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5/22の試合結果
5月22日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真、深北緑地(大東市)で計13試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

金岡第一試合・Red's - 東大阪MetalCats
8−0で東大阪MetalCatsの勝利
5回コールド
勝・廣森
敗・林
MetalCats廣森は12奪三振。同じく藤原は4打点の活躍。
初回に1点先制したMetalCats、2回に大量7点で勝負あり。
MetalCatsは後半戦3連勝で単独首位。


金岡第二試合・Red's - 住之江JAPAN
5−2でRed'sの勝利
勝・甲斐
敗・石川良
Red'sは0−2の5回に4点取り逆転。
Red'sなんとか1勝はもぎ取った。


金岡第三試合・RED HAWKS - 住之江JAPAN
8−6で住之江JAPANの勝利
勝・石川良
敗・川端
住之江JAPANは13安打、ベテラン西岡と古川がともに3安打ずつ。
劣勢の6回に6点取った住之江JAPANが逆転勝利。

金岡第四試合・RED HAWKS - レッドリボン
8−5でRED HAWKSの勝利
勝・三牧
敗・門上
5回時間切れ
RED HAWKS福山は3安打3打点。
ようやくだがRED HAWKSは今季初勝利を飾った。

吉原第一試合・ビッグシャーク - オーシャンズ
7−3でビッグシャークの勝利
勝・浜田
敗・植村脩
5回時間切れ
オーシャンズ植村脩はさすがに昨年の盗塁王、1試合6盗塁を決めた。

吉原第二試合・ビッグシャーク - Samurai Denkees
8−1でビッグシャークの勝利
5回コールド
勝・山本
敗・藤井
ビッグシャークは8安打、先発山本は7奪三振。
ビッグシャーク連勝でプレーオフ進出へ弾みがついたか。

吉原第三試合・ジェネシス - TOYOTA HK BROTHERS
1−1で引き分け
ジェネシスの抽選勝ち
ジェネシス・向井
TOYOTA HK BROTHERS・東條
ホームラン・西川(HK)1号
0−1から西川(HK)が同点のソロ。
西川は計3安打と気を吐くも引き分け。
ジェネシスはまたもジャンケンに勝った。

吉原第四試合・Breakers - TOYOTA HK BROTHERS
7−7で引き分け
Breakersの抽選勝ち
Breakers・野口、福永
TOYOTA HK BROTHERS・上山、西川
ホームラン・福本(満塁)2号、川田2号(ともにBreakers)
大量リードを守れずTOYOTA HK BROTHERSが2試合連続引き分け、それも連続でジャンケン負け。
2試合で勝ち点2のみ。
TOYOTA HK BROTHERSはさすがにアドバンテージ6あるとはいっても苦境に立たされたか。

門真第一試合・KFCフェニックス - Respect Osaka
2−1でRespect Osakaの勝利
勝・柏尾
敗・和田
投手戦を制したRespect Osakaがプレーオフ進出に1歩近づいた。
昨年輝いた5位決定戦進出へもう負けられない戦いが続く。
柏尾は9奪三振。
Respect神田はサヨナラを含む全打点。

門真第二試合・ファルコン - パルプンテいずみ
6−0でファルコンの勝利
勝・田盛
敗・松野優
6回時間切れ
ファルコン田盛は先週のジェネシス戦に続いての力投で強敵を撃破、9奪三振。


門真第三試合・ファルコン - 大阪アスレチックス
9−8で大阪アスレチックスの勝利
勝・吉田英
敗・西坂
5回時間切れ
前の試合で先発した田盛がこの試合は4打点の活躍。
しかしながらファルコンは8−8から1点献上し時間切れで敗戦。
大阪アスレチックス馬屋原は3安打3打点と勝利に貢献。
ファルコンも1敗1分けで後半戦スタートにつまづいたか。


深北第一試合・トヨタクラブ新大阪 - パラダイス
4−1でトヨタクラブ新大阪の勝利
勝・橋本
敗・雪丸
先制したのはパラダイスだったがトヨタクラブ新大阪が終盤に逆転し大事な初戦を取った。

深北第二試合・トヨタクラブ新大阪 - タイヨーフレンズ
12−2でトヨタクラブ新大阪の勝利
勝・渡邊
敗・元吉
ホームラン・岩永1号(新大阪)
トヨタクラブ新大阪の打線が活発につながった。
ダメ押しは岩永のライト柵越え3ラン。
タイヨーはなすすべなく敗れ去った。



※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

門真でスパイクの忘れものです。
大阪アスレチックスさんが預かってくれています。
お心当たりのある方は何らかの手段でお知らせください。




KFCフェニックス、Respect Osaka、ファルコン、パルプンテいずみのいずれかです。
しばらくたっても名乗りでる方がいない場合は
第23回大阪アスレチックス夏のボウリング大会のMVP賞品になります。




02:28 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
5/15の試合結果
5月15日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)、門真で計8試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

金岡第一試合・東大阪MetalCats - ビッグシャーク
4−3で東大阪MetalCatsの勝利
勝・廣森
敗・浜田
初回に浜田の2点タイムリーで幸先良く先制したビッグシャーク、しかしMetalCatsは5回に集中打で逆転し逃げ切った。
ビッグシャークは最終回、一打サヨナラの場面を迎えたが及ばず。
両チームとも4安打ずつ。

金岡第二試合・東大阪MetalCats - KFCフェニックス
4−3で東大阪MetalCatsの勝利
勝・廣森
敗・尾崎
ホームラン・出口(KFC)
この試合もMetalCatsが1点差で逃げ切った。
MetalCatsは6安打、一方負けたKFCフェニックスは7安打。

金岡第三試合・Respect Osaka - オーシャンズ
6−2でオーシャンズの勝利(5回時間切れ)
勝・伊達
敗・山尾
オーシャンズはBreakersから移籍の伊達、Respect Osakaはビッグシャークから移籍の山尾がそれぞれ先発のマウンドへ。
自身も3安打、計11安打の援護をもらったオーシャンズ伊達が危なげなく勝利した。


金岡第四試合・Respect Osaka - RED HAWKS
RED HAWKSの人数不足によるRespect Osakaの不戦勝
練習試合の結果は9−0でRespect Osakaの勝利(6回コールド)
勝・山尾
敗・三牧
序盤からリードしたRespect Osakaがコールドで圧勝した。
Respect Osaka神田は4打点の活躍。


門真第一試合・大阪アスレチックス - パラダイス
6−2でパラダイスの勝利(5回時間切れ)
勝・雪丸
敗・高嶋
先制したパラダイスに追いついたアスレチックス、2−2からの4回にパラダイスが勝ち越しそのまま押し切った。
雪丸は序盤こそ不安定だったが後半は持ち味発揮し完投勝利。

門真第二試合・大阪アスレチックス - パルプンテいずみ
6−6の引き分け(大阪アスレチックスの抽選勝ち)
大・田中
パル・松野優
初回に連打で5点先制のパルプンテいずみ、2回にも1点追加し楽勝かと思われたが勢いはここまで、ランナーをため、小刻みに反撃したアスレチックスが最後はマウンドを守った田中の犠飛で同点に、抽選もアスレチックスがものにし勝ち点2をあげた。

門真第三試合・ファルコン - ジェネシス
5−3でファルコンの勝利(6回時間切れ)
勝・田盛
敗・安芸
先制したのはジェネシス、しかしファルコンは迫田のタイムリーですぐさま同点に。
少ないチャンスを生かしたジェネシスは5回に2点勝ち越し終盤へ。
ファルコンは6回に見事な集中打で同点とすると、大内の逆転タイムリーが出て勝利。



門真第四試合・ファルコン - タイヨーフレンズ
2−2の引き分け(ファルコンの抽選勝ち)
ファル・田中裕
タイヨ・元吉
初回にエラーと迫田のレフトオーバーのタイムリーで先制したファルコン。
しかしタイヨーは4回にタイムリーなどで2点取り逆転。
中盤以降タイヨー元吉の力投の前にヒットが続かないファルコンでしたが、最終回ワンアウト2.3塁のチャンスで
監督の田中裕みずからスクイズを決め土壇場で同点に追いついた。
その裏タイヨーフレンズもツーアウト満塁と攻めたがあと一本が出ず。
ファルコンはさすがのディフェンディングチャンピオン、タイヨーはあと一歩というところで金星を逃した。
00:12 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
主審の皆様をご紹介させていただいております。
リーグ創設以来お世話になっております審判員の皆様を紹介させていただくページを作成しました。

大阪マンデーベースボールリーグサイトよりご覧いただければと思います。

なおいっそうの親近感を持っていただきグラウンドでは「○○さん」と名前でお声かけしていただければと思います。

過去にお世話になった審判さんも現在お世話になっている審判さん、新しくお見えになった方も随時更新していきますのでよろしくお願いいたします。

またチームの紹介ページも本年度分は全チーム作成完了いたしました。画像集などは貯まり次第更新いたします。

今しばらくお待ちください。

20:07 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
5/8の試合結果
5月8日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)でオープン戦計3試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

金岡第一試合・ジェネシス - 東大阪MetalCats
2−1でジェネシスの勝利
勝・小手田
敗・廣森
4回に向井の2点タイムリーで先制したジェネシスが先発小手田の力投もあり東大阪MetalCatsの追い上げを
振り切った。


金岡第二試合・タイヨーフレンズ - 東大阪MetalCats
9−5で東大阪MetalCatsの勝利
勝・廣森
敗・野村
常に主導権を握り試合を進めたタイヨーフレンズでしたが5−3でリードの最終回にMetalCats打線の爆発に
まずい守備も重なり逆転負け。

金岡第三試合・タイヨーフレンズ - ビッグシャーク
15−8でタイヨーフレンズの勝利
勝・元吉
敗・浜田
6回時間切れ
3回終わって10−0と大量リードのタイヨーでしたが3回裏にビッグシャークが怒涛の反撃で7点返し
10−7といつかの阪神のような展開に、しかし反撃もここまで、タイヨーは追加点をあげビッグシャークを突き放しゲームセット。
タイヨー高浦は4安打


次週5/15から後半戦スタートです。

しっかり睡眠をとって、熱中症にならないよう気をつけましょう。


01:11 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
個人成績中間発表〜
2017年度上半期大阪マンデーベースボールリーグ投手・打撃成績の中間発表がなされました。

なんか変かな

なされました。

中間発表が発表されました。

途中経過が発表されました。

成績が発表されました。

なんでもええわ。

ということで4/24終了現在の投手・打撃成績が発表されました。

サイトにてご確認ください。

なお成績は試合ごとの記録用紙を元に集計しています、皆様におかれましては今後とも正確な記録をお願いいたします。
自身の担当する試合を誠意を持って記録していただければご自分のチームの記録も正確に記録されることと
思います。

集計には2重3重のチェックを行っておりますのでキーボード操作のミス以外に間違いはありません、がしかし疑問点などありましたら遠慮なくご質問ください。
サイトトップページに記載していますようにメールをいただけたら幸いです。

この記録は元大阪バンブスの雲戸記録部長はじめTOYOTA HK BROTHERS藤崎氏、Respect Osaka衣川氏、RED HAWKS仮屋氏の協力により集計されております。

5/15より後半戦スタートです!




最近喫茶店に行くことがあった。

普通にアイスコーヒーとか飲んだりしたがふとメニューに目を落とすと”ソーダ水”というのがあった。

自分が小さい頃、たぶん小学校に上がる前か低学年くらいのころはよく大人に連れられて喫茶店に行っていた。
父親かおじいちゃん、親戚のおっちゃんとか。
なんかわからないが必ず男の人だったような気がする。

大人はコーヒーでボクはミックスジュースというのがパターン。

でも時々大人はソーダ水という緑の液体を飲んでいた(たまにスカイブルーだったりもした)
昭和40年代に生きていた子供のボクはソーダ水は大人の飲み物と思っていた。

いつも浮かんでいる赤いサクランボをもらって食べていた。
そのおかげかどうかわからないが今でもサクランボは大好きだ、
もちろん山形産とかの高級なやつではなく缶詰のふにゃふにゃの甘いやつ。

たぶんとってもかわいかっただろう幼少のボクは”ソーダ水”を”ソーダ吸い”みたいに
脳内で変換していた記憶がある。
幼心にもうなんだかほんとにナゾだらけの飲み物だった。

今、平成の時代に喫茶店に入ってメニューをみたら書いてあった”ソーダ水”という文字にちょっと
郷愁が漂った、関西は大阪万博で盛り上がってたころの話し。

ちなみに近所にあった喫茶店は”アポロ”という名前でした。

そしてその頃のソーダ水はガストのドリンクバーでメロンソーダのボタンを押せば今はいっくらでも出てくる。
サクランボが乗っかっていないだけだ。
20:49 | やきゅう | comments(2) | - | pookmark

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