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5月21日の試合結果
5月21日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)で計8試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

金岡第一試合・KFCフェニックス - Breakers
KFCフェニックスの人数不足でBreakersの不戦勝
練習試合も行わず。


金岡第二試合・ブレイズ - 住之江JAPAN
1−0で住之江JAPANの勝利
勝・石川良
敗・池上
1回表に松本のタイムリーで1点先制した住之江JAPAN、先発のエース石川良が散発5安打にブレイズ打線を抑え完封勝ちした。
住之江・石川投手、老練というにはまだまだ早い50代中盤、とはいえ7回を完封するのはお世辞抜きでお見事のひと言。
タイプ的に打たせてとる軟投派なのでバックの頑張りは不可欠だと思われる。

金岡第三試合・Respect Osaka - 住之江JAPAN
Respect Osakaの人数不足で住之江JAPANの不戦勝
練習試合の結果
13−5でRespect Osakaの勝利。(5回コールド)
勝・氏川
敗・松本
9名揃うのが少し遅かったRespect Osaka、無念の不戦敗となった。
練習試合は打線爆発し10安打13点、5回まで毎回得点でコールド勝ち。
真剣勝負なら結果は変わってたかもしれないが住之江にとってはラッキーな1勝。


金岡第四試合・ビッグシャーク - RED HAWKS
RED HAWKSの人数不足でビッグシャークの不戦勝
練習試合の結果
ビッグシャーク 11−1 RED HAWKS
勝・夏目
敗・仮屋静
ビッグシャークは8安打11点。
5−1の6回表に一挙6点取りコールド。
森が4打点の活躍。

吉原第一試合・タイヨーフレンズ - パラダイス
8−1でパラダイスの勝利(5回コールド)
勝・雪丸
敗・元吉
初回にタイヨーのミスが出てパラダイスが2点先制、その後タイヨーも谷村のタイムリーで1点返すもミスの連鎖がとまらずタイヨーが自滅。
雪丸は危なげなく5回を投げきった。
結局タイヨーは雪丸の前に2安打のみ。

吉原第二試合・東大阪MetalCats - パラダイス
3−0でパラダイスの勝利
勝・雪丸
敗・廣森
序盤緊迫した投手戦。4回にMetalCats内野陣がもたつく間に2塁走者のパラダイス傳(つたえ)が本塁をつき、アウトのタイミングを見事に回り込み先制のホームイン。
5回にも2点を追加しパラダイスが押し切った。
雪丸は本領発揮の9奪三振完封。

吉原第三試合・パルプンテいずみ - 東大阪MetalCats
8−0でパルプンテいずみの勝利(6回コールド)
勝・松野力
敗・久野
ホームラン・北口(パルプ)
2回から6回まで毎回得点のパルプンテいずみが北口のホームランもありコールドで圧勝。
その北口以外にもパルプンテは北川3安打、山下真も3安打3打点。
MetalCatsも玉野が3盗塁と奮闘。

吉原第四試合・ジェネシス - オーシャンズ
11−0でジェネシスの勝利(5回コールド)
勝・小手田
敗・白滝
ホームラン・宮園(ジェネ)
初回1点、2回に6点と11安打のジェネシスがオーシャンズを圧倒した。
昨年首位打者の宮園が豪快に一発、小手田は雪丸との最多勝争い1歩リードか!?

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本日Samurai Denkeesは試合がありませんでした。

実は昨日Samuraiの藤井メンバー、いや藤井監督の結婚式でした。
なので翌日の今日はSamurai試合出来ないんですよ〜と言っていた。
とにかくおめでとうございます。
新婚なのに来週いきなりダブルヘッダーです。

今頃ハネムーンで熱海か伊勢あたりでしょうか。
さすがに来週は欠席でしょうかね、もし見かけたら結婚おめでとうと祝福してあげてください。
面と向かって言うとわりと恥ずかしそうな顔をします。特にインスタ映えはしません。

も一回、

おめでとうございます!お幸せに!
23:42 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
5月14日の試合結果
5月14日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真で計13試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

前日夜中まで降り続いた雨のためグラウンドコンディションは最悪でしたが、使用許可を下さった各公園、球場事務所の皆様と朝からグラウンド整備をしていただいた選手審判員の皆様に感謝申し上げます。
またこんな日があるかと思いますが何卒よろしくお願いいたします。

次週の週間天気はまた雨になりそうな予報ですが、先週の雨予報も外れたのでまたどうせ外れるだろうと高をくくってます。

金岡第一試合・トヨタクラブ新大阪 - オーシャンズ
5−3でトヨタクラブ新大阪の勝利(5回時間切れ)
勝・大黒
敗・安田
勝負がかったオーシャンズは本格派右腕安田が先発、ストレート、スライダーともキレに衰えは無く初回から飛ばす。
打線も今季仕事の都合で来れていなかった盗塁王植村脩が名を連ね磐石の態勢。
しかしながら初回ぬかるんだグラウンドを味方につけたトヨタクラブ新大阪が2点先制し一旦追いついたオーシャンズを中盤突き放し逃げ切った。
植村脩は盗塁できず、結局大黒-永井のバッテリーが足を封じ込めたことが勝因の一つになったかもしれない。

金岡第二試合・トヨタクラブ新大阪 - タイヨーフレンズ
6−5でトヨタクラブ新大阪の勝利(5回時間切れ)
勝・植田
敗・元吉
ホームラン・青木1号(タイヨー)
1回裏に1番青木が先頭打者ホームランをレフトに叩き込むと、勢いづいたタイヨー打線は4番江城のタイムリーなどでいきなり4点先制。
2回にも江城のタイムリーで1点追加しタイヨーが試合の主導権を握る。
しかし3回表に押し出しで1点を返したトヨタクラブ新大阪は4回に長短打を連ね一気に5得点のビッグイニングで逆転勝利。
結局3回以降得点できなかったタイヨーが予選リーグ1位チームの実力を見せ付けられた試合となった。

トヨタクラブ新大阪は予選リーグのアドバンテージを含む勝ち点12で堂々単独首位。

金岡第三試合・TOYOTA HK BROTHERS - タイヨーフレンズ
3−0でTOYOTA HK BROTHERSの勝利(6回時間切れ)
勝・松岡
敗・江城
前の試合で大逆転負けのタイヨーは気持ちを切り替えて臨んだ準決勝リーグ2戦目。
序盤から両先発の力投で4回まで0−0の投手戦。
しかし5回にエラーが絡みTOYOTA HK BROTHERSが3点を先制するとそのまま逃げ切った。
TOYOTA HK BROTHERSは松岡、西川のリレーでタイヨーを3安打零封。
一方タイヨーの江城はTOYOTA HK BROTHERS打線を1安打に抑えるも味方の援護なく敗戦となった。

タイヨーは後半戦連敗スタート。

金岡第四試合・TOYOTA HK BROTHERS - パルプンテいずみ
8−1でTOYOTA HK BROTHERSの勝利
勝・東條
敗・松野力
序盤から積極的に攻めるTOYOTA HK BROTHERSが3点をリードして迎えた7回表に北浦、松岡らのタイムリーなどで5得点を奪い8−0と大きくリード。
7回裏にパルプンテいずみが意地をみせ1点を返すが反撃もそこまで。
完封さえ逃したがエース東條の見事なピッチングが光った。

吉原第一試合・大阪アスレチックス - パラダイス
2−0でパラダイスの勝利
勝・雪丸
敗・高嶋
パラダイスの左腕雪丸が大阪アスレチックス打線を3安打に封じ完封した。
奪三振は3個と雪丸投手にしては物足りないが、それよりチームの勝利が最優先。
予選リーグ優勝のパラダイスは後半戦まず1勝と幸先良いスタート。

吉原第二試合・大阪アスレチックス - ジェネシス
7−4でジェネシスの勝利(5回時間切れ)
勝・小手田
敗・奥野
連敗はしたくない大阪アスレチックスでしたが若いジェネシスの機動力?に屈したか、準決勝リーグ厳しい船出となった。


吉原第三試合・ファルコン - ジェネシス
2−1でファルコンの勝利(6回時間切れ)
勝・細井
敗・小手田
一昨年の優勝チームながら今季の予選リーグは5位のファルコン、しかしながらやはりここ一番の勝負強さは健在で1点差ながらジェネシスを一蹴した。

吉原第四試合・ファルコン - 東大阪MetalCats
5−3でファルコンの勝利(6回時間切れ)
勝・池本
敗・廣森
東大阪MetalCatsのエース廣森も粘りのピッチングを見せたが一歩及ばなかった。
勝利したファルコンは昨年予選リーグ優勝したにもかかわらず準決勝リーグが振るわず決勝進出を逃した経験を生かし、今度は下克上よろしく逆転優勝を狙う

門真第一試合・Red's - Respect Osaka
Respect Osakaの人数不足でRed'sの不戦勝
練習試合の結果
9−2でRespect Osakaの勝利(5回コールド)
勝・氏川
敗・松岡
高速の渋滞で一名揃わずRespect Osakaの不戦敗となった。
渋滞や事故は平日の朝とかよくありますね。
そのあたりも危機管理して試合に臨めればと思います。

門真第二試合・Red's - Samurai Denkees
13−6でSamurai Denkeesの勝利(5回コールド)
勝・尾山
敗・林
初回に6点先制したRed'sの楽勝かと思われたがこの試合のSamuraiは一味違った。
2回ですでに追いつくと、その後も加点し最後は一気にコールドゲームとした。

門真第三試合・ブレイズ - Samurai Denkees
8−4でブレイズの勝利(6回時間切れ)
勝・池上
敗・藤井
前の試合振りが派手だったSamuraiですがこの試合はブレイズのエース池上を崩せず敗戦。
後半ブレイズの旋風がありそうです。


門真第四試合・レッドリボン - KFCフェニックス
KFCフェニックスの人数不足でレッドリボンの不戦勝、練習試合も行わず。


門真第五試合・レッドリボン - ビッグシャーク
7−0でビッグシャークの勝利(5回コールド)
勝・森
敗・高木賢
ビッグシャークの先発森が5回参考ながら無安打無得点の快挙。
プレーオフ進出へどのチームも負けられない戦いが続く。
03:05 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
5月7日は全試合中止になりました
5月7日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)で4試合開催予定でしたが雨のためすべて中止となりました。

後半戦開幕は次週に仕切りなおしです。

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07:14 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
個人成績の中間発表が出ています
今季の大阪マンデーベースボールリーグ打撃、投手成績の中間発表がありました。

この集計に関しまして記録部の皆様には心より感謝申し上げます、今後ともよろしくお願いいたします。

また5月の試合予定も出ておりますのでこちらもサイトにてご確認ください。

ゴールデンウィーク明けから後半戦です、いきなりの雨予報ですが外れるといいですね。

6/18からのトーナメント大会参加受付もまもなく締め切りです、エントリーされる場合はお早めにお知らせください。
14:41 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
5月前半の日程が発表されました
大阪マンデーベースボールリーグ5/7-5/14までの試合予定が発表されました。

後半戦の開幕はオーシャンズ-東大阪MetalCats。
5/7はその他順位決定リーグ戦など計4試合が行われます。

5/21以降の試合予定はグラウンドの確保状況などが確定してからの発表となりますのでもうしばらくお待ちください。
5月はじめになると思います。

こないだ開幕したと思ったらもうあっという間に5月です。


昨日、衣笠が亡くなったというニュースが流れびっくりした。
ONより年下という早すぎる訃報を今朝からワイドショーも新聞も一斉に報道していた。
いろんなエピソードが紹介されているが、彼はデッドボールに一度も怒ったことはないそうで、
もちろん相手を威嚇したりもしないし、時には怒って飛び出しそうな広島ベンチを制しながら1塁へ歩いたこともあるそうだ。
時々草野球でもデッドボール当てられるとガラ悪く怒っているおっさんとかいたりするが、そんなおっさんには衣笠のつめの垢を煎じて飲ませたい。
というかデッドボールで痛い痛いと怒るなら甲冑でも着て野球やればよい。

これから暑くなりイライラも多くなりますが、そんな中でも楽しい野球ができるよう余裕を持って頑張りましょう。
あと熱中症の季節ですのでそちらも気をつけて。
20:40 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
4月23日の試合結果
4月23日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真で計11試合開催

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金岡第一試合・Red's - ビッグシャーク
6−3でRed'sの勝利
勝・松岡
敗・森
ビッグ先発森が乱調、初回に6失点で勝負あり。
終盤に3点返すも時すでに遅しでビッグシャークは予選リーグ敗退。
順位決定リーグへ。
一方Red'sは自力で準決勝リーグ進出へあと1勝となった

金岡第二試合・Red's - トヨタクラブ新大阪
8−4でトヨタクラブ新大阪の勝利
勝・植田
敗・甲斐
この試合に勝てば他の動向に関わらず準決勝進出が決まるRed'sは初回に4点先制し好スタート。
しかし4−1と3点リードの4回にまさかの7失点で逆転負け。
あと一歩で久しぶりの準決勝リーグ進出を逃がした。

対するトヨタクラブ新大阪はこの勝利で予選リーグBグループの優勝を決めた。
トヨタクラブ新大阪の予選リーグ優勝は2011年以来7年ぶり2回目。

金岡第三試合・大阪アスレチックス - トヨタクラブ新大阪
3−2でトヨタクラブ新大阪の勝利
勝・岩永
敗・島田
勝って少しでも順位を上げたかったアスレチックスでしたが2−0と2点リードの6回に3点を失い逆転負け。
すでに優勝を決めていたトヨタクラブ新大阪の余裕が成しえた土壇場の粘りだったか。



吉原第一試合・TOYOTA HK BROTHERS - KFCフェニックス
KFCフェニックスの人数不足でTOYOTA HK BROTHERSの不戦勝
練習試合の結果
7−0でTOYOTA HK BROTHERSの勝利(6回コールド)
勝・東條
敗・村田


吉原第二試合・TOYOTA HK BROTHERS - Breakers
Breakersの人数不足でTOYOTA HK BROTHERSの不戦勝、練習試合も行わず。


吉原第三試合・Respect Osaka - Breakers
Breakersの人数不足でRespect Osakaの不戦勝、練習試合も行わず。



吉原第四試合・Respect Osaka - Samurai Denkees
4−0でRespect Osakaの勝利
勝・氏川
敗・尾山
Respect・氏川、Samurai・尾山の両右腕の息詰まる投手戦となったこの試合、0−0の6回に均衡を破ったのはRespect神田でした、鋭い当たりの先制2点タイムリーを放つと、次打者椋本も続きこの回4得点で投手戦に断をくだした。
最終戦を連勝で飾ったRespect Osakaでしたが惜しくも準決勝進出はならなかった。


門真第一試合・パラダイス - 住之江JAPAN
14−0でパラダイスの勝利(6回コールド)
勝・雪丸
敗・石川良
HR・桐畑(パラダイス)
大量点にも守られパラダイス雪丸が8奪三振の力投で予選リーグ初優勝を飾った。
6回には桐畑(パラダイス)がダメ押しの3ランを打つなどコールドで住之江JAPANに完勝した。
パラダイスは計12安打、住之江JAPANは大瀬の1安打のみ。

門真第二試合・オーシャンズ - 住之江JAPAN
7−0でオーシャンズの勝利(6回コールド)
勝・白滝
敗・松本
初回に4点先制したオーシャンズが6回に7点目となる得点をあげコールド勝ちした。
この結果でオーシャンズは準決勝進出となった。

門真第三試合・レッドリボン - ファルコン
16−1でファルコンの勝利(4回時間切れ)
勝・木佐貫晋
敗・高木賢
ファルコンの打線が文字通り火を噴き3,4,5,4と毎回得点でレッドリボンを圧倒した。
16得点のファルコンですが安打数は9安打と得点を下回った。レッドリボンは先発木佐貫晋の前に1安打に封じ込められた。

門真第四試合・RED HAWKS - ファルコン
RED HAWKSの人数不足でファルコンの不戦勝
練習試合の結果
11−0でファルコンの勝利
勝・長重
敗・仮屋静
HR・平山(ファルコン)

準決勝リーグ進出へ5分5分の状況だったファルコンですがビッグ、Red'sともに負けBグループ5位で準決勝リーグ進出を決めた。
昨年は予選リーグを優勝したにも関わらず準決勝リーグで敗退し結果4位となった悔しい思い出がある。
予選リーグ5位とは言え昨年の雪辱をぜひとも果たし2年ぶりの優勝を飾りたいところだろう。


後半戦の日程は2,3日中に発表される予定です。よろしくお願いいたします。




本日門真で忘れ物がありました。
ミズノの黒い巾着袋と白いミズノの手袋
20180423門真忘れ物手袋
心当たりあれば何らかの手段でお知らせください。
持ち主が現れない場合はいつも寒そうにしている近所の野良猫の前足にはめてあげます。



01:04 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
4月16日の試合結果
4月16日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)、門真で7計試合開催

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週間天気予報どおり日曜で雨が上がり本日は野球日和となった。しかしながら前日の雨での水溜りがあり開始前はグラウンド整備が必要でした、第1試合のチーム、塁審、主審の皆様朝からお疲れ様でした。

金岡第一試合・パラダイス - オーシャンズ
7−2でパラダイスの勝利
勝・雪丸
敗・白滝
4回表終了で1−0とオーシャンズがリード、オーシャンズ先発の白滝は緩急織り交ぜての好投。
この試合でパラダイスが敗れれば予選リーグの優勝が決まる(次の試合の不戦勝が決まっていたため)というジェネシスがオーシャンズベンチ後ろから声援を送る中での力投でした。
しかし4回裏ツーアウト1塁からパラダイス北川があわや逆転2ランかという当たりのツーベースを放ち同点に、さらに5回にはランナーをおいて雪丸のセカンド正面のゴロが大きくイレギュラーバウンドし逆転タイムリーに。
6回表、オーシャンズの攻撃、1点返しなおも満塁という絶好のチャンスに痛烈なセンター前ヒット!!!という当たりでしたがその打球が2塁ベースを直撃しセカンドゴロになってしまうなどツキにも見放された。
こうなると元々強力打線のパラダイス、北川のこの日3本目の2塁打などもあり結果的には大差でオーシャンズとジェネシスを突き放した。
パラダイス雪丸は8奪三振完投。

金岡第二試合・ジェネシス - KFCフェニックス
KFCフェニックスの人数不足でジェネシスの勝利
練習試合の結果は10−0でジェネシスの勝利
勝・小手田
敗・村田
ジェネシスは不戦勝ながら最終戦を勝利で飾り今季の予選リーグを2位以上確定でフィニッシュした。
次週パラダイスが住之江JAPANに敗れるか引分けると加盟2年目にしてジェネシスが初優勝を飾ることになる。
一方パラダイスはその住之江JAPAN戦に勝てばジェネシスとの対戦成績から予選リーグ初優勝が決まる。

金岡第三試合・タイヨーフレンズ - Samurai Denkees
7−0でタイヨーフレンズの勝利(5回コールド)
勝・元吉
敗・尾山
初回に1死満塁のチャンスを潰したタイヨーでしたが3回に有末大、江城の連続タイムリーなどで3点先制すると5回にも江城、尾崎亮のタイムリーで6−0とし、最後は青木のタイムリーで一気にコールド勝ちした。
タイヨー8安打、Samurai3安打




門真第一試合・ブレイズ - 大阪アスレチックス
ブレイズの人数不足でアスレチックスの不戦勝
練習試合の結果は4−3で大阪アスレチックスのサヨナラ勝ち
勝・高嶋
敗・池上
アスレチックスはこれで昨年に続き準決勝リーグ進出を決めた。
次週最終戦を勝利すれば予選リーグ優勝の可能性もわずかながら残っている。

門真第二試合・ブレイズ - 東大阪MetalCats
3−0で東大阪MetalCatsの勝利
勝・廣森
敗・池上
東大阪MetalCatsも準決勝進出へ望みをつなぐ。すでに最終戦を終えているので他チームの結果次第となるが。

門真第三試合・レッドリボン - RED HAWKS
RED HAWKSの人数不足でレッドリボンの不戦勝
練習試合の結果は9−2でRED HAWKSの勝利
勝・仮屋(静)
敗・永田
RED HAWKSが人数確保に奔走中のようだ、なんとかがんばってほしい。

門真第四試合・レッドリボン - パルプンテいずみ
7−1でパルプンテいずみの勝利
勝・和泉
敗・高木賢
この試合を落とすと準決勝進出を逃すパルプンテいずみでしたが松野兄弟と和泉の3投手をつぎ込む磐石の布陣で勝利した。
パルプンテいずみは初回に4点先制し1点返されたあとも5回6回に追加点をあげ完勝。
パルプンテいずみ5安打、レッドリボン3安打とヒット数は点差ほどの差がなかった。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


次週(4/23)で予選リーグ終了となります。
サイトトップに掲載の予定では後半戦5/14スタート(予定)となっていましたが(現在は修正)、トーナメント大会などとの兼ね合いで今後の日程を想定したところ5/7から後半戦のスタートとなりますので各チームともご準備ください。
(確定する順位によってそうならない場合もあります)
なんだかあっという間に時が流れていく感じです。

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仮に4/23が雨で流れた場合は以下のように予選リーグを順延いたしますのであらかじめご承知おきください。

5/7
パラダイス - 住之江JAPAN
オーシャンズ - 住之江JAPAN
と順位が確定しているチームの後半戦

5/14
上記以外の残り試合と順位が確定しているチームの後半戦

(消化しきれなかった予選リーグ戦があった場合は打ち切りか順延かは未定)
01:43 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
4月9日の試合結果
4月9日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真、深北緑地(大東市)で計13試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

金岡第一試合・TOYOTA HK BROTHERS - Respect Osaka
7−3でTOYOTA HK BROTHERSの勝利
勝・上山
敗・山尾
Respect Osakaは1番中神の3安打などで応戦するも昨年チャンピオンの地力の前に完敗。
TOYOTA HK BROTHERS才納は4番に座り3安打4打点の活躍、聞くところによると転職のため本日がTOYOTA HK BROTHERS最後の試合だったそう。
サイクルヒットなど達成しリーグの盛り上がりに大きく貢献していただいた素晴らしい選手でした、また同じグラウンドに舞い戻ってくることも無いとは限りませんので、それを心待ちにしたいと思います。
才納選手今までありがとうございました!

金岡第二試合・TOYOTA HK BROTHERS - 住之江JAPAN
8−1でTOYOTA HK BROTHERSの勝利
勝・上山
敗・石川良
5回コールド
TOYOTA HK BROTHERS鷲尾が4安打4打点の活躍で才納選手の花道を飾った。
ベテラン藤崎選手も2安打2打点とここ数年ない活躍。
TOYOTA HK BROTHERSは計15安打の猛攻でした。

金岡第三試合・KFCフェニックス - 住之江JAPAN
18−2でKFCフェニックスの勝利
勝・高橋
敗・西岡
4回時間切れ
初回8点2回8点でたぶん住之江JAPANは戦意喪失したのだろうと推測する。
その後もなんだかんだで合計18−2。
おかげで4回時間切れのコールドゲーム。点差による5回コールドは免れた??

金岡第四試合・KFCフェニックス - オーシャンズ
6−4でオーシャンズの勝利
勝・伊達
敗・尾崎
準決勝リーグ進出へあとが無いオーシャンズが左腕伊達の力投で凌いだ。
11安打のオーシャンズ、KFCフェニックスは4安打。
オーシャンズ伊達は7奪三振。
4回に1挙6点を先制したオーシャンズにあって1番長谷川が3安打3打点の大活躍でした。
長谷川選手は何年か前の足の怪我を乗り越え今に至りますが高校時代に野球経験は無いそうです。
リーグ内にはサッカーや陸上などの経験者で野球は草野球が初めてとか、中学以来の野球とかいう方も
多くおられるようです。
経験の有無にかかわらずまた上手下手に関係なく、野球を楽しめる環境がこれからも永く続けばいいですね。

吉原第一試合・トヨタクラブ新大阪 - ブレイズ
ブレイズ人数不足でトヨタクラブ新大阪の勝利
練習試合の結果
9−6でトヨタクラブ新大阪の勝利
勝・山下
敗・池上
5回時間切れ
トヨタクラブ新大阪・新井が3打数3安打6打点の活躍。
そして次の試合にも・・・

吉原第二試合・トヨタクラブ新大阪 - RED HAWKS
RED HAWKS人数不足でトヨタクラブ新大阪の勝利
練習試合の結果
13−1でトヨタクラブ新大阪の勝利
勝・植田
敗・仮屋静
5回コールド
ホームラン・新井2本(2打席連続)
トヨタクラブ新大阪・新井が4打数4安打6打点、前の試合と合算すると7打数7安打12打点2HR
というすさまじい数字を打ち立てた。

2打席連発と1試合2発はともにリーグレコードタイで記録しましたが棄権にともなう練習試合なので
レコードに対して特に表彰はございません、決まりですのであしからず御了承ください。
サイト左フレームの「ダウンロード」-大会要項-「表彰規定」-(2)個人表彰-Cリーグレコード賞のbを参照ください

にしても素晴らしい。


吉原第三試合・レッドリボン - 東大阪MetalCats
4−3で東大阪MetalCatsの勝利
勝・太田
敗・門上
7回サヨナラでMetalCatsが勝利した。
レッドリボンは8安打、東大阪MetalCatsは10安打。
東大阪MetalCatsの先発廣森は6奪三振の力投。

吉原第四試合・レッドリボン - ビッグシャーク
5−4でレッドリボンの勝利(6回時間切れ)
勝・永田
敗・池田
レッドリボンは今季初勝利。
もちろん左腕永田投手も初勝利。
レッドリボンはこの試合も先制され、いやなムードも5回に監督吉田がみずから同点タイムリーを打ち
その後も打線がつながり鮮やかに逆転、力投の永田も3打点と投打に活躍、最終回となる6回に追い上げられたが
なんとか逃げ切った。



門真第一試合・Red's - 大阪アスレチックス
3−3の引分(抽選勝ちRed's)
Red's・松岡
アスレチックス・奥野、吉田英
6回時間切れ
残りの試合の感じからほぼ準決勝当確かと思われる大阪アスレチックスと準決勝進出へ自力で可能ながらも
相手関係からあとがないRed's。
ここはRed'sが引分抽選勝ちで貴重な勝ち点2をあげた。
しかしながら6回裏に追いつかれて引分に持ち込まれるあたりRed'sに詰めの甘さが、アスレチックスに勝負強さが垣間見えた気がした。
まあ試合自体見ていないのでえらそうなこと言うな的な感じもする、すみません。

門真第二試合・Red's - ファルコン
7−1でファルコンの勝利(6回時間切れ)
勝・木佐貫(翔)
敗・林
ホームラン・迫田、岩佐戸(2者連続)

お互いに落とせない崖っぷちぎりぎりの戦い。
ファルコン打線がRed'sのサブマリン林を攻略した。
打ってはファルコン迫田、岩佐戸が連続ホームランを打った。
2者連続ホームランはリーグ史上2回目となる。
1回目も2013年にファルコンが達成している。


門真第三試合・パルプンテいずみ - ファルコン
7−0でパルプンテいずみの勝利
勝・松野力
敗・岩佐戸
5回コールド
景気良く連勝といきたかった一昨年のチャンピオン・ファルコンでしたが準決勝進出へこれも崖っぷちのパルプンテいずみが意地をみせ圧勝した。

とにもかくにもBグループは大混戦。
予選リーグ最終日(4/23)までもつれそうだ。



深北第一試合・パラダイス - ジェネシス
0−0の引分(抽選勝ちパラダイス)
パラダイス・雪丸
ジェネシス・小手田

この試合に勝った方がAグループを制するだろうという戦い。
試合前の両軍ベンチでも円陣でそれを糧にチームメイトをそして自身を鼓舞していた両チームでした。
その思いの通り両投手と併殺連発の両チーム守備陣が踏ん張り0−0で試合を終えた。
勝ち点2をかけた抽選(ジャンケン)は4−4で最後までもつれたがパラダイスがものにし初の予選リーグ制覇へ大きく前進した。

深北第二試合・パラダイス - タイヨーフレンズ
2−2の引分(抽選勝ちタイヨーフレンズ)
パラダイス・雪丸
タイヨー・元吉
前の試合から連投とはいえ雪丸にとってはここのところカモにしているタイヨー相手にパラダイス有利の戦前の予想。
その予想の通りパラダイスが3回に相手失策で2点を先制。
しかしながらタイヨーも直後にこれもパラダイスのエラーで同点に追いついた。
その後両エースが踏ん張り引分に。
タイヨーフレンズはジャンケン5連勝で6人目までまわさずに勝利し勝ち点2をあげた。
この結果で残り試合を全勝すればパラダイスが予選リーグAグループを1位で通過できる算段になった。
いわゆるマジック2ということ。

結果論だしどうにもならないことだが第1試合でジェネシスがじゃんけんに勝っていればジェネシスがマジック1となっていた。
前回7−0で圧勝したタイヨーがこんなにがんばるとは夢にも思わなかっただろう。

ただこの試合のパラダイスは試合中に怪我人も出たりと不運もあった。


試合後びっくりすることに雨が降ってきた。
今日の天気予報は晴れしかついてなかっただろうよ〜
天気には今後も悩まされそうないやな気がする。

予選Aグループはこのパラダイス、タイヨー、ジェネシスの3チームが準決勝進出が確定。
あと2チームの枠を争うが4,5,6位を5勝4敗でTOYOTA HK BROTHERS、KFCフェニックス、オーシャンズが並ぶ可能性がある。3チーム以上が並んだ場合は直接対戦の成績は考慮せず勝敗や勝率を参考にし順位を確定することになっている。
しかしながら勝ち点も勝敗も同じなので得失点差を比較することになる可能性もある。
棄権試合などに絡み3チームの試合数が違う場合は平均得点や同失点などまで順位に影響してくる。

さてどうなりますことやら・・・。
00:47 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
4月2日の試合結果
4月2日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)、門真で計7試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

金岡第一試合・パラダイス - Breakers
Breakersの人数不足でパラダイスの不戦勝。
練習試合も行わず。


金岡第二試合・ブレイズ - ビッグシャーク
18−4でビッグシャークの勝利(5回コールド)
勝・浜田
敗・池上
ホームラン・栗林(ビッグ)
ビッグシャークが13安打18得点でブレイズを圧倒
先週連勝し勢いのあったブレイズは先発池上が打ち込まれた模様


金岡第三試合・東大阪MetalCats - ビッグシャーク
10−1でMetalCatsの勝利(5回コールド)
勝・浜田
敗・廣森
この試合も好調ビッグシャーク打線が爆発し大勝した。
これで暫定ではあるがビッグシャークがBグループ首位に立った。


金岡第四試合・東大阪MetalCats - RED HAWKS
RED HAWKSの人数不足で東大阪MetalCatsの不戦勝
練習試合の結果
4−4の引分
東・太田
R・仮屋静



門真第一試合・オーシャンズ - ジェネシス
10−3でジェネシスの勝利(5回コールド)
勝・小手田
敗・白滝
ホームラン・小手田(ジェネシス)
2回に一挙5点とって楽勝ムードのジェネシスでしたが3回にオーシャンズが反撃し3点返す。
2点差に詰め寄られたジェネシスでしたが4,5回に小手田のソロなどで突き放し
5回コールドで勝利した。
ジェネシス小手田は5回完投と3安打3打点1HRの活躍。

門真第二試合・オーシャンズ - タイヨーフレンズ
7−0でタイヨーフレンズの勝利(5回コールド)
勝・江城
敗・鈴木
初回、2回と3点ずつ取ったタイヨーが5回コールドで勝利した。
タイヨー先発江城はみずからのまずい守備が絡んだ打球がヒットと判定され参考記録ながらノーヒットノーランならず。
でも素晴らしいピッチングでした。

門真第三試合・Respect Osaka - タイヨーフレンズ
3−0でタイヨーフレンズの勝利
勝・元吉
敗・氏川
2016年5位決定戦で投げあった投手同士の再戦。
その時はRespect Osakaに軍配が上がったが今回は元吉の完封でタイヨーがリベンジした。
初回に有末大のタイムリーなどで2点を先制したタイヨーは2度の併殺と元吉の力投で逃げ切った。
ここ2年ほど故障で精彩を欠いていたRespect氏川投手も力のこもったストレートを投げ込み
好調時のピッチングにだいぶ近づいている感があった。

次週は4球場で13試合開催予定。
3/5以来なんとか順調に日程を消化し5月からの後半戦に向け照準を合わしたいところ。
今の週間天気は晴れ予報ですが前日にころっと雨に変わったりするので要注意です。

21:34 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
3月26日の試合結果
3月26日大阪マンデーベースボールリーグは山本(八尾市)吉原(東大阪市)、深北緑地(大東市)、門真で計15試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です
一部記録表未着につき勝敗以外の詳細不明

山本第一試合・Red's - RED HAWKS
9−4でRed'sの勝利
勝・松岡
敗・川端
4回終わって3−2もその後着々と加点したRed'sが4回以外毎回得点で圧勝。
仕事の都合でこの日が最終戦となったRed's上田が4安打5打点の大活躍で自身の未来へ花を添えた。

山本第二試合・Red's - パルプンテいずみ
5−1でパルプンテいずみの勝利
勝・松野力
敗・林
Red'sのサブマリン林がオーバースローで勝負した、しかしながらパルプンテいずみの思い切りいい打線に捕まってしまった。
下手からの緩急つけたピッチングと威力あるストレート主体の上手投げを織り交ぜてのピッチングは相手打線の目先を変えるのにわりと有効か。

山本第三試合・ブレイズ - パルプンテいずみ
6−4でブレイズの勝利
勝・池上
敗・松野優
ホームラン・勝岡(パルプンテ)
先週のSamurai○-×ジェネシスに続き金星に近い試合結果か。
パルプンテ山本監督は準決勝リーグに向け連勝したかったところだったが・・

山本第四試合・ブレイズ - レッドリボン
8−2でブレイズの勝利
勝・池上
敗・門上
前の試合の勢いそのままにブレイズ池上が2失点完投。
連勝でじわじわと本領を発揮。

吉原第一試合・TOYOTA HK BROTHERS - オーシャンズ
9−1でTOYOTA HK BROTHERSの勝利
5回コールド
勝・松岡
敗・白滝
初回2点、2回2点のあと3回に5点のTOYOTA HK BROTHERSが好調オーシャンズを寄せ付けず。
TOYOTA HK BROTHERS鷲尾が2安打3打点。


吉原第二試合・TOYOTA HK BROTHERS - ジェネシス
3−1でジェネシスの勝利
勝・小手田
敗・上山
一進一退の攻防、両左腕の見ごたえある投手戦はわずかだが地力が優ったジェネシスに軍配。
ジェネシス先制、TOYOTA-HKBが追いつくもすぐさま勝ち越したジェネシスが6回にダメ押しして決着。
連覇狙うTOYOTA HK BROTHERSに暗雲少し。

吉原第三試合・タイヨーフレンズ - ジェネシス
7−0でジェネシスの勝利
6回コールド
勝・小手田
敗・江城
ジェネシス10安打の猛攻に加え、守備陣も乱れたタイヨーフレンズが自滅。
小手田は連投にも関わらずタイヨーに3塁を踏ませぬ好投、6回参考ながらノーヒットノーラン達成。




門真第一試合・トヨタクラブ新大阪 - ビッグシャーク
3−1でトヨタクラブ新大阪の勝利
勝・
敗・山本
記録表待ちで詳細不明
ビッグシャークは関口が2安打の活躍も及ばず。

門真第二試合・トヨタクラブ新大阪 - ファルコン
6−2でトヨタクラブ新大阪の勝利
勝・植田
敗・木佐貫(晋)
ホームラン・大迫(新大阪)
ファルコンは完封負け寸前の7回に2点返すのがやっとでした。
トヨタクラブ新大阪は連勝。

門真第三試合・大阪アスレチックス - ファルコン
15−2で大阪アスレチックスの勝利
3回時間切れ
勝・
敗・
詳細不明も一昨年チャンピオンのファルコンどうしたのでしょうか。

門真第四試合・大阪アスレチックス - 東大阪MetalCats
8−0で大阪アスレチックスの勝利
5回コールド
勝・吉田
敗・廣森
前の試合に続き大阪アスレチックスが圧勝。
MetalCatsが調子を落としてきたのか大阪アスレチックスが元々の地力を発揮してきたのか・・・
暫定的ではあるが大阪アスレチックスが首位に立った。



深北第一試合・Samurai Denkees - パラダイス
1−1の引分
抽選勝ち・Samurai Denkees
Samurai・尾山
パラダイス・雪丸
Samurai尾山が先週のジェネシス戦に続いての好投。
結果は引分抽選勝ちだが7回裏まで1−0でリードしていた。
土壇場に追いつかれたがその粘りは見事。
しかしながらパラダイスの雪丸は12奪三振といつもどおりの好投。


深北第二試合・Samurai Denkees - Breakers

Breakersの人数不足によりSamurai Denkeesの不戦勝
練習試合も行わず


深北第三試合・住之江JAPAN - Breakers

Breakersの人数不足により住之江JAPANの不戦勝
練習試合も行わず


深北第四試合・住之江JAPAN - Respect Osaka
7−3でRespect Osakaの勝利
勝・山尾
敗・古川益
初回に3点先制したRespect Osakaが山尾の好投で完勝した。
住之江JAPANは7回裏に3点返すが時すでに遅し、Respect Osaka10安打、住之江JAPAN5安打。
住之江JAPANの古川益投手は6奪三振の力投も報われず。


02:23 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark

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