BLOG! arisu-AREA

4/15の試合結果
4月15日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)で計8試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

またもや前日の雨の影響でグラウンドコンディションが最悪の状態。
第一試合のメンバーのかた、審判の方たちの協力もあり定時に試合開始することができました。
先週に引き続き皆さん本当にありがとうございました。

昼前からは太陽もさんさんと照り絶好のコンディションとなりました、風が結構強く、金岡は桜吹雪がある意味きれいでした。
20190415桜吹雪


あとサイトにも掲載していますが俗に言う”迷い老人”に関する情報提供をお願いしています。
4/15開催球場にて一般の方からお願いされましたのでリーグとして協力させてもらっています。
ツイッター、フェイスブックなどご利用の方は拡散していただけたら助かりますとのことです。
情報ありましたら最寄の交番、警察署またはここのコメントでも構いませんのでお願いいたします。
サイトには1〜2週間ほど掲載予定です。

「注」上記は4/16に発見されたと報告を受けましたので画像は削除いたしました。
ご協力ありがとうございました。


金岡第一試合・Respect Osaka - パラダイス
9−1でパラダイスの勝利(6回コールド)
勝・雪丸
敗・氏川
パラダイス1番中井が4安打の活躍、投げてはエース雪丸が7奪三振の力投。
Respect Osakaは4安打。
4回までは投手戦の様相も5,6回に計7点をあげたパラダイスが完勝した。

金岡第二試合・Respect Osaka - タイヨーフレンズ
4−2でタイヨーフレンズの勝利(6回時間切れ)
勝・竹内
敗・山尾
初回お互いに失策絡みで2点ずつとり互角の立ち上がり、4回にタイヨー先発竹内みずからの2点タイムリーで勝ち越し逃げ切った。
タイヨー5安打、Respect Osaka2安打。

金岡第三試合・レッドリボン - Faith
11−0でFaithの勝利(5回コールド)
勝・難波
敗・竹岡
初回に1点先制したFaithは2回満塁から崎田の走者一掃の三塁打、続く難波も連続三塁打、有田の四球を挟み内本がまたも三塁打と打線が爆発し一挙7点のビッグイニングで試合を決めた。
先発難波は速球主体でレッドリボン打線をねじ伏せ、リリーフの左腕・辻西が試合を締めた。
レッドリボン2安打、Faith8安打。

金岡第四試合・レッドリボン - ビッグシャーク
6−2でビッグシャークの勝利(5回時間切れ)
勝・山口
敗・門上
ビッグシャークは山口が1安打完投勝利で今シーズンの初勝利を飾った。
山口は打っても2打点、山脇も2安打の活躍。
レッドリボン門上は我慢のピッチングで4奪三振と踏ん張ったが最後力尽きた。





吉原第一試合・オーシャンズ - 大阪06パイレーツ
8−0でオーシャンズの勝利(5回コールド)
勝・伊達
敗・若菜
初回に5点、2回に2点と打線が機能したオーシャンズがコールドで勝利した。
オーシャンズ7安打、パイレーツ3安打。


吉原第二試合・オーシャンズ - Samurai Denkees
5−2でオーシャンズの勝利
勝・伊達
敗・尾山
小刻みに得点したオーシャンズが第一試合に続いて連勝、伊達は4奪三振完投で連勝。
オーシャンズは山下2安打、2打点、2盗塁などを含む5安打。
敗れたSamuraiは7安打、尾山も伊達と同じく4奪三振。
5−0の最終回にSamuraiが2点を返し粘ったが時すでに遅し。

吉原第三試合・KFCフェニックス - Samurai Denkees
7−2でKFCフェニックスの勝利
勝・広幡
敗・尾山
10安打のKFCフェニックスが先発広幡以下三投手の活躍でSamurai打線を3安打に抑え勝利した。
KFCフェニックス広幡は5奪三振。

吉原第四試合・大阪アスレチックス - 東大阪MetalCats
2−1で大阪アスレチックスの勝利
勝・高嶋
敗・廣森
1−1の5回裏に大阪アスレチックスが勝ち越し、そのままMetalCatsの反撃を封じ勝利。
大阪アスレチックス4安打、MetalCatsはベテラン古居の2安打含む5安打。
MetalCats廣森は力投し、打線の援護を待ったが及ばなかった。

アスレチックスは残り1試合(対ファルコン)に勝つか引分で準決勝リーグ進出となる。

01:21 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
4/8の試合結果
4月8日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真、深北緑地(大東市)で計13試合開催予定でしたが深北の1試合が中止となり12試合開催されました。

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

日曜夜中からかなりの量の雨が降り、各球場とも一旦は使用禁止のお触れが。
しかしながら各管理事務所のご好意によりほとんどの試合を消化することが出来ました。
もし本日中止だと予選リーグ打ち切りのチームが出るかもしれない状況でしたので助かりました。
朝からグラウンド整備を進んでやっていただいた第1試合のチームの皆様に心より感謝申し上げます。
また最後にきれいにグラウンド整備をしお返しいただいた最後の試合の皆様にもあらためて感謝申し上げます、ありがとうございました!

金岡第一試合・TOYOTA HK BROTHERS - レッドリボン
7−0でTOYOTA HK BROTHERSの勝利
勝・西川
敗・永田
レッドリボン永田は敗戦投手となるも打っては2安打と気を吐いた。その永田をリリーフした門上が4奪三振の力投も昨年準優勝チームは手ごわかった。


金岡第二試合・TOYOTA HK BROTHERS - 住之江JAPAN
5−1でTOYOTA HK BROTHERSの勝利
勝・東條
敗・石川良
5−0の6回に住之江が一矢報いるも時すでに遅し。
住之江は2安打、一方勝ったTOYOTA HK BROTHERSは1,2,3番で6安打4打点など計11安打。


金岡第三試合・大阪アスレチックス - 住之江JAPAN
8−1で大阪アスレチックスの勝利(5回コールド)
勝・元吉
敗・築田
大阪アスレチックス7安打、住之江2安打
大阪アスレチックス先発元吉は5奪三振、先週8打点の芦田はこの試合も2打点。



金岡第四試合・大阪アスレチックス - ビッグシャーク
11−4で大阪アスレチックスの勝利(5回コールド)
勝・奥野
敗・二村
大阪アスレチックスは12安打、ビッグシャークは3安打。
一旦はビッグシャークが逆転したりもしたが、結局は大差をつけられ敗戦。
今季初勝利は今回もおあずけ。

吉原第一試合・Red's - Respect Osaka
1−0でRespect Osakaの勝利
勝・山尾
敗・林
0−0の5回に1点先制したRespect Osaka、投げては山尾が2安打完封で逃げ切った。
一方Red'sの林は10奪三振も敗戦投手となった。


吉原第二試合・Red's - KFCフェニックス
KFCフェニックスの人数不足でRed'sの勝利
練習試合の結果は
9−4でRed'sの勝利(6回時間切れ)
勝・林
敗・村田


吉原第三試合・タイヨーフレンズ - KFCフェニックス
KFCフェニックスの人数不足でタイヨーフレンズの勝利
練習試合の結果は
10−2でタイヨーフレンズの勝利
勝・七宮
敗・広幡


吉原第四試合・タイヨーフレンズ - オーシャンズ
9−1でオーシャンズの勝利(6回コールド)
勝・安田
敗・竹内
初回にオーシャンズがエラーも絡め3点先制、中盤に1点返したタイヨーでしたが6回に6点のビッグイニングを作ったオーシャンズが圧勝。
勝ったオーシャンズ安田は3奪三振。
負けたタイヨー竹内は7奪三振。


門真第一試合・オリオンズ - Faith
6-5でFaithの勝利(6回時間切れ)
勝・辻西
敗・大内
今季わりかし好調のオリオンズとようやく調子が上ってきたFaithの対戦。
2回に5点を上げたFaithが主導権を握るも、オリオンズはじわじわと追い上げ1点差に、しかしながらここで時間切れとなりFaithが勝利。


門真第二試合・オリオンズ - 東大阪MetalCats
7−2で東大阪MetalCatsの勝利
勝・廣森
敗・三牧
夏目、伊藤の連続ホームランなどで大量リードの東大阪MetalCatsが完勝
廣森は5奪三振。
オリオンズは連敗で準決勝進出が難しくなった。

深北第一試合・トヨタクラブ新大阪 - パラダイス
グラウンド管理から午前中は使用禁止との通達がありこの試合は中止に。


深北第二試合・トヨタクラブ新大阪 - 大阪06パイレーツ
10−3でトヨタクラブ新大阪の勝利(5回コールド)
勝・橋本
敗・松本
トヨタクラブ新大阪は7安打、大阪06パイレーツは5安打
トヨタクラブ新大阪新井は2安打3打点、池部は4盗塁

深北第三試合・Samurai Denkees - 大阪06パイレーツ
6−4で大阪06パイレーツの勝利(6回時間切れ)
勝・山元
敗・尾山
大阪06パイレーツは石田の3打点などで勝利。
Samuraiは今季初勝利ならず。

00:20 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
4/1の試合結果
4月1日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真で計9試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

不覚ながら午前11時半に新元号が発表されることもすっかり忘れていた。
寒さと小雨でそれどころではなくなっていたがふと、何だっけと思ったときは11時40分頃だった。
無事平成からあと1ヶ月で令和に変わることが決まった。

金岡第一試合・ビッグシャーク - 東大阪MetalCats
19-0で東大阪MetalCatsの5回コールド勝ち
勝・廣森
敗・山口
2回に5点、3回に10点とり15−0。
もうかんべんしてあげて欲しいところ、5回に4点で19−0。
玉野4打点、伊藤5打点。
リーグサイトには最初MetalCats廣森投手が5回参考のノーヒットノーランと記載いたしましたが、記録表を照らし合わせ当事者から事情聴取したところ5回参考ながら完全試合だったようです。

※と思ってたら一人エラーで出塁しけん制タッチアウトというのがあったと申告がありました、再度ノーヒットノーランに訂正しました。

おいおいって感じです。


金岡第二試合・Faith - 東大阪MetalCats
2−1でFaithの勝利
勝・崎田
敗・廣森
Faithのリーグ初勝利。
先制したのは東大阪MetalCats、0−1の4回にFaithは内本が逆転タイムリーを打ちチームを初勝利に導いた。
Faith崎田は6奪三振の力投。

金岡第三試合・Faith - ビッグシャーク
5−1でFaithの勝利
勝・辻西
敗・二村
勢いに乗ってFaithが連勝、成績を2勝2敗の5割に戻した。
Faithは初回に2点、2回に3点の計5点、ビッグシャークは7回に1点返すのがやっとでした。




吉原第一試合・オリオンズ - 大阪アスレチックス
14−1で大阪アスレチックスの勝利(5回コールド)
勝・元吉
敗・大内
ホームラン・芦田1号(満塁)
先週住之江JAPANに競り勝った大内がこの試合は乱調、3回からの3イニングで14点あげた大阪アスレチックスが大勝した。
大阪アスレチックスの芦田は2点タイムリー2本と満塁ホームランで1試合8打点のリーグレコード樹立
2005年にエスパーニャフセ・小西が一試合7打点の記録を達成してからタイ記録は出ていましたが今回14年ぶりに記録を塗り替えた。
ちなみに一番最近は2016年KFCフェニックスの木村涼が対ファルコン戦で1試合7打点を記録していました。

吉原第二試合・オリオンズ - レッドリボン
6−5でオリオンズの勝利(6回時間切れ)
勝・三牧
敗・永田
勝ったオリオンズが5安打、負けたレッドリボンが7安打。
最終回となった6回にレッドリボンが3点返し1点差まで詰め寄ったがあと一歩及ばなかった。
オリオンズは前の試合の大敗を引きずらずに接戦をモノにした。
これで今季3勝目、初年度からの準決勝リーグ進出へ残りファルコン、Faith、東大阪MetalCatsの3試合。
これをすべて勝てば確実に上へ上れる。
ここからが真価を問われる正念場になる。






門真第一試合・パラダイス - タイヨーフレンズ
1−0でパラダイスの勝利
勝・雪丸
敗・七宮
初回に2本のヒットで1点先制したパラダイスは先発雪丸がこのスミ1を守りきり勝利。
雪丸はタイヨーの打者21人を1人も出塁させることなく完封。
いわゆる完全試合を達成した。
完全試合は自身初も、ノーヒットノーランは2012年以来自身2度目。
リーグでは2016年の西川(TOYOTA-HKB)以来3年ぶりのノーヒットノーラン。
完全試合は2013年四方(レッドソックス)以来3人目。
雪丸は昨年3年連続三回目の奪三振王を獲得したが、この試合は打たせてとるピッチングで奪三振はわずか3個。
平成から令和へと時代の流れでピッチングスタイルを変えた・・

とかではないと思う。

試合後門真のトイレでとなりどうしになった時に放尿しながらインタビューした。
私:6回くらいからギアチェンジしましたね。
雪:記録が見えてからちょっと気合いれました。
私:5回くらいまでは抜いてましたね。
雪:ええ、抜いてました。

おたがいチ○チ○持ったまま抜いただのなんだのと話ししていました。

とにかくナイスピッチ○グでした。

あ、これは○いらんか。

門真第二試合・パラダイス - オーシャンズ
8−1でパラダイスの勝利
勝・雪丸
敗・鈴木
5回裏を迎えて7−0とコールド寸前のオーシャンズが一矢報いたが6回に1点追加され少し遅めのコールドとなった。
この試合も雪丸は3奪三振、打たせてとるピッチングで2連勝した。
パラダイスは10安打、オーシャンズは6安打。
完全試合されたあとに試合観戦したが初回にオーシャンズが雪丸からヒットを打ったのをみてちょっと嫉妬。

門真第三試合・Respect Osaka - オーシャンズ
13−2でオーシャンズの勝利(5回コールド)
勝・白滝
敗・田島
ホームラン・山元1号
オーシャンズは監督の白滝がRespect Osaka打線を抑え込んだ。
打っては昨年限りで休部のBreakersから移籍した山元が1号ツーラン、太田が5打点、長谷川が3打点とみんなまとめて大暴れした。
一方Respect Osaka田島は通算20連敗。2007年に遊びはんぶ、いやまじめに登板し喫したほんのささいな1敗から足掛け12年たってもこんなことになるとは夢にも思わなかっただろう。最近はピッチャーできる人が誰も居ないときに遊びはんb、いや仕方なくマウンドにあがらざるを得なくなり、そんな時は得てして他のメンバーも手薄なことが多く、結果田島投手が勝利の美酒を味わうことは夢物語となってしまっているようだ。
もうこうなったらそこそこのピッチャーが先発し2回までに30点差くらいつけてからリリーフし、先発投手に勝ちの権利を与えないよう5回まで投げきれば自動的に勝利投手になれる。

もうこれしかない。

ただこれを実行するにはチームメイトの理解と思いやりがすさまじく必要だ。

門真第四試合・Respect Osaka - 大阪06パイレーツ
7−6で大阪06パイレーツの勝利
勝・辻一矢
敗・中神
お互いに点を取り合った乱打戦。
初回に1点ずつとり互角の立ち上がり、2回裏にパイレーツが4点勝ち越すと3回表はRespectが5点取り6−5と逆転。しかし6回裏にパイレーツが2点を勝ち越したところで時間切れとなり試合終了。
パイレーツの先発米田のあとを受け無失点に抑えたリリーフ辻一矢は打っても2安打2打点の活躍。
両チームとも6安打。

勝敗はつくづく紙一重と。

ところでこの試合の敗戦投手中神も何を隠そうこれで通算17連敗となった。
前所属の難波ヤンキース時代からの通算となる。

ワーストレコード保持者の田島と同じチームだけにどちらがまず記録をとぎらせるかを今後注目したい。



こともない。
01:09 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
3/25の試合結果
3月25日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)、門真で計8試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

金岡第一試合・トヨタクラブ新大阪 - タイヨーフレンズ
0−0引分(6回時間切れ)
抽選勝ち・トヨタクラブ新大阪
トヨタクラブ新大阪・橋本、岩永
タイヨーフレンズ・竹内
初回にどちらもトップバッターがヒットで出塁したが、双方とも二盗に失敗し無得点、その後は両先発が踏ん張り0が並ぶ展開、終わってみれば新大阪2安打、タイヨーは初回1番青木の1安打のみ。
抽選でトヨタクラブ新大阪が勝ち、勝ち点2、タイヨーが勝ち点1を獲得した。

金岡第二試合・トヨタクラブ新大阪 - Samurai Denkees
8−1でトヨタクラブ新大阪の勝利(5回コールド)
勝・前田
敗・尾山
トヨタクラブ新大阪が初回に4点取り主導権を握る、Samuraiに1点返された4回裏に追加点をあげ突き放すと5回にもコールドを決める追加点で試合終了。
前のタイヨー戦でセカンド、この試合でもサードで出場したトヨタクラブ新大阪寺西選手(女性)は内野安打と盗塁を決めた。
20190325新大阪寺西

金岡第三試合・住之江JAPAN - オリオンズ
3−2でオリオンズの勝利(7回サヨナラ)
勝・大内
敗・石川
4回に2点ずつ取り合い同点の最終回、オリオンズ2,3塁のチャンスに住之江バッテリーは敬遠で満塁策、しかし次打者大隅選手のサヨナラタイムリー内野安打で接戦に決着がついた。
住之江5安打、オリオンズ9安打


金岡第四試合・住之江JAPAN - 東大阪MetalCats
6−3で東大阪MetalCatsの勝利
勝・廣森
敗・築田
西岡、松本のタイムリーで住之江が初回に3点先制と幸先良いスタート。
しかし2回3回で追いつかれ、5回に3点勝ち越されるともう再逆転するパワーは残っていなかった
MetalCatsは今季初勝利。






門真第一試合・TOYOTA HK BROTHERS - ビッグシャーク
7−0でTOYOTA HK BROTHERSの勝利(5回コールド)
勝・上山
敗・福田
初回に5点のTOYOTA-HKBが貫禄を見せ圧勝、左腕の上山は8奪三振の力投で5回を1安打零封。
TOYOTA-HKB4番の光は2安打2打点。

門真第二試合・TOYOTA HK BROTHERS - 大阪アスレチックス
6−3でTOYOTA HK BROTHERSの勝利
勝・東條
敗・高嶋
この試合も4番光4打点の活躍もあり序盤から主導権を握ったTOYOTA HK BROTHERSが大阪アスレチックスの追撃を振り切った。
大阪アスレチックスは島田が2打数2安打と活躍も及ばず。


門真第三試合・レッドリボン - 大阪アスレチックス
12−0で大阪アスレチックスの勝利(5回コールド)
勝・元吉
敗・高木
大阪アスレチックスが初回に7点のビッグイニングを作りあっというまに試合を決めた。
元吉は5回2安打無失点のピッチング、打線は6,7,8番がすべて2安打2打点と均等?に活躍。
大阪アスレチックスは準決勝リーグ進出へもう負けられない。

門真第四試合・Respect Osaka - KFCフェニックス
7−2でRespect Osakaの勝利
勝・氏川
敗・村田
Respect Osakaは初回に三点先制すると、エース氏川がKFC打線を3安打2点に抑え完投勝利。
Respect Osaka1番中神、2番山尾2人で6盗塁。

01:39 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
3/18の試合結果
3月18日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)、門真で計7試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

開幕戦以来の開催もまた前日の雨で開催が危ぶまれた。
金岡は水が浮き、やるにしても整備が必要、しかしながら水を取るスポンジも無ければ入れ替える新しい土も無いとのこと。
本来なら水を取って泥を除いてそこに土を入れればよいのですが今回は水を取って整備するだけ。
泥を取り除くとそこが掘れてしまうので泥はそのままに。
それよりなによりグラウンドの使用許可をくれた公園に感謝です。
20190318金岡水取り
どう見ても潮干狩りにしか見えないグラウンド整備の風景

整備に関わってくださったビッグシャーク、オリオンズ、タイヨーフレンズに加え審判員の皆様に心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました!


金岡第一試合・オリオンズ - ビッグシャーク
10−7でオリオンズの勝利
5回時間切れ
勝・大内
敗・山口
約30分遅れで開始。
オリオンズは1回、2回とビッグシャーク守備の乱れに乗じそれぞれ1点ずつ得点し2−0とリード。
5回表にもエラーとヒットなどで大量8点を取り10−0と一方的にリードした。
5回裏、この回4点以上取らないとコールド負けとなるビッグシャークでしたが時間的に4点以上取ったら時間切れになることも明らかで、すなわちこの回で必ず試合は終わるが、ビッグシャークは10点以上取らない負けてしまうという状況に。
奇跡的に11点取れば逆転勝ちとなるのだが・・・
押し出し、押し出し、タイムリー、押し出しみたいな感じで気がつけば10−7まで追い上げた、そしてなおもノーアウト満塁という願っても無いチャンス。

ビッグシャークベンチは大盛り上がりだったが、あと一歩、本当にあと一歩届かなかった。

オリオンズは先発大内から最終回ピンチの場面でリリーフに三牧を送り逃げ切り成功、オリオンズはリーグ加盟以来2試合目で初勝利をあげた。

オリオンズ打線は活発で乗り出すと止まらない感じでした。
他のチームも心してかからないと・・。


金岡第二試合・タイヨーフレンズ - Samurai Denkees
1−0でタイヨーフレンズの勝利
勝・七宮
敗・尾山
初回にタイムリーで1点先制したタイヨーフレンズが先発左腕七宮の力投もあいまって勝利した。
Samurai Denkeesは3安打、タイヨーフレンズは5安打。
最終回Samurai Denkeesはツーアウト1.3塁まで攻めたが及ばず。


金岡第三試合・ファルコン - Faith
10−2でファルコンの勝利
6回コールド
勝・木佐貫
敗・辻西
ホームラン・岩佐戸1号、2号
Faith、ファルコンとも左腕が先発、Faith辻西は変化球主体のピッチング、ファルコン木佐貫はサイドハンドから威力のある速球が持ち味。
2−0とリードしたファルコンは4回に代わったFaithの2番手、内本から3点を追加し試合を有利に進めた、なおランナー1塁で昨年のホームラン王岩佐戸がダメ押しとばかりに左中間へ放り込み7−0とリードを広げた。
Faithは5回裏に2点を返しコールドは逃れる意地をみせるも、直後の6回ファルコン岩佐戸に2打席連続となるホームラン(3ラン)をレフトの上段に放り込まれ10−2となった。

Faithは2番前川が3安打、ファルコンは岩佐戸が2発、5打点と確変した。

金岡第四試合・ファルコン - 東大阪MetalCats

東大阪MetalCatsの人数不足でファルコンの不戦勝
練習試合も行わず





門真第一試合・パラダイス - 大阪06パイレーツ
4−0でパラダイスの勝利
勝・雪丸
敗・柿谷裕
エース雪丸が3安打完封
打線も初回、3回に2点ずつ取り完勝した。
雪丸は7奪三振と本領発揮。
パラダイス藤岡が2安打2盗塁


門真第二試合・KFCフェニックス - 大阪06パイレーツ
KFCフェニックスの人数不足で大阪06パイレーツの不戦勝
練習試合の結果
大阪06パイレーツ4-2KFCフェニックス
勝・山元
敗・尾崎
どんな形であれ大阪06パイレーツはリーグ加盟以来初勝利。
不戦勝もそうだが記録取りのための練習試合にも勝ったのだから文句はない。

門真第三試合・KFCフェニックス - オーシャンズ
KFCフェニックスの人数不足でオーシャンズの不戦勝
練習試合の結果
オーシャンズ8-1KFCフェニックス(6回コールド)
勝・安田
敗・尾崎
オーシャンズは先発全員の14安打、白滝は3安打3打点2盗塁の活躍
22:37 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark

04
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--