヒットの数はそんなにかわらない。

吉原第二試合・ファルコン - 大阪アスレチックス
3−0でファルコンの勝利(6回時間切れ)
勝・森月
敗・元吉
0−0の3回裏にファルコンが3点を先制しそのまま逃げ切った。
ファルコンの先発森月は2016年にファルコンが初優勝した時のMVP投手。
豪腕衰えずというところか。
大阪アスレチックスは1安打のみ、ファルコンは6安打。

吉原第三試合・レッドリボン - オリオンズ
6−5でオリオンズの勝利
勝・三牧
敗・門上
オリオンズは藤原の2安打2打点などでリードを広げ、先発三牧の好投で6−0と大量リード。
しかし終盤レッドリボンが追い上げ6−5となったところで時間切れ。
レッドリボンの長野は3打点の活躍。

吉原第四試合・レッドリボン - Respect Osaka
4−3でRespect Osakaの勝利(5回時間切れ)
勝・山尾
敗・竹岡
2回を終わって4−0とリードするRespect Osaka、このまま行くかと思われたがレッドリボンは前の試合同様終盤に追い上げ4−3と1点差とするがそれまで。
レッドリボン4安打、Respect Osaka6安打。


門真第一試合・KFCフェニックス - Faith
KFCフェニックスの人数不足でFaithの不戦勝
練習試合の結果
3−0でFaithの勝利
勝・内本
敗・村田
ホームラン・難波
Faith内本は6奪三振。
Faith難波に待望の1号ホームラン。

門真第二試合・KFCフェニックス - Samurai Denkees
KFCフェニックスの人数不足でSamurai Denkeesの不戦勝
練習試合の結果
8−8の引分
KFCフェニックス・木戸、釣谷、三木
Samurai Denkees・尾山
乱打戦は結局引分。
Samurai Denkees藤原は3打点、KFCフェニックス木戸も3安打3打点2盗塁。
00:38 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark

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