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3/30の試合結果
3月30日大阪マンデーベースボールリーグは吉原(東大阪市)、門真で計5試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも時々掲載中です

雨が続いた先週、今回ばかりは月曜にだけ天候が回復した。
小雨は降ったが。


吉原第一試合・タイヨーフレンズ - 東大阪MetalCats
7−0でタイヨーフレンズの勝利(5回コールド)
勝・竹内
敗・松本
初回に満塁のチャンスを逃したタイヨーフレンズでしたが2回から小刻みに得点し5回裏途中でコールド勝ち。
タイヨーフレンズ6安打、MetalCats1安打。

この試合の途中に志村けんの訃報届く、大阪は東京に比べ野球場以外にも公園、隣接のテニスコート、道中のショッピングモールやホームセンターなどは結構な人手のように見える。
実際、自粛すれば何もかも丸く収まるのかもしれないがその決断も躊躇する状況。
この訃報で危機意識がかなり強くなるのは間違いない。

吉原第二試合・オーシャンズ - RespectOsaka
13−5でオーシャンズの勝利(6回コールド)
勝・徳留
敗・林
初回に2点先制したオーシャンズでしたが4回終わって5−3とRespectが逆転し2点のリード。
この僅差の好ゲームも6回表にオーシャンズが10点をとり大味な試合に様変わりした。
終わってみれば点差によるコールドゲームか時間切れのコールドゲームかもわからない感じに。
オーシャンズは長谷川、早野、徳留がともに3安打ずつの計12安打
Respectも田島の3安打など同じく計12安打

吉原第三試合・オーシャンズ - SamuraiDenkees
4−2でオーシャンズの勝利
勝・白滝
敗・藤井
2回に2点先制したSamurai、エース藤井の力投で終盤まで辛抱したが6回に逆転され7回にダメ押しされ力尽きた。
オーシャンズは本日2試合とも逆転で2連勝。
オーシャンズ7安打、Samuraiは山本拓の3安打など計8安打と相手を1本上回った。





門真第一試合・レッドリボン - Faith
9−7でFaithの勝利(6回時間切れ)
勝・内本
敗・高木
ホームラン・倉田(レッドリボン)
崎田の3安打など合計11安打のFaithは2回4点3回3点と序盤で7−0と大きくリード、しかしレッドリボンも古武の3安打、倉田のホームランなどで追い上げ5回終わって8−6とFaithのリードはわずか2点となる。
結局、Aグループ首位の勢いそのままにFaithがレッドリボンを抑え開幕から8連勝で予選リーグ日程を終えた。


門真第二試合・レッドリボン - 住之江JAPAN
7−0で住之江JAPANの勝利
勝・築田
敗・倉田
横田、古川のベテラン二人が2安打ずつと打線が活発に機能した住之江JAPANがコールドで圧勝した。
記録をたどってみたら住之江JAPANがコールドで勝利したのは2017/7/24以来、相手は奇しくも同じレッドリボンでスコアも同じ7−0でした。


22:32 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
3/23の試合結果、予選AグループはFaithが優勝!
3月23日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、大泉緑地(堺市)で計11試合開催

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金岡第一試合・パラダイス - 大阪アスレチックス
3−0でパラダイスの勝利
勝・雪丸
敗・元吉
序盤から1点ずつ小刻みに得点したパラダイスが雪丸の9奪三振好投で勝利。
パラダイス5安打、アスレチックス3安打

金岡第二試合・Faith - 大阪アスレチックス
5−2でFaithの勝利
勝・内本
敗・奥野
昨年の開幕カード、今年はFaithが見事リベンジした。
Faith内本は5奪三振、5−0の7回裏にアスレチックスが2点返すが届かず。
Faith7安打、アスレチックス6安打と互角。
アスレチックス中尾は3安打の活躍。

この結果でFaithが1試合を残して予選リーグAグループ優勝を決めた。
加盟2年目でもちろん初優勝。
開幕から7連勝というすばらしい成績、アドバンテージ7点を獲得し後半戦に挑む。
このFaithに挑む残りの5チームはどこが名乗りを上げるのでしょうか。

金岡第三試合・オーシャンズ - 大阪06パイレーツ
9−0でオーシャンズの勝利
勝・白滝
敗・若菜
パイレーツ1安打に対しオーシャンズは10安打。
オーシャンズ白滝は1安打完封、オーシャンズ松井、植村脩、田尻がマルチ安打。
9−0だが7回まで行った。

金岡第四試合・東大阪MetalCats - 大阪06パイレーツ
3−0で東大阪MetalCatsの勝利(6回時間切れ)
勝・浜田
敗・西峰
東大阪MetalCatsは浜田、夏目の完封リレー、パイレーツ7安打、MetalCats3安打とヒット数ではパイレーツが上回った。

吉原第一試合・オリオンズ - Red's
7−2でRed'sの勝利(5回時間切れ)
勝・福井
敗・三牧
1−2とRed's劣勢の4回に一挙6点をあげ逆転、先発福井も立ち直り時間切れで勝利。
Red's7安打、オリオンズ2安打。
Red's福井は5奪三振の力投。

吉原第二試合・トヨタクラブ新大阪 - Red's
9−0でトヨタクラブ新大阪の勝利(5回コールド)
勝・岩永
敗・甲斐
連勝を狙ったRed'sでしたがトヨタクラブ新大阪岩永の前に1安打無得点。
トヨタクラブ新大阪は10安打、4回まで毎回得点、藤田は3安打2打点の活躍。

吉原第三試合・トヨタクラブ新大阪 - OsakaBigsharks
7−0でトヨタクラブ新大阪の勝利(6回コールド)
勝・岩永
敗・二村
トヨタクラブ新大阪岩永は2試合連続の無失点&7奪三振。
打っても3安打2打点、Bigsharks4安打、トヨタクラブ新大阪11安打。
OsakaBigsharksはこの試合で予選リーグ全日程終了。
5月からの次のステージへしっかり充電する。



大泉第一試合・TOYOTA HK BROTHERS - タイヨーフレンズ
0−0の引き分け(TOYOTA-HKBが抽選勝ち)
TOYOTA-HKB・東條、小笠原
タイヨー・竹内
押し気味に試合を進めたのはタイヨー、初回ワンアウト満塁など決定的なチャンスを潰し嫌なムードも先発竹内がTOYOTA HK BROTHERS打線をノーヒットノーランに抑え0−0の引き分け。
勝利とはならなかったため参考記録にはなったが昨年準優勝チーム相手に見事なピッチングでした。

大泉第二試合・TOYOTA HK BROTHERS - KFCフェニックス
2−1でTOYOTA HK BROTHERSの勝利(7回サヨナラ)
勝・小笠原
敗・三木
初回に1点先制したKFCフェニックス、再三のピンチを先発三木が切り抜けジャイアントキリングか?とネット裏をざわつかせたが、地力に勝るTOYOTA HK BROTHERSが6回に同点に追いつくと、7回裏にサヨナラで勝利した。
TOYOTA HK BROTHERS7安打、KFCフェニックス5安打と互角。

大泉第三試合・RespectOsaka - KFCフェニックス
13−2でRespectOsakaの勝利(5回コールド)
勝・山尾
敗・村田
前の緊迫した試合に疲弊したわけではないと思うがこの試合はKFCフェニックスがRespectOsakaにボコボコにされた。
RespectOsakaは7安打で毎回得点。
KFCフェニックスは5安打。

大泉第四試合・RespectOsaka - SamuraiDenkees
3−2でRespectOsakaの勝利
勝・山尾
敗・尾山
ホームラン・寺坂(Samurai)1号
RespectOsakaは連投の山尾が粘りのピッチングで連勝。
RespectOsaka4安打、SamuraiDenkees6安打とヒット数ではSamuraiDenkeesが上回った。
SamuraiDenkees寺坂は広い大泉緑地でランニング1号ホームラン。



22:25 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
3/16の試合結果
3月16日大阪マンデーベースボールリーグは吉原(東大阪市)で予定の4試合は前日からの雨によるグラウンド不良で中止、門真で3試合のみ開催されました。

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吉原第一試合・オーシャンズ - KFCフェニックス
中止
吉原第二試合・タイヨーフレンズ - KFCフェニックス
中止
吉原第三試合・ファルコン - 東大阪MetalCats
中止
吉原第四試合・ファルコン - SamuraiDenkees
中止


かなりの水溜りがあった門真グラウンド、早朝より整備と水抜きをしなんとか試合を行いました。
早朝より尽力いただきました選手、審判の皆様、また使用させて頂きましたグラウンド関係者の皆様に心より感謝いたします。


門真第一試合・パラダイス - OsakaBigsharks
3−0でパラダイスの勝利
勝・雪丸
敗・二村
パラダイス雪丸はOsakaBigsharks4番新田の1安打のみに抑え完封。
ここのところ3試合で被安打2本のみ、3試合連続シャットアウト勝利。
コールド含む連続試合無失点完投のリーグレコードは7試合。
OsakaBigsharksは1安打ではなすすべなかった。
パラダイスは8安打、雪丸は6奪三振

門真第二試合・住之江JAPAN - OsakaBigsharks
9−6でOsakaBigsharksの勝利
勝・山口
敗・石川
見事に初勝利。
今季ともに勝利のなかった両チームの対戦は逆転でOsakaBigsharksが勝った
追いつ追われつの6−6の6回裏にOsakaBigsharksが突き放し記念すべき初勝利。
住之江JAPANは松本の3安打など計8安打
OsakaBigsharksは二村の3安打など計6安打
奪三振は住之江JAPAN石川が4でOsakaBigsharks山口の1を上回った。



門真第三試合・住之江JAPAN - オリオンズ
8−7で住之江JAPANの勝利(6回時間切れ)
勝・築田
敗・大内
0−3から一旦は7−5と勝ち越していたオリオンズでだったが今季初勝利を待望する住之江JAPANの執念に再逆転を許しいわゆるルーズヴェルトゲーム(8−7)のスコアで勝敗が決した。
これで住之江JAPANもOsakaBigsharksにつづき今季の暗いトンネルを抜け、予選リーグAグループは全チームが勝利を挙げた。
お互い7安打ずつと互角でした。



21:22 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
3/9の試合結果
3月9日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真で計7試合開催

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前日の雨でぬかるんだグラウンド。
特に吉原は先日の対応もあったので本日も8時前に確認に行った。
今回も水溜りがあり微妙な対応だったが整備して1時間遅れで使用許可がでた。
とその前に吉原公園の近くのジャパンの開店前に行列が出来ていた。

これは・・・

マスクか!!

と思ったので衝動的に突撃した。
でも店の入り口に本日マスクの入荷はありませんと看板が出ていた。

なんの行列やったんや???


金岡第一試合・Red's - OsakaBigsharks
2−1でRed'sの勝利
勝・甲斐
敗・二村
初回に先制したのはOsakaBigsharks、ここのところ先制し逆転で負けるパターンが多いOsakaBigsharksですが果たして今回も2回にRed's曽谷のタイムリーで逆転されそのまま1点差で敗れた。
両先発とも粘りのピッチングだったがわずかにRed'sに軍配が上がった。
両チームとも4安打ずつ。
OsakaBigsharksの先発二村はRed'sの甲斐の3個を上回る5個の奪三振。
OsakaBigsharksに今季初勝利の知らせはまだ遠い。

金岡第二試合・Red's - 大阪アスレチックス
1−0で大阪アスレチックスの勝利
勝・元吉
敗・福井
0−0の最終回に大阪アスレチックスは代打豊田の2塁打のあと代打吉田キャプテンのサヨナラタイムリーで勝利した。
大阪アスレチックス元吉は見事な完封勝利。
大阪アスレチックス6安打、Red's3安打。
大阪アスレチックスのベテラン元吉、豊田、吉田合わせて160歳

だそうだ。

金岡第三試合・オリオンズ - 大阪アスレチックス
6−3で大阪アスレチックスの勝利
勝・高嶋
敗・大内
1−0で大阪アスレチックスリードの6回表藤原、猪俣らのタイムリーで3−1とオリオンズが逆転、しかしその裏大阪アスレチックスは一挙5点のビッグイニングで再逆転勝利。
大阪アスレチックスベテラン多田が2打数2安打2打点の活躍。
オリオンズ3安打、大阪アスレチックス6安打。


吉原第一試合・トヨタクラブ新大阪 - Faith
1−0でFaithの勝利
勝・内本
敗・岩永
ホームラン・巽(Faith)
0−0の6回に巽の決勝ソロが飛び出し最小得点差でFaithが勝利した
Faith4安打、トヨタクラブ新大阪は先発岩永の2安打など計3安打と互角。

両先発の見ごたえある投手戦だった、観てないけど。


吉原第二試合・トヨタクラブ新大阪 - レッドリボン
3−0でトヨタクラブ新大阪の勝利
勝・橋本
敗・倉田
0−0の5回にレッドリボン守備のみだれから3点をあげたトヨタクラブ新大阪が勝利した。
トヨタクラブ新大阪は池部の3安打含む5安打
レッドリボンは4安打とほぼ互角の一戦だった、ディフェンスのわずかな差が明暗を分けた。






門真第一試合・ファルコン - タイヨーフレンズ
4−2でタイヨーフレンズの勝利
勝・竹内
敗・田中裕
タイヨーは0−0の5回裏に杉谷の内野安打と大垣のヒットを足がかりにして2点先制。
そのあと青木のタイムリーと上野の内野ゴロがタイムリーエラーになり4−0とリードを広げた。
タイヨー先発竹内は四球6個を与えながらも7回2死までノーヒットノーラン。
しかしその最終回ファルコン森本の初ヒットがタイムリーとなりさらに田中裕も続き2−4と追い上げるも反撃はここまで。
Bブロックの首位攻防戦はひとまずタイヨーが勝利した。

門真第二試合・ファルコン - オーシャンズ
10−5でファルコンの勝利
勝・田中裕
敗・白滝
首位争いに残るため連敗は避けたいファルコンでしたが初回にオーシャンズが2点先制
2回に3−2と逆転するもすぐ追いつかれる苦しい展開。
しかし最後は地力に勝るファルコンがオーシャンズを突き放した。
ファルコン田中投手は連投の疲れを目いっぱいみせながらも完投勝利。
ファルコン14安打、オーシャンズ12安打とノーガードの打ち合い。
21:41 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
3/2の試合結果
3月2日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)、門真で計8試合開催

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金岡第一試合・パラダイス - オリオンズ
7−0でパラダイスの勝利(6回コールド)
勝・雪丸
敗・三牧
雪丸投手は6回ノーヒットノーラン(参考記録)
ホームラン・中西(パラダイス)
今季調子の上がらなかったパラダイスでしたがエース左腕雪丸の復活劇で元気を取り戻した。
雪丸は6回参考ながらノーヒットノーランの快投。
打っては中西が援護弾。
パラダイス7安打。オリオンズは0安打


金岡第二試合・パラダイス - 住之江JAPAN
7−0でパラダイスの勝利(5回コールド)
勝・雪丸
敗・石川良
ホームラン・大濱(パラダイス)
2回以降小刻みに得点をあげたパラダイスが第1試合に続き勝利。
パラダイス6安打、住之江JAPAN1安打
雪丸は2試合で被安打1のみの無失点。
ようやく本領発揮。


金岡第三試合・Faith - 住之江JAPAN
3−1でFaithの勝利
勝・内本
敗・浅野
計3安打のFaithに対し計4安打の住之江JAPANでしたが試合結果はFaithに軍配が上がった。
4,5,6回にFaithが1点ずつ着実に得点をあげ勝利した。

金岡第四試合・Faith - OsakaBigsharks
8−2でFaithの勝利(5回時間切れ)
勝・雨宮
敗・辻野
先制したのはOsakaBigsharks、しかしFaithは3,4,5回で合計8点をあげOsakaBigsharksをねじ伏せた。
OsakaBigsharksは7安打、一方勝ったFaithは3安打。

この勝利でFaithは開幕から無傷の5連勝。
予選リーグ初優勝も見えてきた。




門真第一試合・オーシャンズ - 東大阪MetalCats
5−1で東大阪MetalCatsの勝利
勝・廣森
敗・白滝
1−1のまま最終回へ。
文字通りの投手戦。
7回にオーシャンズ守備が乱れMetalCatsが勝ち越すととどめは監督藤原がダメ押しのタイムリーツーベースで突き放した。
廣森は要所を締め8奪三振の力投
MetalCats7安打、オーシャンズ3安打
東大阪MetalCatsは開幕から4連勝。


門真第二試合・大阪06パイレーツ - RespectOsaka
4−0でRespectOsakaの勝利(6回時間切れ)
勝・山尾
敗・辻隼人
序盤は両投手が力投し0−0の緊迫した展開
しかし4回にRespectOsakaが1点先制すると5回には3点を追加し試合を決めた。
RespectOsaka山尾は10奪三振。
RespectOsaka6安打、大阪06パイレーツ4安打
RespectOsakaはこの勝利がチーム通算100勝目のメモリアルウィン。

門真第三試合・タイヨーフレンズ - RespectOsaka
7−0でタイヨーフレンズの勝利(6回コールド)
勝・竹内
敗・氏川
2回にタイヨーが楠田、住岡、谷の3連打で2点先制すると3回に米田のタイムリーなどで3点、4回にも1点を追加し6−0とリードを広げた。
6回裏タイヨーは2塁に走者を置いて森田が決勝点となるタイムリーを打ちコールド勝利。
RespectOsaka3安打、タイヨー9安打

門真第四試合・タイヨーフレンズ - SamuraiDenkees
14−0でタイヨーフレンズの勝利(5回コールド)
勝・竹内
敗・尾山
前の試合に続き先発の竹内は初回こそ味方のまずい守備もあり走者を背負ったがその後はピンチらしいピンチもなく連勝。
SamuraiDenkeesは1安打、タイヨーフレンズは有末大、上野の3安打ずつを含む計13安打と打線が爆発した。
タイヨーフレンズも上記Faith、東大阪MetalCatsとともに無敗で首位タイキープ。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

世間はコロナ禍でマスクが品切れ、と思いきやトイレットペーパーまで店頭から消えるという昭和48年のような現象。
あの時もデマが発端だったが今回もデマだそう、あのころを経験したであろう主婦が同じことを繰り返しているとのこと。
学習しないのか・・・と言うはたやすいが自分も立ち寄ったスーパーとかでトイレットペーパーないか探してしまう(笑)
ヤフーのオークションを覗いたらこんなことに
トイレ紙
じゅうまんえん。
これ入札してる人は今まさに便所の中からか、ケツについたウンコ拭けなくて仕方なく入札してるんだろうか。

指でほじれよ。
00:39 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
2/17の試合結果
2月17日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)、門真で計7試合開催。
吉原で予定の2試合は中止となりました。

本日はグラウンドの水取りや整備に早朝よりご協力いただきありがとうございました。
心より感謝申し上げます。

一方で吉原は残念ながら中止となりました。
8時前に私と吉原の管理者で実際にグラウンド状態を確認し使用許可が下りたのですが、9時前、選手や審判が集まってからになってやっぱりだめだという球場の決定で中止せざるをえなくなりました。
結果、各チームの皆様にはイライラが募る対応となってしまい申し訳ありませんでした。
午後に吉原管理者とあらためて話し、今後このような謎の対応をしないようにと申し入れはしましたが・・・。
吉原、久宝寺はこういった対応が多く数年前からそれらのグラウンドは出来るだけ使わないように球場を割り当てています、しかしながらどうしても使用しなくては開催できません、来月もほぼ毎週吉原開催が入るのですが・・・。

リーグから各チームへの対応も本来開催のときは連絡なし、中止のときのみ連絡というのが決まりのはず。
しかしながら今回は中止でもないのに”通常通り開催”と連絡を回してしまったことが混乱の元となってしまいました。

金岡第一試合・パラダイス - レッドリボン
パラダイスの人数不足でレッドリボンの不戦勝
練習試合の結果(引き分け):レッドリボン(倉田)2−2パラダイス(雪丸)

昨年チャンピオンが迷走中。
どこにでもある人数不足の問題、王者の巻き返しを願う。

金岡第二試合・OsakaBigsharks - レッドリボン
9−1でレッドリボンの勝利(5回コールド)
勝・倉田
敗・山口
ホームラン:野村(レッドリボン)
初回先制したOsakaBigsharks、しかしレッドリボン打線がその裏から爆発、野村のホームランもあり4回まで毎回得点でコールド勝ちした。
レッドリボンは10安打


金岡第三試合・OsakaBigsharks - オリオンズ
9−8でオリオンズの勝利(6回時間切れ)
勝・大内
敗・二村
OsakaBigsharksはこの試合も初回に3点先制し幸先よくスタートを切った。
しかしながら前の試合同様すぐさま追いつかれ嫌なムード、OsakaBigsharksはなんとかリードを許さず進めるが
粘るオリオンズに終盤追いつかれ主導権を握られると6回裏ついに勝ち越され時間切れで敗れた。




金岡第四試合・Faith - オリオンズ
4−2でFaithの勝利
勝・内本
敗・三牧
序盤から得点を重ねたFaithでしたがオリオンズも追い上げ接戦に。
最後は地力で勝るFaithが逃げ切ったが今季好調の両チームを象徴するスコアとなった。
オリオンズ伊地知はチーム全打点の2打点。

吉原第一試合・Samurai Denkees - RespectOsaka

中止

吉原第二試合・Samurai Denkees - オーシャンズ

中止


門真第一試合・大阪06パイレーツ - タイヨーフレンズ
大阪06パイレーツの人数不足でタイヨーフレンズの不戦勝
練習試合の結果:15-0でタイヨーフレンズの勝利
勝・竹内
敗・若菜

門真第二試合・大阪06パイレーツ - KFCフェニックス
大阪06パイレーツの人数不足でKFCフェニックスの勝利
勝・三木
敗・若菜


門真第三試合・東大阪MetalCats - KFCフェニックス
5−0で東大阪MetalCatsの勝利
勝・廣森
敗・村田
初回2点先制した東大阪MetalCatsが廣森の好投もありシャットアウト勝利。
東大阪MetalCatsは4安打、KFCフェニックスは2安打。
東大阪MetalCatsは無傷の三連勝で暫定ながら単独首位に躍り出た。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

次週は祝日のためリーグ戦の予定はありません。

3月以降の日程はまもなく発表の予定です。
03:39 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
2/10・第23回大会開幕&試合結果
2月10日大阪マンデーベースボールリーグは花園中央野球場で開会式と開幕戦を行い金岡(東大阪市)、山本(八尾市)、門真に移動して計12試合開催

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去年の今頃は平成だったのに1年後には令和2年。

寒波とコロナウィルス襲来で波乱の2020年も無事開幕しました。

OsakaBigsharks二村主将の選手宣誓、東大阪MetalCats真崎選手の奥様の始球式で大会が開幕しました

花園第一試合・パラダイス - Faith
6−1でFaithの勝利
勝・内本
敗・雪丸
2回に1点先制したFaithは3回に4点4回にも1点追加とパラダイスの雪丸を打ち崩した。
パラダイスは西口が3安打も打線がつながらず完敗。
昨年王者がまさかの敗戦となった。
雪丸の4奪三振に対しFaith内本は7奪三振のピッチング。

花園第二試合・Red's - Faith
9−1でFaithの勝利(5回コールド)
勝・辻西
敗・甲斐
勢いそのままFaithは初回に5点先制、その裏Red'sは押し出しで1点返すも後続が続かず5回コールドで敗戦。
Faithは開幕ダブルヘッダーを連勝、加盟2年目にして優勝戦線へ名乗りを上げた。

花園第三試合・オーシャンズ - タイヨーフレンズ
4−1でタイヨーフレンズの勝利
勝・竹内
敗・鈴木
2回に山下の内野ゴロの間に1点先制したオーシャンズでしたが3回タイヨーは青木の逆転タイムリー、須藤も続き一挙4点。
そのまま4−1でタイヨーフレンズが勝利したタイヨー先発竹内は12奪三振の好投。

金岡第一試合・大阪アスレチックス - OsakaBigsharks
7−0で大阪アスレチックスの勝利(5回コールド)
勝・元吉
敗・二村
ホームラン・田中(アスレチックス)1号
チーム名をマイナーチェンジ、ユニホームはフルモデルチェンジと一新したOsakaBigsharksでしたが元ビッグシャークの元吉投手に2安打に抑え込まれコールドで完敗した。
数時間前に選手宣誓の大役をつとめた二村主将が先発マウンドに上がるも、アスレチックス田中に一発あびるなど苦い開幕となった。
OsakaBigsharksにとってはなんだかあわただしい1日だったかと・・・。

金岡第二試合・大阪アスレチックス - トヨタクラブ新大阪
4−0でトヨタクラブ新大阪の勝利
勝・橋本
敗・奥野
連勝して一気に首位戦線へと目論んだアスレチックスでしたが昨年3位の強豪トヨタクラブ新大阪に完封負け。
0−0の5回に2点、7回に2点と効果的に加点したトヨタクラブ新大阪が先発橋本の投打にわたる活躍で勝利した。
負けたアスレチックスにあってベテラン吉田は2安打と存在感。

金岡第三試合・住之江JAPAN - トヨタクラブ新大阪
7−0でトヨタクラブ新大阪の勝利(6回コールド)
勝・橋本
敗・石川良
トヨタクラブ新大阪は連投の橋本が6回を2安打零封し住之江JAPANにコールド勝ちした。
住之江JAPANの先発石川良も5回まで0−2と劣勢ながらまずまずの接戦に持ち込んでいたが6回一気に畳み掛けられコールドまで行ってしまった。
我慢して我慢して家までたどり着いたが便所でズボンおろす寸前に出てもうたって感じ。

ちょっとちがうか。






門真第一試合・Samurai Denkees - 大阪06パイレーツ
1−1引き分け(抽選勝ちパイレーツ)
Samurai・尾山
パイレーツ・辻隼人
Samuraiが1点先制するもすぐさまパイレーツが追いつき、両投手の好投もあってドローとなった。
パイレーツ4安打、Samurai5安打。
両先発とも5奪三振と全く互角だった。
抽選に勝ったパイレーツが勝ち点2、Samuraiが勝ち点1を獲得した。

門真第二試合・Samurai Denkees - 東大阪MetalCats
3−0で東大阪MetalCatsの勝利
勝・廣森
敗・塩屋
東大阪MetalCatsは0−0の3回に伊藤、古居らの好打で3点を先制し、先発の廣森がSamurai打線を完封した。


門真第三試合・RespectOsaka - 東大阪MetalCats
4−2で東大阪MetalCatsの勝利
勝・廣森
敗・山尾
この試合も廣森が好投し、スコア的にも終始MetalCatsが主導権を取りながらの試合展開で勝利。
前の試合でも活躍の伊藤がこの試合も3安打3打点の活躍。
最後はリリーフ夏目が締めて逃げ切った。
東大阪MetalCatsはダブルを連勝で暫定的ではあるが首位タイとなった。
初優勝へ夢が膨らむ。




山本第一試合・ファルコン - TOYOTA HK BROTHERS
8−1でファルコンの勝利(5回コールド)
勝・森月
敗・東條
昨年準優勝のTOYOTA HK BROTHERSが昨年4位のファルコンにコールド負けという予想外の結果。
もちろんこの両者必ずしもTOYOTA HK BROTHERSが勝つとは思っていなかったがコールドとは意外。
1点先制したTOYOTA HK BROTHERSにファルコンは打線爆発で一気に逆転した。
ファルコン伊藤は3安打3打点の大活躍。

山本第二試合・ファルコン - KFCフェニックス
9−0でファルコンの勝利(6回コールド)
勝・森月
敗・村田
この試合もファルコンがコールドでKFCを圧倒した。
前の試合から連投の森月が危なげなくKFC打線を1安打に抑え勝利。
打っては前の試合に続き伊藤が2安打2打点とこのダブルで計5安打5打点の打ちまくり振り。
ファルコン2016年以来の優勝へ邁進する。


山本第三試合・レッドリボン - オリオンズ
6−4でオリオンズの勝利(5回時間切れ)
勝・大内
敗・倉田
先制されたオリオンズはすかさず逆転するもレッドリボンが追いつき4−4に。
森本の3安打の活躍などで2点勝ち越したオリオンズが5回時間切れで勝利した。
昨年プレーオフまで行った加盟2年目のオリオンズ、今年も好調な立ち上がりとなった。


3月の試合予定は次週の開催終了後に発表される見込みです。
早くも雨が心配な週間天気予報となりました。

週間で思い出しましたが今年も週刊ひがしおおさか様の取材がちょこちょこ入ると思います。
事情で開会式はご出席とならなかったですが、次週以降金岡、吉原あたりにひょっこり現れるかと思います。
その節はご協力よろしくお願いいたします。
00:49 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
2/3の試合結果
2月3日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)、門真でオープン戦計5試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

金岡第一試合・TOYOTA HK BROTHERS - OsakaBigsharks
7−2でTOYOTA HK BROTHERSの勝利
勝・芝田
敗・二村
ホームラン・福島、小笠原(ともにTOYOTA-HKB)
2−0と先制したのは今季からスカイブルーのユニホームに新調したビッグシャーク改めOsakaBigsharks
しかし2回TOYOTA HK BROTHERSは2−2に追いついたあと相手エラーで作った満塁のチャンスに福島のライトへの満塁ホームランで一気に逆転すると、2死後主砲の小笠原がレフトフェンスの上を軽々越える推定飛距離よくわからないダメ押しソロで7点のビッグイニングを作った。
3回以降はどちらも投手陣が踏ん張りそのまま試合終了。


金岡第二試合・TOYOTA HK BROTHERS - タイヨーフレンズ
3−2でTOYOTA HK BROTHERSの勝利
勝・小笠原
敗・谷
初回にTOYOTA HK BROTHERSは小笠原の犠牲フライで先制し、その後もタイムリーで2−0とリードするがタイヨーもタイムリーとワイルドピッチで追いつく。
5回にTOYOTA HK BROTHERSがタイヨーバッテリーのワイルドピッチで勝ち越し、その後は小笠原が要所を締め逃げ切った。

金岡第三試合・Samurai Denkees - タイヨーフレンズ
10−1でタイヨーフレンズの勝利
勝・竹内
敗・尾山
打線がつながり小刻みに得点をあげたタイヨーフレンズが竹内の好投もあり大勝。
SamuraiDenkeesは終盤に1点を返したが焼け石に水だった。

5年ほど前にSamurai山本さんに連れられて楽しそうに野球をやってた小学生が中三になり今日は野手やキャッチャーで堂々活躍。
キャッチャーから1塁のお父さんに投げた送球をお父さんは捕れなかった、もちろん悪送球ではなかった。

父子というのはだんだんそうなる。

自分も確か中二くらいのときに(1979年頃)父親とキャッチボールをして、手が痛いもう2度とせんと言われた記憶がある。



門真第一試合・東大阪MetalCats - オーシャンズ
5−4でオーシャンズの勝利
勝・鈴木
敗・松本
5−0とオーシャンズリードで迎えた最終回。
東大阪MetalCatsがオーシャンズのリリーフ白滝を襲い1点差まで詰め寄った。
しかしあと一点が遠く敗戦。
オーシャンズは昨年準決勝リーグに進出し充実の1年だった、今年も最低限そこかそこ以上を目指す。
東大阪MetalCatsは昨年エース廣森の活躍もありプレーオフに進出した、今年もオーシャンズ同様そこ以上を目標にする。


門真第二試合・東大阪MetalCats - 大阪06パイレーツ
5−5の引き分け
東大阪MetalCats・藤原、夏目
大阪06パイレーツ・若菜、辻隼人
ホームラン・伊藤(東大阪MetalCats)

本番へ向け一つは勝っておきたい東大阪MetalCatsだが5−3と2点リードの最終回に追いつかれドローとなった。

リリーフした大阪06パイレーツ辻隼人は打っても3安打の活躍。
大阪06パイレーツは今年台風の目になりそうだ。



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次週第23回大会の開幕です。
気温は今日より寒いような感じですが、天気は晴れの予報です。
また長い1年のスタートです、みなさん怪我の無いように!


パラダイス、TOYOTA HK BROTHERS、トヨタクラブ新大阪、奈良トヨタは返還するカップ類をお忘れなく!

21:31 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
1/27の試合結果
1月27日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)で計3試合開催予定も未明からの雨で全試合中止になりました。
オープン戦の開幕は次週に仕切りなおしです。

2/10開会式のスタッフを募集しています、こっち側にきてみてみませんか?

式の設営、案内、表彰式、撮影、行進、後始末など大勢おれば一人あたりちょっとのことしていただくだけです。
手伝ってあげてもいいよって方はメールかラインか電報かなんかください。
07:52 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
1/20 第23回大会の監督会議が開催されました。
1月20日大阪マンデーベースボールリーグは東大阪市の文化創造館にて開幕前の監督会議が行われました。

早朝からお手伝いに駆けつけてくださったタイヨーの住岡さん、須藤さん、ビッグの二村さん、富士野さん、興津さんはじめ、お忙しい中会議にご出席ただいた皆様に厚く御礼申し上げます。

今季の参加は昨年と同じ18チームで変更はなし、ビッグシャークがOsaka Bigsharksに改名、ユニホームも新調したそうです。

開幕戦は昨年優勝のパラダイスと昨年初加盟で5位のFaithの好カード
そのほかにもTOYOTA-HKB-ファルコンや大阪アスレチックス-トヨタクラブ新大阪などの昨年上位同士の一戦や
昨年タイトルホルダーを二人排出したRespect Osakaは東大阪MetalCatsと対戦が決まった。

全チームの抽選で選手宣誓を引き当てたのはOsaka Bigsharks、二村キャプテンが18枚のクジを一番最初に引きました。

会議の後、金岡で合同の練習会が行われ今年初の野球に汗を流した。

次週からオープン戦が始まります、2/10には花園野球場(東大阪市)で第23回大会が開幕します。

今年も、そして今年こそは怪我のない1年で!






23:11 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark

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