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9/28の試合結果
9月28日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)でオープン戦計5試合開催


金岡第一試合(オープン戦)・タイヨーフレンズ - オーシャンズ
5−4でオーシャンズの勝利(6回時間切れ)
勝・山尾
敗・仁科
初回守るタイヨーは四死球とタイムリー、失策が絡みオーシャンズに3−0とリードを許す。
中盤3−2と1点差に詰め寄るがオーシャンズに1点ずつジワリと離され5−2、最終回の6回に2点返すがそこまで。オーシャンズが1点差で逃げ切った。

金岡第二試合(オープン戦)・タイヨーフレンズ - 大阪アスレチックス
6−0で大阪アスレチックスの勝利
勝・奥野
敗・有末大
3回にヒットとエラーで大阪アスレチックスが先制、4回にもタイムリーエラーのあと2番寺地が満塁の走者一掃となるタイムリーツーベースを打ち6−0とタイヨーを圧倒した。


金岡第三試合(オープン戦)・レッドリボン - 大阪アスレチックス
7−5で大阪アスレチックスの勝利
勝・高嶋
敗・倉田一
ホームラン・野村(リボン)
初回4番芦田のタイムリーで先制した大阪アスレチックスでしたが4回にレッドリボンは野村のホームランなどで3−2と逆転。しかし大阪アスレチックスは5回に押し出しと犠飛でノーヒットながら逆転、続く6回にも四死球にタイムリーを絡め追加点をあげ突き放した。
投げては先発元吉-リリーフ高嶋の継投で逃げ切った。




吉原第一試合(オープン戦)・Samurai Denkees - 東大阪MetalCats
7−4でSamuraiDenkeesの勝利
勝・尾山
敗・東
準決勝リーグ6位で次週プレーオフを控える東大阪MetalCatsに今季最下位のSamuraiDenkeesが勝利。
SamuraiDenkeesは
監督で裏エースの藤井選手は欠席だったそう。
監督で裏エースの藤井選手を欠いての勝利は見事。
試合はちゃんとしたエースの尾山投手が投げて勝利した。

東大阪MetalCatsは次週のプレーオフに向けて敗戦は縁起悪いが反省点を見出して次週に臨めると思えばそれも良しか。

吉原第二試合(オープン戦)・Samurai Denkees - OsakaBigsharks
2−0でSamuraiDenkeesの勝利
勝・尾山
敗・山口
ここも今季最下位のSamuraiDenkeesは次週のプレーオフを控えたOsakaBigsharksにシャットアウトの勝利。
この試合も監督で裏エースの藤井選手は欠席。


俺おらん方が強いみたいです・・・と結果報告のラインが来た。


次週は金岡と吉原で10/26開催の5位決定戦に進出するチームを決めるプレーオフトーナメントが各球場で行なわれます。

プレーオフに進出しているうちオーシャンズ、オリオンズ、東大阪MetalCatsが勝ち抜けば初進出となります。
17:19 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
9/14の試合結果
9月14日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)、門真でオープン戦5試合含む計7試合開催



金岡第一試合(順位決定リーグ)・Red's - KFCフェニックス
7−3でRed'sの勝利(6回時間切れ)
勝・福井
敗・三木
Red's福井が完投勝利
Red'sは0−2の3回に同点に追いつき4回に一挙5点のビッグイニングでKFCフェニックスを突き放した
Red's林は3安打、甲斐は3打点の活躍、KFC香川は2安打も及ばず。
Red'sはこの結果により順位決定リーグ5位となりプレーオフにこまを進めた、緒戦は準決勝リーグ6位の東大阪Metal Catsとなる。


金岡第二試合(準決勝リーグ)・パラダイス - TOYOTA HK BROTHERS
1−0でパラダイスの勝利
勝・雪丸
敗・小笠原
5回裏にあげた1点をパラダイスのエース雪丸が守り切った。
雪丸は打っても2安打、虎の子の1点は傳のセンター前タイムリー
この結果により2020年度の決勝は
タイヨーフレンズ - パラダイスに
3位決定戦は
TOYOTA HK BROTHERS - Faithに決まった。


金岡第三試合(オープン戦)・大阪アスレチックス - オーシャンズ
6−4でオーシャンズの勝利(6回時間切れ)
勝・白滝
敗・高嶋
ホームラン・寺地(アスレ)
初回に寺地のソロで先制したアスレチックスでしたがオーシャンズに逆転負け

金岡第四試合(オープン戦)・大阪アスレチックス - オリオンズ
3−3の引き分け(6回時間切れ)
オリオンズ・三牧、大内
アスレチックス・元吉
この試合もアスレチックスが先制したが終盤オリオンズに追いつかれドロー



門真第一試合(オープン戦)・OsakaBigsharks - タイヨーフレンズ
15−0でタイヨーフレンズの勝利(5回時間切れ)
勝・谷
敗・山口
序盤から連打と四球、エラーなどで一方的な展開でした。

門真第二試合(オープン戦)・OsakaBigsharks - 東大阪MetalCats
7−1で東大阪Metal Catsの勝利
勝・藤原
敗・脇坂
先制したのはビッグ、しかしすぐさまメタルが逆転し突き放した

門真第三試合(オープン戦)・大阪06パイレーツ - 東大阪MetalCats
2−0で大阪06パイレーツの勝利
勝・
敗・東


次週は祝日のため試合予定はありません。

本日でひとまずリーグ戦は終了しました、このあとは10/5に5位決定戦への切符をかけたプレーオフ、10/26は決勝戦と3位、5位決定戦です。

明日近畿統一リーグの開催についての話し合いがあります。今回は密を避けるため私と神戸から1名のサシでの打ち合わせとなります。
21:10 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
9/7の試合結果
9月7日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)、門真でオープン戦のみ計5試合開催予定でしたが、台風10号による未明からの雨で金岡の2試合は中止となり門真の3試合のみ開催されました。



金岡第一試合(オープン戦)・OsakaBigsharks - 大阪06パイレーツ
中止



金岡第二試合(オープン戦)・OsakaBigsharks - RespectOsaka
中止





門真第一試合(オープン戦)・タイヨーフレンズ - 東大阪MetalCats
3−0でタイヨーフレンズの勝利
勝・竹内
敗・藤原
タイヨーは2回3回とで3点先制しそのまま押し切った。
タイヨー竹内は東大阪MetalCats打線を相手にノーヒットノーランの好投。
東大阪MetalCatsは序盤の守備の乱れが痛かった。

門真第二試合(オープン戦)・タイヨーフレンズ - SamuraiDenkees
5−5の引分
SamuraiDenkees・尾山
タイヨーフレンズ・有末大
5−1とタイヨーリードの6回にSamuraiが四死球とタイムリー、エラーなどで同点に追いついた。
その裏タイヨーも一打サヨナラの場面だったが後続が打ち取られドロー。


門真第三試合(オープン戦)・レッドリボン - SamuraiDenkees
10−6でレッドリボンの勝利
勝・高木賢
敗・山崎
レッドリボンは西出のホームランなどでレッドリボンに快勝。投げては3投手のリレーで逃げ切った。



一昨日までは予想もしていなかった雨が降り、2試合が中止となった。
幸い日中の気温も上がったため門真での3試合は問題なく行なえたが・・・
次週リーグ戦は最終戦を迎える。
シーズンの順位を決める大事な2試合となる。
とりあえず台風は勘弁して欲しい。





18:50 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
8/31の試合結果
8月31日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)で計3試合開催



金岡第一試合(準決勝リーグ)・パラダイス - 東大阪MetalCats
5−1でパラダイスの勝利
勝・雪丸
敗・廣森
負けるか引分で決勝進出がなくなるパラダイス、しかしここはエース雪丸がきっちりと結果を出した。
打線も3回に4点先制すると7回にもダメ押し5−0、Metalが7回裏に1点返すも時すでに遅し、
これで9/14・TOYOTA HK BROTHERS-パラダイスの勝者が決勝進出となる。
引分ならTOYOTA HK BROTHERSが決勝へ、なのでパラダイスは勝利が必須。

金岡第二試合(順位決定リーグ)・住之江JAPAN - 大阪06パイレーツ
3−1で住之江JAPANの勝利(6回時間切れ)
勝・石川良
敗・山元
住之江JAPANベテラン右腕石川が粘りのピッチングでチームも逆転勝利。
住之江JAPAN松本は2安打2打点の活躍。


金岡第三試合(順位決定リーグ)・ファルコン - OsakaBigsharks
4−0でファルコンの勝利
勝・宇野
敗・山口
後半好調のOsakaBigsharksもファルコンの前に打線が沈黙、後半戦初の黒星を喫した。
ファルコンは11安打、OsakaBigsharksのエース山口を打ち込んだ。

決勝の対戦カードもそうですが、プレーオフの対戦カードも9/14に決定します。
台風が心配な時期ですが・・・。

19:29 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
8/24の試合結果
8月24日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)、大泉緑地(堺市)、門真で計10試合開催

本日無事に試合を消化しリーグ戦も残り5試合となりました。

コロナの影響で中断もあり雨が続いたこともありで開催要項を変更したりしましたがようやくゴールが見えてきました。
2月からの予選リーグ、6月スタートの準決勝、順位決定リーグの順位もだんだんと確定して悲喜こもごもの8月です。



金岡第一試合(順位決定L)・Red's - RespectOsaka
6−5でRespectOsakaの逆転サヨナラ勝利
勝・氏川
敗・福井
1−5と劣勢のRespectOsakaは7回裏一気に5点取り逆転サヨナラ勝利
RespectOsakaは9盗塁と足でかき回した。
一方Red'sも福井の3安打含む10安打を記録したが最終回に崩れた。


金岡第二試合(順位決定L)・Red's - ファルコン
7−0でファルコンの勝利(5回コールド)
勝・伊藤
敗・甲斐
ホームラン・伊藤(ファルコン)2号
ファルコンは2回に伊藤のソロホームランなどで5点をあげ主導権を握る。
その伊藤は投げてもRed's打線を5回零封と完璧なピッチング。
ファルコン川本は3打席3打数3安打3打点3盗塁。
トリプルスリーを越えた。


金岡第三試合(順位決定L)・KFCフェニックス - ファルコン
6−2でKFCフェニックスの勝利(6回時間切れ)
勝・村田
敗・長重
3回に2点先制したKFCフェニックスでしたが5回に追いつかれる。
しかしその裏4点勝ち越したKFCフェニックスが村田の力投もあり勝利した
この勝利でKFCフェニックスはプレーオフ進出へ可能性を残した
9/14Red'sとの直接対決で勝ったほうがプレーオフへコマを進める。


金岡第四試合(順位決定L)・KFCフェニックス - レッドリボン
4−0でレッドリボンの勝利
勝・倉田
敗・石川
ホームラン・西出(レッドリボン)1号
レッドリボンは高木-倉田の完封リレー、倉田は打っても2打点と活躍
西出も1号ソロで盛り上げた。



大泉第一試合(準決勝L)・トヨタクラブ新大阪 - タイヨーフレンズ
5−2でタイヨーフレンズの勝利(6回時間切れ)
勝・竹内
敗・橋本
初回トヨタクラブ新大阪はタイヨーフレンズ先発竹内の立ち上がりを攻め、4番新井がレフトオーバーのタイムリーで先制、6番橋本は満塁から押し出し四球を選び2−0とトヨタクラブ新大阪がリード。
直後の2回、タイヨーフレンズは楠田、尾崎の6,7番が四死球で出塁し8番竹内のレフト前ヒットで満塁とすると住岡のサードゴロをサードがホームへ悪送球しタイヨーがあっさり追いついた。
続く大垣がレフトへ逆転タイムリーを打ち3−2とひっくり返すと、4番青木のタイムリーも出て一挙に5−2とタイヨーがリードを広げた。
その後は両チームとも投手陣が踏ん張り打線も快音響かず試合終了。
この結果でタイヨーフレンズが16年ぶり7回目の決勝進出を決めた。
決勝の相手はTOYOTA HK BROTHERSかパラダイス、どちらが来ても強敵に変わりは無い。
勝てば第1回大会以来22年ぶりの優勝となります。


大泉第二試合(準決勝L)・トヨタクラブ新大阪 - TOYOTA HK BROTHERS
3−0でTOYOTA HK BROTHERSの勝利
勝・小笠原
敗・西山
TOYOTA HK BROTHERSは3回ツーアウト2,3塁から3番亦木(マタギ)がしぶとくライト前に運び2点先制。
5回には4番小笠原のレフトへの犠牲フライで3点目。
投げては小笠原が要所を締め完封。


大泉第三試合(準決勝L)・東大阪MetalCats - TOYOTA HK BROTHERS
7−7の引分(抽選勝TOYOTA HK BROTHERS)
Metal・佐谷、浜田
TOYOTA-HKB・東條、神林、村上、小笠原
初回にMetalが先制、2回にTOYOTA-HKBが追いつくと3回にはMetalが一気に3点追加し4−1。
その後もとったりとられたりでイニングは進み、結局6回表終了時に7-3と東大阪MetalCatsがリード。
おそらく時間切れだろう6回裏にTOYOTA-HKBは4点を入れて追いついた、おまけにじゃんけんまで勝った。
東大阪MetalCatsにしては金星を逃した感じもするが夏目のホームラン含むチーム二ケタ安打は後のプレーオフに続きそうだ。


大泉第四試合(順位決定L)・大阪アスレチックス - オリオンズ
11−2で大阪アスレチックスの勝利(5回コールド)
勝・高嶋
敗・大内
大阪アスレチックスは4安打、オリオンズは3安打。
ヒット数では遜色ないがいかんせん点差が・・・。



門真第一試合(準決勝L)・パラダイス - Faith
1−0でパラダイスの勝利
勝・雪丸
敗・内本
2回表の先制点をそのまま雪丸が守り切り試合終了。
予選リーグを1位で通過したFaithはリーグ戦後半失速し3位決定戦にまわることになった。
昨年は5位だったので3位決定戦進出は昨年を上回る成績ではあるが、予選リーグを勝っただけに決勝へ行きたかっただろうと思う。
来季はなんとしてもさらなる高みを目指したい。


門真第二試合(順位決定L)・オーシャンズ - 大阪06パイレーツ
7−0でオーシャンズの勝利(5回コールド)
勝・白滝
敗・山崎
オーシャンズは3回裏に6点のビッグイニングを作ると4回に1点追加し難なくコールド勝ちを決めた。
オーシャンズはプレーオフに向かい5位決定戦進出を目指す。
00:22 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
8/3の試合結果
8月3日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)、門真で計8試合開催



金岡第一試合・オーシャンズ - オリオンズ
13−12でオーシャンズの勝利(5回時間切れ)
勝・白滝
敗・大内
初回に8点先制したオリオンズ、その0−8からオーシャンズは一旦おいつくも、さらに8−12と4点リードされ迎えた5回裏。
得点だけみてもこの回が最終回だとわかる、そしてこの回に5点をとり大逆転勝利を収めた。
最後はオーシャンズ松井の決勝タイムリー。
オリオンズは伊地知3安打、末永2安打3打点など計11安打したが打ち負けた。

なんだか両チームともわりと楽しそうな得点だ。

オーシャンズはプレーオフ進出が決まった。


金岡第二試合・住之江JAPAN - オリオンズ
11−1でオリオンズの勝利(5回コールド)
勝・三牧
敗・池上(慶)
5回を終わって11−0とオリオンズが大量リード、5回裏に住之江JAPANが1点返すもコールドは免れず。
オリオンズ末永、藤原ともに3安打ずつ、藤原は4打点も。
オリオンズはこの勝利で2年連続プレーオフに挑む。
大内、三牧の両右腕と打線の奮起に命運がかかる。


金岡第三試合・住之江JAPAN - 大阪アスレチックス
7−0−で大阪アスレチックスの勝利(5回コールド)
勝・奥野
敗・石川良
序盤から大阪アスレチックスが得点し住之江JAPANを寄せ付けなかった。
毎年上位を賑わしている大阪アスレチックスにとってこの順位決定リーグは負けるわけにはいかない
このグループトップでプレーオフに向かう。



金岡第四試合・Samurai Denkees - 大阪アスレチックス
5−0で大阪アスレチックスの勝利
勝・元吉
敗・尾山(和)
ホームラン・寺地3号(アスレチックス)
大阪アスレチックスはベテラン元吉がSamuraiDenkeesを見事に完封した。
寺地はHRダービートップの3号。
大阪アスレチックス鷲見は3安打。
SamuraiDenkeesは先発尾山が2安打と打で意地見せた。






門真第一試合・タイヨーフレンズ - パラダイス
2−2の引分(抽選勝ちパラダイス)
タイヨーフレンズ・竹内
パラダイス・雪丸
両チームとも塁上を賑わしながらもあと一本が出ない重苦しい展開。
6回表にツーアウト2.3塁からパラダイス小坂が右中間へライナーのタイムリーツーベースを放ち均衡を破った。
このまま終わりそうな雰囲気だったがその裏のタイヨーは江城のタイムリーと森田の内野ゴロがフィルダースチョイスを誘い同点、なお逆転もという状況だったがここはパラダイスのエース雪丸が踏ん張り時間切れ


門真第二試合・Faith - 東大阪MetalCats
4−1でFaithの勝利
勝・内本
敗・廣森
ホームラン・内本1号、難波1号(ともにFaith)
1−0と先制したのは東大阪MetalCats、しかし予選1位の意地かFaithが一発攻勢で一気に逆転し今季後半戦初勝利を挙げた。
ホームランを打ったFaith内本は投げても1失点完投と今や大黒柱としてチームを牽引する。
同じくFaith難波は昨年のホームラン王、恵まれた身体能力と野球センスでチームの中軸を担うが今季は不調で結果が残せていない(本人談)
この試合も捕らえた当たりを相手の好守や正面をつくなど不運な当たりがあったが、ついに待望の1号が飛び出した。
今季残り試合を考えると2年連続ホームラン王は厳しいが来季に向け明るい1発になった。


門真第三試合・レッドリボン - RespectOsaka
3−3で引分(抽選勝ちレッドリボン)
レッドリボン・竹岡、鈴木淳
RespectOsaka・氏川、長瀬、氏川
ホームラン・野村2号(レッドリボン)
RespectOsaka3−0のリードからレッドリボンが野村の2号ホームランなどで追いついた。
プレーオフ進出へ残りすべて連勝したかったレッドリボンにとっては痛い敗戦となった。

門真第四試合・レッドリボン - OsakaBigsharks
7−3でOsakaBigsharksの勝利
勝・山口
敗・川口
2回にBigsharksが2点先制もすぐにレッドリボンが追いつく、
しかしその後効率よく加点し突き放したOsakaBigsharksが完勝した。
OsakaBigsharks夏川は2安打2打点
レッドリボン横田も同じく2安打2打点

この勝利でOsakaBigsharksは5位決定戦への出場を賭け10/5のプレーオフに挑むことが確定した。
予選リーグ最下位からの大躍進となった。


リーグ戦の記録用紙を塁審担当(または両チーム)にお願いしていますが時々忘れられて翌日になったりすることがございます。
サイトの更新や毎日新聞はじめ各所に結果報告するために概ね17時には全試合分揃うとありがたいです。
各試合終了後すぐに撮影しメールで送信していただけますようあらためてお願いいたします。
また投手成績が抜けていたり、氏名欄が達筆すぎたり薄いシャープペンなどで記入して判別できなかったりと色々トラブルがございますのでその当たりも今一度ご確認くださいませ。
色々面倒かけますがスムーズなリーグ運営のためご理解よろしくお願いいたします。



8月に入りますますコロナの感染が増えてきています、マスク、手洗いなど出来る対応は面倒がらずにやりましょう・・・。
このペースだと感染する可能性もぐんと上がります、なんとか感染しても経路を胸を張って言えるような行動をしとかないと、と思う。

8/10は祝日、8/17は盆の絡みで出来ないチームが多く試合予定はございません。
もとよりこの2週は丁度自粛しておいたほうがよいかと思うので丁度?よかったかも。
8/24はもう少しコロナの状況が好転していることを願いましょう。
09:53 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
7/27の試合結果
7月27日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真で計11試合開催。

昨日から降った雨が残ったうえに午前5時半頃には土砂ぶりの音で目が覚めた。
サイト、ライン、ブログとも中止の用意をして2度寝した。
6時半に今度はセミの声で本日二度目の起床。
藤原会長と電話で相談しとりあえずグランド状況と管理者の許可を待って決めましょうとなった。
いわゆる一番頭を悩ます嫌な天気、7/6,7/13の中止は朝から土砂降りが続き天気予報も全日雨だったので判断しやすい良い天気だったのだが・・・。

本日はあらためてグランド整備にご苦労いただいた審判さん選手のみなさんに感謝いたします。
また快く使用許可を出していただいたグランド関係者の皆様に心より感謝いたします。

本日中止だと日程がかなり切迫するので出来てほっと一息と言ったところでした。


金岡第一試合・Red's - OsakaBigsharks
7−0でOsakaBigsharksの勝利(5回コールド)
勝・山口
敗・甲斐
OsakaBigsharks新田、夏川がともに2安打2打点の活躍、OsakaBigsharksの先発山口はRed's打線を5回2安打無失点。
OsakaBigsharksは計10安打でコールド圧勝、順位決定戦Bグループ3連勝で首位キープ。

金岡第二試合・Red's - レッドリボン
2−1でRed'sの勝利(6回時間切れ)
勝・福井
敗・高木賢
負けられないRed'sは初回と4回に1点ずつあげ主導権、先発福井も好投し5回に1点返されるも踏ん張り後半戦初勝利。
紙一重で準決勝進出を逃したRed's、なんとか勝ち残ってプレーオフにコマを進めてほしいところ。

金岡第三試合・ファルコン - レッドリボン
6−1でファルコンの勝利(6回時間切れ)
勝・伊藤譲
敗・高木賢
1回、2回で5点先制したファルコンは計9盗塁と足もからめてレッドリボンに完勝。
ファルコンもRed'sと同じく惜しいところで準決勝進出を逃した、ここでは負けられない。

金岡第四試合・ファルコン - RespectOsaka
13−0でファルコンの勝利(5回コールド)
勝・岩根
敗・田島
リーグワーストの21連敗中のRespectOsaka田島投手が先発。
2回までは踏ん張ったが3回、4回で計13失点となり文句なしの22連敗。
まだまだ続きそうなこの記録、どこが田島投手に白星を与えるのかが気になるところ。

不謹慎かもしれないが岩手のコ○ナ第一号は?みたいなのとかぶる・・。
○がロに見えなくも無い。

吉原第一試合・トヨタクラブ新大阪 - パラダイス
1−0でトヨタクラブ新大阪の勝利(6回時間切れ)
勝・西山
敗・雪丸
常に上位を賑わす両チーム、トヨタクラブ新大阪は一昨年の2018年に、パラダイスは昨年とどちらも初優勝を飾っている。
2度目の優勝を狙うためにともに負けられない戦い。
トヨタクラブ新大阪は8番の伏兵菊池が値千金の先制決勝タイムリーをセンターオーバーに放った。
投げては先発西山が6回途中まで力投しその後を受けた左腕の池部がパラダイス打線の追撃を封じ完封リレー。
後半戦初戦をFaithと引き分けているトヨタクラブ新大阪は待望の初勝利を上げ2年ぶりの優勝を射程に入れた。

吉原第二試合・トヨタクラブ新大阪 - 東大阪MetalCats
2−1でトヨタクラブ新大阪の勝利
勝・橋本
敗・廣森
連勝を目論むトヨタクラブ新大阪と後半戦初勝利を上げたい東大阪MetalCats。
両右腕のエースの投げあいとなった。
初回にトヨタクラブ新大阪が西山、新井のタイムリーで2点先制するとその裏東大阪MetalCatsも松本のタイムリーで1点差とした。
しかしその後両者こう着状態となり結局スミ2とスミ1のまま決着を見た。

吉原第三試合・TOYOTA HK BROTHERS - Faith
5−2でTOYOTA HK BROTHERSの勝利
勝・東條
敗・内本
予選リーグAグループを首位で通過したFaith、しかしトヨタクラブ新大阪と引分、タイヨーフレンズに敗戦と後半は前半戦の勢いが出ていない。
この試合も序盤から小刻みに得点するTOYOTA HK BROTHERSの前に敗色が濃く、0−5の7回裏にようやくTOYOTA HK BROTHERS先発の東條を攻め2点を返すもリリーフ神林に後続を絶たれゲームセット。
Faithは初の決勝進出へ残り試合の全勝を狙う。

吉原第四試合・TOYOTA HK BROTHERS - タイヨーフレンズ
6−4でTOYOTA HK BROTHERSの勝利(6回時間切れ)
勝・小笠原
敗・竹内
ホームラン・小笠原(THKB)
今季好調のタイヨーフレンズ、先発竹内は予選リーグのTOYOTA HK BROTHERS戦で0−0の引分ながら無安打無得点の快投を披露した。
同じ轍を踏まないとばかりに初回から打線がつながるTOYOTA HK BROTHERS。
まず挨拶代わりに4番小笠原がセンター後方へ先制スリーランを叩き込むと、その後も連打で満塁とし北浦のタイムリーなどで計5点を先制した。
タイヨーフレンズも中盤森田のタイムリーで1点返すと1−6の6回に相手のミスに乗じて3点を返しなおもチャンスが続いたが後続が倒れ時間切れで試合終了。
TOYOTA HK BROTHERSは3年前の優勝チーム、昨年、一昨年はともに準優勝。
当然ながら今年こそはと意気込む。

門真第一試合・大阪アスレチックス - オーシャンズ
10−4で大阪アスレチックスの勝利(4回時間切れ)
勝・奥野
敗・白滝
序盤から得点を重ねた大阪アスレチックスが圧勝した。
大阪アスレチックスは3年ぶりに5位決定戦進出を狙う。

門真第二試合・大阪アスレチックス - 大阪06パイレーツ
4−3で大阪アスレチックスの勝利
勝・元吉
敗・山元
先制したのは大阪アスレチックスだったが大阪06パイレーツも終盤追いつき粘る。
3−3の同点から大阪アスレチックスが勝ち越しそのまま逃げ切った。
大阪アスレチックス島田は3打数3安打の大当たり。
現在ホームランダービートップの大阪アスレチックス・寺地は本日ホームラン無し。

門真第三試合・オリオンズ - 大阪06パイレーツ
9−1でオリオンズの勝利(5回コールド)
勝・三牧
敗・辻隼
ホームラン・大隅(オリオンズ)
オリオンズの末永は3安打、ホームランを打った大隅はそれも含めて2安打4打点の活躍。
オリオンズ三牧は味方打線にも助けられコールドで勝ち投手になった。

23:18 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
7/20の試合結果
7月20日大阪マンデーベースボールリーグは門真と大泉緑地(堺市)で計6試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

門真第一試合・RespectOsaka - KFCフェニックス
RespectOsakaの人数不足でKFCフェニックスの不戦勝
練習試合は7−0でRespectOsakaの勝利(5回コールド)
勝・山尾
敗・蛭子
RespectOsaka最終的には揃ったが開始時間に間に合わず、無念の不戦敗。

門真第二試合・OsakaBigsharks - KFCフェニックス
7−4でOsakaBigsharksの勝利(5回時間切れ)
勝・二村
敗・村田
3安打のOsakaBigsharksが11安打のKFCフェニックスに勝利。
四死球、エラーをしっかりものにしたようだ。



大泉第一試合・タイヨーフレンズ - 東大阪MetalCats
7−0でタイヨーフレンズの勝利(6回コールド)
勝・竹内
敗・廣森
初回タイヨーは1番大垣のヒットを足がかりに1点先制すると3回、4回に2点ずつとり試合を優位に進めた。
タイヨー先発竹内は2回、東大阪MetalCats紅二点の東にレフト前へライナーで弾き返されるヒットを浴びたものの結局終わってみればその1安打のみに抑え6回完封で危なげなく勝利した。
タイヨー1番大垣は4安打の固め打ち。

大泉第二試合・住之江JAPAN - オーシャンズ
8−3でオーシャンズの勝利
勝・白滝
敗・浅野
初回に住之江JAPANが3点先制するも2回、3回で3−6とオーシャンズが逆転。
さらに追加点をあげたオーシャンズが勝利した。



大泉第三試合・住之江JAPAN - SamuraiDenkees
10−3で住之江JAPANの勝利(5回コールド)
勝・石川
敗・尾山
初回にSamuraiが3点先制するも住之江JAPANは2回に追いつき4回に逆転5回に試合が終わった。
住之江JAPAN築田は4盗塁と足で貢献。


大泉第四試合・大阪06パイレーツ - SamuraiDenkees
5−5の引分(抽選勝ち大阪06パイレーツ)
大阪06パイレーツ・山崎、辻隼、石橋
Samurai・井出
ホームラン・山本拓
初回に大阪06パイレーツが先制するもその裏Samuraiは山本拓の柵越え逆転スリーランが飛び出る派手な展開。
その後パイレーツがじわじわ追い上げ5回に逆転するもその裏Samuraiが追いつき時間切れ。
抽選で勝ったパイレーツが勝ち点2、Samuraiが勝ち点1を獲得した。
19:54 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
7/13も全試合中止です。
7月13日大阪マンデーベースボールリーグは雨のため金岡、吉原(東大阪市)、門真で開催予定の計11試合が中止(順延)となりました

すでに発表されている7月の試合予定に変更はございません。

今日も九州を中心に線状降水帯という雨雲が居座るそうです、明日には近畿地方にも影響があるかもとのこと。淀川や大和川とかその支流近くの方はくれぐれも油断のないように。

とのことです。


大阪マンデーベースボールリーグ8月の予定は確定次第発表となりますが、現時点では祝日の8/10、自営業者などが夏休みとなる8/17は試合予定がございません。

しかしながら今後日程消化のためダブルヘッダーなど多くなることもございます、なにかとご無理とご面倒をかけますが各チームとも対応よろしくお願いいたします。

次週こそはスカッと晴れますように!


07:27 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
7/6は全試合中止となりました。
7月6日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)4試合予定していましたが、前夜からの大雨ですべて中止となりました。
まだ土砂降りは変わらず、未明まで続く模様です。

今回の順延分を含めた7/27とそれ以降の日程は近いうちに発表されます。

今しばらくお待ちください。

九州では大雨でかなりの被害が出ている模様です、大阪も山沿いや河川近くにお住まいの方は注意して早めの避難を。
避難所の密より今は水害から命を守ることを最優先にとテレビで言っていました。
10:22 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark

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