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2018年個人タイトル決定!
9/3のオープン戦以来野球のない日が続きます。

来月早々の10/1にプレーオフが行われます。
プレーオフは10/22山本球場の第1試合、5位決定戦に出場する2チームを決めるトーナメントです。
優勝を逃したチームにとっては最後の大一番になります。
尚、開催球場は現在未定です。あと3日以内には確定すると思います。

大阪マンデーベースボールリーグ2018年度の個人タイトルが発表されました。
タイトル受賞が初めてというフレッシュな顔ぶれが多数揃いました。

サイトのトップページからリンクしていますのでご興味あるかたは閲覧ください。

タイトルホルダーは10/22の決勝戦後に表彰式がございますので、ご出席ください。
(予備日は10/29)
またこのタイトルホルダー、チームでの打撃、投手成績を元に近畿統一リーグ戦へ出場する(11/12開催)メンバーを選抜します。
原則として各チーム1名以内、総数18名以内となっておりますので少なくとも2チームから選抜選手が選ばれないことになりますが、何卒ご理解いただけますようお願いします。


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皆さんにお願いがあります。
金岡、門真はじめ大方のグランドはベンチはもちろん敷地内禁煙です、どうしても吸いたければ球場外に出て喫煙してください。
携帯灰皿を必ずご用意いただき吸い終わったらその都度片付けて、最後は必ずもって帰ってください。
よくありますが球場外とはいえ金岡のテーブルや地面に灰皿を置きっぱなしにしている方や吸殻をそのまま地面に捨てたり側溝に捨てている方がおられ、こちらにも苦情が来ていますので各チーム責任者様はそのようなことの無いよう徹底して管理をお願いいたします。
携帯灰皿を忘れた場合は喫煙は我慢してください。空き缶を灰皿代わりにされるのは、そのまま置いて帰るかたがあまりにも多いのでおやめいただき必ず携帯灰皿を持参ください。

色々申し訳ございません。
気持ちよくグラウンドを使用し野球を楽しむためご協力をお願いいたします。
21:27 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
9月10日は全試合中止です
9月10日大阪マンデーベースボールリーグは雨天のため金岡(東大阪市)、門真で予定のオープン戦計7試合すべて中止となりました

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

台風21号の被害はいかほどだったでしょうか、こちら東大阪市は数時間停電がありました。
大阪南部は今も停電や断水が解消していないところがあるとのことです。

北海道もお知り合いや身内がいる方もおられるのではと思います。どうか無事でありますようにと祈ります。



大阪マンデーベースボールリーグは次週から2週にわたって祝日のため試合予定がございません。

10/1はプレーオフが行われます、開催球場はまだ決まっていませんがまもなく発表となりますのでサイトにてご確認ください。
そのプレーオフの勝者が10/22予定の5位決定戦(山本球場第一試合)に出場となります。

本日は夜、藤原会長とともに神戸へ出向き11/12開催の近畿統一リーグ戦の打ち合わせをかねた会議があります。
今年は兵庫県での開催となる予定です。
正式な開催球場は10月初旬〜中旬に発表の予定です。
07:26 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
9月3日の試合結果
9月3日大阪マンデーベースボールリーグは吉原(東大阪市)、門真でリーグ非加盟のチームも迎えてのオープン戦計7試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です




吉原第一試合・オリオンズ - オーシャンズ
5−0でオーシャンズの勝利
勝・
敗・三牧


吉原第二試合・オリオンズ - ジェネシス
6−0でジェネシスの勝利
勝・安藝
敗・大内


吉原第三試合・チームHY - ジェネシス
6−0でジェネシスの勝利
勝・小手田
敗・


吉原第四試合・チームHY - ビッグシャーク
8−5でチームHYの勝利
勝・渡辺
敗・森
6回時間切れ


吉原の4試合はジェネシスが2試合無失点で連勝。ビッグシャークはチームHYにトーナメント準決勝の雪辱を果たされた。
連戦でオープン戦をこなしているオリオンズもこの日はいいところなく連続完封負け。


門真第一試合・ブレイズ - Samurai Denkees
4−3でブレイズの勝利
勝・池上
敗・尾山
初回、山本拓の犠飛で先制したSamurai、しかしすぐブレイズは岩田のタイムリーと土井翔の犠飛で逆転。
2回にも岩田の2点タイムリーでブレイズがSamuraiを突き放した。
Samuraiはその後中川のタイムリーなどで1点差まで追い上げるもブレイズ池上の力投の前にあと一歩およばなかった。

門真第二試合・東大阪MetalCats - Samurai Denkees
9−6で東大阪MetalCatsの勝利
勝・藤原
敗・藤井
両チームとも毎回のようにチャンスとピンチの楽しそうな試合。
色々なんやかんやでこの得点に。
次のタイヨーの試合の準備などであまりちゃんと観戦できなかったのが残念でした。

門真第三試合・東大阪MetalCats - タイヨーフレンズ
7−4でタイヨーフレンズの勝利
勝・元吉
敗・松本
タイヨー先発竹内の立ち上がりを攻め東大阪MetalCatsが初回に幸先よく3点先制。
その裏タイヨーが1点を返すもMetalCatsは直後の2回に1点追加
タイヨーは3回からリリーフした元吉がMetalCats打線を無失点に抑え、
中盤に逆転したタイヨーが勝利した。



次週9/10は夜に神戸にて藤原会長交えて神戸スパイリーリーグと近畿統一リーグ戦の打ち合わせのためサイトの更新が遅れますのであしからず御了承ください。

9/10のオープン戦が終わると2週続けて祝日でお休み
休み明けの10/1に5位決定戦の出場チームを決めるプレーオフが行われます。
競馬でも休養明けの本命馬は思わぬ惨敗をしたりする、さてプレーオフの結果はどうなりますか。









01:04 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
8月27日の試合結果
8月27日大阪マンデーベースボールリーグは吉原(東大阪市)、門真で計7試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です



吉原第一試合・TOYOTA HK BROTHERS - 大阪アスレチックス
8−1でTOYOTA HK BROTHERSの勝利(6回コールド)
勝・上山
敗・奥野
今季のリーグ戦最終戦。
決勝進出を賭けた戦いはTOYOTA HK BROTHERSが終盤の集中打で大阪アスレチックスにコールド勝ちした。
この結果でTOYOTA HK BROTHERSが昨年に続き決勝へ進出。
パラダイスは3位決定戦に出場となり、初の決勝進出を逃がした。
今年も昨年同様、予選リーグ優勝チームがアドバンテージを生かし順当に決勝進出とはならなかった。

TOYOTA HK BROTHERSは3年連続9度目の決勝進出となった。



吉原第二試合・オリオンズ - Samurai Denkees
17−6でオリオンズの勝利
勝・大内
敗・森瀬
来季から参戦のオリオンズがSamuraiに圧勝。
さて来年の本番はどうなるでしょうか?

吉原第三試合・KFCフェニックス - Samurai Denkees
10−7でSamurai Denkeesの勝利
勝・尾山
敗・村田
オープン戦では珍しい?対戦か。
点の取り合いとなったようですがSamuraiが勝利。
尾山投手が勝負強さを発揮。

吉原第四試合・KFCフェニックス - ビッグシャーク
ビッグシャークの人数不足で試合行わず


門真第一試合・Red's - ジェネシス
4−1でジェネシスの勝利(6回時間切れ)
勝・小手田
敗・林
ジェネシスキャプテン志水が先制の2点タイムリーツーベースを右中間にかっ飛ばし、エース小手田が1失点完投で勝利し、その後ジェネシスキャプテン志水は熱中症でグランド脇の側溝に嘔吐し、ジェネシスキャプテン志水はグランドの事務所でエアコンの中ぶっ倒れていた。

門真第二試合・NTNベースボールクラブ - ジェネシス
7−4でジェネシスの勝利
勝・向井
敗・本多
志水が元気を取り戻し、打線もつながり楽勝ムードのジェネシスでしたが最終回NTNベースボールクラブの猛追を受けデカイのが出ると同点まで追い詰められたがなんとか逃げ切った。
公式戦では代打の切り札的存在の小山が6回に打った貴重な勝ち越しタイムリーが勝利打点となった。


門真第三試合・NTNベースボールクラブ - タイヨーフレンズ
2−0でタイヨーフレンズの勝利
勝・元吉
敗・岸
4回と6回に江城のタイムリーで得点したタイヨーが先発元吉、リリーフ竹内の完封リレーで逃げ切った。
NTNベースボールクラブ岸も威力ある速球を武器に完投したが打線の援護がなかった。
タイヨー江城は2打数2安打2打点。

門真第四試合・東大阪MetalCats - ブレイズ
13−12でブレイズの勝利
勝・池上
敗・藤原
4回まで毎回得点のブレイズが時間切れ確定の5回裏を7点差で迎えた時には楽勝かと思われたが、結局その回に一挙6失点で1点差まで詰め寄られヒヤヒヤの勝利。MetalCatsはあと一歩及ばず惜しい敗戦。
19:41 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
8月20日の試合結果
8月20日大阪マンデーベースボールリーグは、門真で計3試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です



門真第一試合・Respect Osaka - Breakers
この試合は順位決定リーグの最終戦。勝ったほうがプレーオフに出場となる。
しかしながらBreakers一人足らずで不戦敗。
Respect Osakaが順位決定リーグ1位でプレーオフに進出となった。

練習試合を行い、結果は
Respect Osaka4-2Breakers
勝・氏川
敗・福永
初回に集中打でRespect Osakaが4点を先制、しかしその後はBreakers福永が踏ん張り終盤へ。
一方Respect Osakaのエース氏川は7回まで完全試合という素晴らしいピッチング、
7回ワンアウトからBreakers野口にレフト線へ初ヒットを打たれ記録は消えると、その後山元、土谷の連打で2点返され、なお満塁と一打同点、長打でサヨナラという場面まで詰め寄られた。
最後は福本を三振に切ってとり事なきを得たがさながら高校野球を観ているようだった。

門真第二試合・Respect Osaka - 東大阪MetalCats
10−4でRespect Osakaの勝利(6回時間切れ)
勝・山尾
敗・沢井
私はというとRespect Osakaが人数不足ということで助っ人に入った。
二点先制したRespect Osakaでしたが3回裏にMetalCatsの連打などで2−4とひっくり返される。
しかし5回裏に打者1巡の猛攻で8点とり再逆転。
その後は先発田島からバトンを受けた山尾が投げきり勝利した。
MetalCatsは久野、沢井、藤原とつないだがおよばず。

ところでこの試合夏休みということでMetalCats真崎選手のjrがレフトで出場していた。
中学生とのことだったが1打席目に三遊間を破り、3打席目はセンターへライナーのヒットを打った。
高校へ行っても野球を続けたいとのことでした。
3打席目はリリーフに立ったRespect Osakaの山尾投手でしたが初球ガチの真っ直ぐで起こったブーイングを
よそに”そうですよガチですよガチでなにが悪いんでしょうか〜?”といわんばかりに1球目以上の真っ直ぐを投じた2球目を弾丸ライナーでセンター前に運ばれていた。
写真はその打球でもんどりうってマウンドに倒れるちょっと前の山尾投手。後ろの茶色い壁のマンションのところに見える白い点がボール。
20180820真崎jr

あ、いいわすれましたが真崎jrは”女子”ね。

みな拍手喝采でした。
山尾くん以外。



門真第三試合・タイヨーフレンズ - オリオンズ
6−0でタイヨーの勝利
勝・竹内
敗・大内
初回は江城のタイムリー、2回は青木のタイムリーと1点ずつ取ったタイヨー、5回に上野のタイムリーなど集中打で4点とり試合を決めた。
オリオンズは来季から参戦予定のチーム、本日こそ良いところなく敗れたが、投打ともしっかりした好チーム
来年が楽しみです。

試合が早く終わったので練習しようとしたがタイヨーもオリオンズも9人残っていたので再度試合をした。
この試合は4−3でオリオンズにリベンジされた。

昨日までもうちょと涼しかったはずでしたが本日はなかなかの炎天下でした。


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本日門真で忘れ物です。
スパイクです。
タイヨー、オリオンズ以外のチームと思われます。
心当たりのかたは何らかの方法でお知らせください。
何らかの方法でお渡しできればと思いますが、何らかの方法が見つからない場合は
どうしたらいいかなんらかの方法を考えてください。

どなたも名乗り出ない場合は土をいれてお花を植えます。

20180820スパイクわすれもの




21:12 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark

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