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5/22の試合結果
5月22日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真、深北緑地(大東市)で計13試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

金岡第一試合・Red's - 東大阪MetalCats
8−0で東大阪MetalCatsの勝利
5回コールド
勝・廣森
敗・林
MetalCats廣森は12奪三振。同じく藤原は4打点の活躍。
初回に1点先制したMetalCats、2回に大量7点で勝負あり。
MetalCatsは後半戦3連勝で単独首位。


金岡第二試合・Red's - 住之江JAPAN
5−2でRed'sの勝利
勝・甲斐
敗・石川良
Red'sは0−2の5回に4点取り逆転。
Red'sなんとか1勝はもぎ取った。


金岡第三試合・RED HAWKS - 住之江JAPAN
8−6で住之江JAPANの勝利
勝・石川良
敗・川端
住之江JAPANは13安打、ベテラン西岡と古川がともに3安打ずつ。
劣勢の6回に6点取った住之江JAPANが逆転勝利。

金岡第四試合・RED HAWKS - レッドリボン
8−5でRED HAWKSの勝利
勝・三牧
敗・門上
5回時間切れ
RED HAWKS福山は3安打3打点。
ようやくだがRED HAWKSは今季初勝利を飾った。

吉原第一試合・ビッグシャーク - オーシャンズ
7−3でビッグシャークの勝利
勝・浜田
敗・植村脩
5回時間切れ
オーシャンズ植村脩はさすがに昨年の盗塁王、1試合6盗塁を決めた。

吉原第二試合・ビッグシャーク - Samurai Denkees
8−1でビッグシャークの勝利
5回コールド
勝・山本
敗・藤井
ビッグシャークは8安打、先発山本は7奪三振。
ビッグシャーク連勝でプレーオフ進出へ弾みがついたか。

吉原第三試合・ジェネシス - TOYOTA HK BROTHERS
1−1で引き分け
ジェネシスの抽選勝ち
ジェネシス・向井
TOYOTA HK BROTHERS・東條
ホームラン・西川(HK)1号
0−1から西川(HK)が同点のソロ。
西川は計3安打と気を吐くも引き分け。
ジェネシスはまたもジャンケンに勝った。

吉原第四試合・Breakers - TOYOTA HK BROTHERS
7−7で引き分け
Breakersの抽選勝ち
Breakers・野口、福永
TOYOTA HK BROTHERS・上山、西川
ホームラン・福本(満塁)2号、川田2号(ともにBreakers)
大量リードを守れずTOYOTA HK BROTHERSが2試合連続引き分け、それも連続でジャンケン負け。
2試合で勝ち点2のみ。
TOYOTA HK BROTHERSはさすがにアドバンテージ6あるとはいっても苦境に立たされたか。

門真第一試合・KFCフェニックス - Respect Osaka
2−1でRespect Osakaの勝利
勝・柏尾
敗・和田
投手戦を制したRespect Osakaがプレーオフ進出に1歩近づいた。
昨年輝いた5位決定戦進出へもう負けられない戦いが続く。
柏尾は9奪三振。
Respect神田はサヨナラを含む全打点。

門真第二試合・ファルコン - パルプンテいずみ
6−0でファルコンの勝利
勝・田盛
敗・松野優
6回時間切れ
ファルコン田盛は先週のジェネシス戦に続いての力投で強敵を撃破、9奪三振。


門真第三試合・ファルコン - 大阪アスレチックス
9−8で大阪アスレチックスの勝利
勝・吉田英
敗・西坂
5回時間切れ
前の試合で先発した田盛がこの試合は4打点の活躍。
しかしながらファルコンは8−8から1点献上し時間切れで敗戦。
大阪アスレチックス馬屋原は3安打3打点と勝利に貢献。
ファルコンも1敗1分けで後半戦スタートにつまづいたか。


深北第一試合・トヨタクラブ新大阪 - パラダイス
4−1でトヨタクラブ新大阪の勝利
勝・橋本
敗・雪丸
先制したのはパラダイスだったがトヨタクラブ新大阪が終盤に逆転し大事な初戦を取った。

深北第二試合・トヨタクラブ新大阪 - タイヨーフレンズ
12−2でトヨタクラブ新大阪の勝利
勝・渡邊
敗・元吉
ホームラン・岩永1号(新大阪)
トヨタクラブ新大阪の打線が活発につながった。
ダメ押しは岩永のライト柵越え3ラン。
タイヨーはなすすべなく敗れ去った。



※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

門真でスパイクの忘れものです。
大阪アスレチックスさんが預かってくれています。
お心当たりのある方は何らかの手段でお知らせください。




KFCフェニックス、Respect Osaka、ファルコン、パルプンテいずみのいずれかです。
しばらくたっても名乗りでる方がいない場合は
第23回大阪アスレチックス夏のボウリング大会のMVP賞品になります。




02:28 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
5/15の試合結果
5月15日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)、門真で計8試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

金岡第一試合・東大阪MetalCats - ビッグシャーク
4−3で東大阪MetalCatsの勝利
勝・廣森
敗・浜田
初回に浜田の2点タイムリーで幸先良く先制したビッグシャーク、しかしMetalCatsは5回に集中打で逆転し逃げ切った。
ビッグシャークは最終回、一打サヨナラの場面を迎えたが及ばず。
両チームとも4安打ずつ。

金岡第二試合・東大阪MetalCats - KFCフェニックス
4−3で東大阪MetalCatsの勝利
勝・廣森
敗・尾崎
ホームラン・出口(KFC)
この試合もMetalCatsが1点差で逃げ切った。
MetalCatsは6安打、一方負けたKFCフェニックスは7安打。

金岡第三試合・Respect Osaka - オーシャンズ
6−2でオーシャンズの勝利(5回時間切れ)
勝・伊達
敗・山尾
オーシャンズはBreakersから移籍の伊達、Respect Osakaはビッグシャークから移籍の山尾がそれぞれ先発のマウンドへ。
自身も3安打、計11安打の援護をもらったオーシャンズ伊達が危なげなく勝利した。


金岡第四試合・Respect Osaka - RED HAWKS
RED HAWKSの人数不足によるRespect Osakaの不戦勝
練習試合の結果は9−0でRespect Osakaの勝利(6回コールド)
勝・山尾
敗・三牧
序盤からリードしたRespect Osakaがコールドで圧勝した。
Respect Osaka神田は4打点の活躍。


門真第一試合・大阪アスレチックス - パラダイス
6−2でパラダイスの勝利(5回時間切れ)
勝・雪丸
敗・高嶋
先制したパラダイスに追いついたアスレチックス、2−2からの4回にパラダイスが勝ち越しそのまま押し切った。
雪丸は序盤こそ不安定だったが後半は持ち味発揮し完投勝利。

門真第二試合・大阪アスレチックス - パルプンテいずみ
6−6の引き分け(大阪アスレチックスの抽選勝ち)
大・田中
パル・松野優
初回に連打で5点先制のパルプンテいずみ、2回にも1点追加し楽勝かと思われたが勢いはここまで、ランナーをため、小刻みに反撃したアスレチックスが最後はマウンドを守った田中の犠飛で同点に、抽選もアスレチックスがものにし勝ち点2をあげた。

門真第三試合・ファルコン - ジェネシス
5−3でファルコンの勝利(6回時間切れ)
勝・田盛
敗・安芸
先制したのはジェネシス、しかしファルコンは迫田のタイムリーですぐさま同点に。
少ないチャンスを生かしたジェネシスは5回に2点勝ち越し終盤へ。
ファルコンは6回に見事な集中打で同点とすると、大内の逆転タイムリーが出て勝利。



門真第四試合・ファルコン - タイヨーフレンズ
2−2の引き分け(ファルコンの抽選勝ち)
ファル・田中裕
タイヨ・元吉
初回にエラーと迫田のレフトオーバーのタイムリーで先制したファルコン。
しかしタイヨーは4回にタイムリーなどで2点取り逆転。
中盤以降タイヨー元吉の力投の前にヒットが続かないファルコンでしたが、最終回ワンアウト2.3塁のチャンスで
監督の田中裕みずからスクイズを決め土壇場で同点に追いついた。
その裏タイヨーフレンズもツーアウト満塁と攻めたがあと一本が出ず。
ファルコンはさすがのディフェンディングチャンピオン、タイヨーはあと一歩というところで金星を逃した。
00:12 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
主審の皆様をご紹介させていただいております。
リーグ創設以来お世話になっております審判員の皆様を紹介させていただくページを作成しました。

大阪マンデーベースボールリーグサイトよりご覧いただければと思います。

なおいっそうの親近感を持っていただきグラウンドでは「○○さん」と名前でお声かけしていただければと思います。

過去にお世話になった審判さんも現在お世話になっている審判さん、新しくお見えになった方も随時更新していきますのでよろしくお願いいたします。

またチームの紹介ページも本年度分は全チーム作成完了いたしました。画像集などは貯まり次第更新いたします。

今しばらくお待ちください。

20:07 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
5/8の試合結果
5月8日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)でオープン戦計3試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

金岡第一試合・ジェネシス - 東大阪MetalCats
2−1でジェネシスの勝利
勝・小手田
敗・廣森
4回に向井の2点タイムリーで先制したジェネシスが先発小手田の力投もあり東大阪MetalCatsの追い上げを
振り切った。


金岡第二試合・タイヨーフレンズ - 東大阪MetalCats
9−5で東大阪MetalCatsの勝利
勝・廣森
敗・野村
常に主導権を握り試合を進めたタイヨーフレンズでしたが5−3でリードの最終回にMetalCats打線の爆発に
まずい守備も重なり逆転負け。

金岡第三試合・タイヨーフレンズ - ビッグシャーク
15−8でタイヨーフレンズの勝利
勝・元吉
敗・浜田
6回時間切れ
3回終わって10−0と大量リードのタイヨーでしたが3回裏にビッグシャークが怒涛の反撃で7点返し
10−7といつかの阪神のような展開に、しかし反撃もここまで、タイヨーは追加点をあげビッグシャークを突き放しゲームセット。
タイヨー高浦は4安打


次週5/15から後半戦スタートです。

しっかり睡眠をとって、熱中症にならないよう気をつけましょう。


01:11 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
個人成績中間発表〜
2017年度上半期大阪マンデーベースボールリーグ投手・打撃成績の中間発表がなされました。

なんか変かな

なされました。

中間発表が発表されました。

途中経過が発表されました。

成績が発表されました。

なんでもええわ。

ということで4/24終了現在の投手・打撃成績が発表されました。

サイトにてご確認ください。

なお成績は試合ごとの記録用紙を元に集計しています、皆様におかれましては今後とも正確な記録をお願いいたします。
自身の担当する試合を誠意を持って記録していただければご自分のチームの記録も正確に記録されることと
思います。

集計には2重3重のチェックを行っておりますのでキーボード操作のミス以外に間違いはありません、がしかし疑問点などありましたら遠慮なくご質問ください。
サイトトップページに記載していますようにメールをいただけたら幸いです。

この記録は元大阪バンブスの雲戸記録部長はじめTOYOTA HK BROTHERS藤崎氏、Respect Osaka衣川氏、RED HAWKS仮屋氏の協力により集計されております。

5/15より後半戦スタートです!




最近喫茶店に行くことがあった。

普通にアイスコーヒーとか飲んだりしたがふとメニューに目を落とすと”ソーダ水”というのがあった。

自分が小さい頃、たぶん小学校に上がる前か低学年くらいのころはよく大人に連れられて喫茶店に行っていた。
父親かおじいちゃん、親戚のおっちゃんとか。
なんかわからないが必ず男の人だったような気がする。

大人はコーヒーでボクはミックスジュースというのがパターン。

でも時々大人はソーダ水という緑の液体を飲んでいた(たまにスカイブルーだったりもした)
昭和40年代に生きていた子供のボクはソーダ水は大人の飲み物と思っていた。

いつも浮かんでいる赤いサクランボをもらって食べていた。
そのおかげかどうかわからないが今でもサクランボは大好きだ、
もちろん山形産とかの高級なやつではなく缶詰のふにゃふにゃの甘いやつ。

たぶんとってもかわいかっただろう幼少のボクは”ソーダ水”を”ソーダ吸い”みたいに
脳内で変換していた記憶がある。
幼心にもうなんだかほんとにナゾだらけの飲み物だった。

今、平成の時代に喫茶店に入ってメニューをみたら書いてあった”ソーダ水”という文字にちょっと
郷愁が漂った、関西は大阪万博で盛り上がってたころの話し。

ちなみに近所にあった喫茶店は”アポロ”という名前でした。

そしてその頃のソーダ水はガストのドリンクバーでメロンソーダのボタンを押せば今はいっくらでも出てくる。
サクランボが乗っかっていないだけだ。
20:49 | やきゅう | comments(2) | - | pookmark
4/24の試合結果
4月24日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)で計7試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

金岡第一試合(オープン戦)・タイヨーフレンズ - ハイスポッティング
6−6の引き分け
ハイ・加納
タイ・元吉
ホームラン・吉原(ハイスポ)

序盤にヒットと相手のミスと四死球などで6点取ったタイヨーフレンズでしたが、3回以降徐々にハイスポッティングに追いあげられ最終回となる6回裏ついに追いつかれ引き分け。
途中ハイスポッティング・吉原選手の豪快なソロもあった。
オープン戦ながらハラハラの楽しい試合でした。
ハイスポッティングは以前大阪マンデーベースボールリーグに所属していたチーム、新しい顔あり懐かしい顔ありで試合前の立ち話しに花が咲いた。
対戦成績はタイヨーフレンズが勝ち越しているにはいるが、いつも接戦になる印象。
2年ほど前に京セラドームで対戦させていただいたがそのときはタイヨーの完敗だったように記憶する。

ハイスポッティングは6月のトーナメント大会にエントリー、実力はもちろん絶妙のチームワークで上位進出を狙う。



金岡第二試合(オープン戦)・タイヨーフレンズ - ビッグシャーク
7−4でタイヨーフレンズの勝利
勝・野村
敗・浜田

2回に4点とったタイヨーフレンズだったが、ビッグは3回に3点返し1点差につめよる。
タイヨーフレンズは追いつかれた直後の6回に上野の勝ち越しタイムリーと尾崎のダメ押しタイムリーで突き放し勝利。
タイヨーフレンズ野村は粘りのピッチングでビッグ打線を翻弄。


金岡第三試合(オープン戦)・東大阪MetalCats - オーシャンズ
6−4でオーシャンズの勝利。
勝・植村脩
敗・藤原
この時期のオープン戦は本来内野手の植村脩投手の登板が多くなったように思う。
順位決定戦に備えてなのか、本番は本職の投手が登板するのか。
オーシャンズ今年こそは5位決定戦にコマを進めたい。

一方東大阪MetalCatsも予選前半の勢いを取り戻し後半戦に旋風を巻き起こしたい。




吉原第一試合・Red's - Samurai Denkees
9−0でRed'sの勝利(5回コールド)
勝・林
敗・尾山
Red'sのサブマリン林はSamuraiの打者15人に対しヒットも四死球も与えない”完全試合”達成した。
5回コールドだったので参考記録になるが、それにしても素晴らしいピッチングでした。


吉原第二試合・パルプンテいずみ - Samurai Denkees
10−2でパルプンテいずみの勝利。
勝・和泉
敗・藤井
パルプンテいずみの和泉投手は昨年の5月以来の勝利。
最近は若手の台頭で登板機会が減ってきているが、いつでも投げられるよとばかりのピッチング。
オーバー50の希望の星。

吉原第三試合・レッドリボン - KFCフェニックス
KFCフェニックス人数不足でレッドリボンの不戦勝
練習試合をおこなった。
結果は9−2でKFCフェニックスの勝利(6回コールド)
勝・村田
敗・長野
ホームラン・木村涼(KFC)1号


吉原第四試合・レッドリボン - ファルコン
5−2でファルコンの勝利
勝・平松
敗・門上
ファルコンのベテラン左腕平松がレッドリボン打線を3安打2点に抑えた。
平松の奪三振は3個、一方敗れたレッドリボン門上は6奪三振。

これで今季の予選リーグが終了した。

今後は予選の順位をもとに上位(準決勝リーグ)、下位(順位決定リーグ)に別れリーグ戦を行う。

5月の試合予定が発表されました。サイトにてご確認ください。


00:29 | やきゅう | comments(1) | - | pookmark
4/17の試合結果
4月17日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)でオープン戦のみ計3試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

金岡第一試合・オーシャンズ - 奈良トヨタ
4−2で奈良トヨタの勝利。
勝・福本
敗・植村脩
ヒットとエラーで先制したMetalCatsでしたが終盤奈良トヨタが4番一柳のタイムリーで逆転し勝利。
奈良トヨタはこの6月に開催のトーナメント大会にエントリー、昨年は決勝でチームHYに延長タイブレークで
敗れ準優勝に終わった。
今年は初優勝へ抜かりない。


金岡第二試合・ビッグシャーク - 東大阪MetalCats
7−6でビッグシャークの勝利
勝・浜田
敗・高田
乱打戦の末、終盤MetalCatsの追い上げ届かずビッグシャークが逃げ切った。
この両チームもトーナメントにエントリー。



金岡第三試合・タイヨーフレンズ - ビッグ・Metal連合チーム
4−1でビッグ・Metal連合の勝利
勝・江城
敗・杉谷
連合チームは高広のライト線への技ありタイムリーなどで突き放し勝利。
タイヨーは初回に楠田のタイムリーで先制したが守りきれなかった。

この前の試合(ビッグ-Metal)の3回くらいに雲行きが怪しくなり、ほどなく大雨に。
試合続行不可と両軍ベンチに引き上げ待機、折からの天気予報から今日は降り出すと”終わり”とみんなが思っていた。
なのでとにかくこの試合はこのまま雨がやまないだろうからコールドゲーム、そして次の試合
タイヨーフレンズ-チームHYももちろん中止としましょうと話がまとまった。
まだ到着していないチームHYに中止の連絡をし、すでに集まっていたタイヨーフレンズのメンバーにも
今日は試合ナシと伝えた。

ところが、天気予想とは裏腹に雨が上がった、そしてそれから雨がほとんど落ちてこないという
シュールな展開に。
試合再開したビッグシャーク藤原監督が”もしこのまま天気が持ったらこのあとビッグ、メタル連合でタイヨーフレンズと試合しましょうか。”といううれしい提案。

結局そのまま昼を過ぎてもほとんど雨が降らなかったので予定外の練習試合が始まった。
4回ウラ終わったくらいにようやく雨足が強くなり降雨コールドで試合終了。

せっかくのグランド入りと駐車場代が無駄にならなかった。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

2017年のチーム紹介ページを更新中です。現在半分強を更新しました。

また夏のトーナメント大会(大会期間6/19-26)参加チームを募集中です。
ご希望チームははお知らせください。不明な点は遠慮なくご質問ください。
20:04 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
2017年チームの紹介ページを更新中です
大阪マンデーベースボールリーグ2017年加盟19チームの紹介ページを一部更新しました。

2017年4月11日現在
Breakers、KFCフェニックス、オーシャンズ、大阪アスレチックス、ジェネシス、パルプンテいずみ、ファルコン、レッドリボンの8チームを更新いたしました。

基本的にリーグを知ってもらおうと外に向けてのページです。
紹介文や注目選手などはすべて筆者の独断となっております、なにとぞ広い心でお付き合いいただけましたら幸いです。
23:51 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
4/10の試合結果・ファルコン、HKが予選優勝!
4月10日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真で計9試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

金岡第一試合・TOYOTA HK BROTHERS - 東大阪MetalCats
3−0でTOYOTA HK BROTHERSの勝利
勝・上山
敗・太田
MetalCatsの先発太田から初回に2点先制したTOYOTA HK BROTHERS、MetalCatsはその後リリーフの廣森につないで踏ん張ったが打線の援護なく完封負けとなった。
TOYOTA HK BROTHERSは3年ぶり4度目の予選リーグ制覇、2位トヨタクラブ新大阪との差は引き分け抽選の1点差のみとなった。
トヨタクラブ新大阪にしては惜しい2位、TOYOTA HK BROTHERSにとってはあの時じゃんけん勝っといてよかったと胸をなでおろす結果に。
TOYOTA HK BROTHERSは2勝分、勝ち点6のアドバンテージを持って準決勝リーグに臨む。


金岡第二試合・レッドリボン - Samurai Denkees
4−1でレッドリボンの勝利
勝・門上
敗・尾山
初加盟のレッドリボンが待望の初勝利。
今季勝ち星なしの10位と9位の対戦だけにどちらかは初勝利をあげることになるのは必然だったが
レッドリボンは記念すべきリーグ初勝利となった。
残り試合も勝ち少しでも順位を上げたいところである。
レッドリボン門上は8奪三振の力投。


金岡第三試合・Breakers - ビッグシャーク
7−4でBreakersの勝利
勝・新堂
敗・白井
ホームラン・川田
ビッグシャークは11安打もBreakersの左腕新堂から11個の奪三振を喫し完敗。
Breakers森田は3安打3打点の活躍。
ちなみにBreakersは10安打。


吉原第一試合・Red's - パルプンテいずみ
5−4でパルプンテいずみの勝利
勝・松野優
敗・林
初回に先制したのはRed's、パルプンテは2回に4点入れ逆転。
Red'sも5回に追いつき譲らぬ展開も最終回表にパルプンテが勝ち越した。
Red'sはこの敗戦で準決勝リーグ進出が消えた。
順位決定リーグで3位以内に入りプレーオフ→5位決定戦出場を目指す。
パルプンテ勝岡は3安打、松野力は3打点

吉原第二試合・ファルコン - パルプンテいずみ
3-2でファルコンの勝利
勝・森月
敗・松野力
ファルコン先制も負けられないパルプンテいずみが6回に2−1と逆転。
今日仮に連敗すると予選リーグ優勝を逃すファルコンは最後の最後に逆転サヨナラで勝利。
さすがに勝負強い戦いでした。
昨年決勝(対TOYOTA HK BROTHERS)MVP以来の森月が力投。
仕事の都合でコンスタントには来られないと思うがエースの復帰は心強い。


吉原第三試合・ファルコン - 大阪アスレチックス
2−0でファルコンの勝利。
勝・木佐貫晋
敗・高嶋
ファルコンは木佐貫、森月、西坂とつないで大阪アスレチックスを1安打完封した。
ファルコンはこれで2年連続2回目の予選リーグ制覇。
TOYOTA HK BROTHERSと同じく勝ち点6を持って準決勝リーグに臨む。
2011年大阪バンブス以来の連覇へ明るい兆し、順当なら10月の決勝は2年連続で
ファルコン-TOYOTA HK BROTHERSの顔合わせになるが、他の7チームもそうはさせじと挑んでくる、
白熱の準決勝リーグを期待したい。


門真第一試合・パラダイス - KFCフェニックス
KFCフェニックス人数不足でパラダイスの不戦勝
練習試合の結果
7−0でパラダイスの勝利(5回コールド)
勝・雪丸
敗・三木
初回から1.2.3.1と得点を重ねパラダイスがコールド勝ち、パラダイスは4番桐畑不在も
久々に巨漢山本がチームに合流、存在感を示していた。


門真第二試合・タイヨーフレンズ - KFCフェニックス
KFCフェニックスの人数不足でタイヨーフレンズの不戦勝
練習試合の結果
12−10でタイヨーフレンズの勝利
勝・元吉
敗・三木
乱打戦、タイヨー守備陣乱れ度々のリードもKFCの粘りに脅かされる。
タイヨーフレンズは準決勝リーグ進出を決めた。

門真第三試合(オープン戦)・Respect Osaka - オーシャンズ
12−2でRespect Osakaの勝利
勝・山尾
敗・白滝
タイヨーの試合後撮影も兼ねて少し観戦、オーシャンズ白滝投手がボコボコに打たれている所はみた。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

今後の日程ですが、5/1はGWで出来ないチームが多いため試合予定はございません。

5/8は4/24の予備日を兼ねてオープン戦も。
5/15は4/24の予備日も兼ねてオープン戦もしくは後半戦のスタートになる可能性もございますのでそのつもりでご準備ください。
詳細は運営部からの日程発表をお待ちください。

あくまで予定ですが5/22から本格的に後半戦開幕です。

準決勝リーグに進出する9チームは

ファルコン
TOYOTA HK BROTHERS
パラダイス
トヨタクラブ新大阪
タイヨーフレンズ
ジェネシス
大阪アスレチックス
Breakers
パルプンテいずみ

に決まりました。

それ以外の10チームは順位決定リーグ戦に進みます。

準決勝リーグ上位1-4位は10月に予定の決勝戦、3位決定戦に進みます。
同5位〜9位の5チームと、順位決定リーグ1-3位の8チームでプレーオフを行い
勝者2チームが5位決定戦に進みます。

夏にはまだ遠いですが、来月より一足早く熱い戦いが繰り広げられそうです。
23:14 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
4/3の試合結果
4月3日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)で計4試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

金岡の桜はまだ3分咲き、場所によっては1分咲きくらいだった。

20170403金岡桜

次週はちょうど満開の頃ではないでしょうか。

金岡第一試合・オーシャンズ - ジェネシス
8−1でジェネシスの勝利(5回コールド)
勝・小手田奨
敗・白滝
3回裏にジェネシスが3点先制もオーシャンズは3塁にランナーを置き内野ゴロの間に1点返す。
しかしジェネシスは4回裏に集中打とエラーで大量5点を奪いコールド勝ち

この結果でオーシャンズは予選リーグBグループ5位以下が確定した。
Aグループ5位の可能性があるチームでオーシャンズの勝率を下回るチームはいないのでオーシャンズの
準決勝リーグ進出はなくなった。
代わってBreakersが4位以上を確定し準決勝リーグに進むことが決まった。
また残り1試合を残す現在6位のMetalCatsは勝ち点で5位の可能性があり、また勝率でもAグループ5位を上回る
可能性があるので準決勝リーグへの目は未だ断たれていないことになる。

金岡第二試合・パラダイス - 住之江JAPAN
9−1でパラダイスの勝利(5回コールド)
勝・雪丸
敗・西岡
ホームラン・中西(パラダイス)
初回のパラダイスは先頭の雪丸が2球目を打ち右中間突破のツーベースを打つと、木村徹も初球をライト戦へタイムリースリーベース、3番中西は3球目を振りぬきレフトフェンス上段へツーランを打ち6球で3点を先制した。
4番桐畑もレフト前へヒットを打ち1〜4番でサイクルヒットというなんだか変な記録になった。
5番北川も続き、6番松本四球のあと7番湯上もタイムリーヒットでなんと四球をはさみ6連打と見事な打撃を披露した。
結局この回8点をあげ早々と勝負を決めた。
投げては雪丸が奪三振こそいつもほど多くはなかったが危なげない投球で5回を3安打1失点、楽々コールド勝ちとなった。

金岡第三試合・タイヨーフレンズ - 住之江JAPAN
7−0でタイヨーフレンズの勝利(5回コールド)
勝・元吉
敗・石川良
初回にヒットとバッテリーエラーで3点先制のタイヨーはその後も加点しコールド勝ち。
タイヨー元吉は通算100勝へあと2

金岡第四試合・Respect Osaka - RED HAWKS
RED HAWKSの人数不足でRespect Osakaの不戦勝
練習試合の結果
10−0でRED HAWKSの勝利
勝・福山
敗・田島
登板したRespect Osakaの田島投手は19連敗のリーグワーストレコード。
次点はSamurai Denkeesの藤井投手の18連敗。
しかしながら藤井投手はすでに連敗をストップしている。
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