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3/9の試合結果
3月9日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真で計7試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

前日の雨でぬかるんだグラウンド。
特に吉原は先日の対応もあったので本日も8時前に確認に行った。
今回も水溜りがあり微妙な対応だったが整備して1時間遅れで使用許可がでた。
とその前に吉原公園の近くのジャパンの開店前に行列が出来ていた。

これは・・・

マスクか!!

と思ったので衝動的に突撃した。
でも店の入り口に本日マスクの入荷はありませんと看板が出ていた。

なんの行列やったんや???


金岡第一試合・Red's - OsakaBigsharks
2−1でRed'sの勝利
勝・甲斐
敗・二村
初回に先制したのはOsakaBigsharks、ここのところ先制し逆転で負けるパターンが多いOsakaBigsharksですが果たして今回も2回にRed's曽谷のタイムリーで逆転されそのまま1点差で敗れた。
両先発とも粘りのピッチングだったがわずかにRed'sに軍配が上がった。
両チームとも4安打ずつ。
OsakaBigsharksの先発二村はRed'sの甲斐の3個を上回る5個の奪三振。
OsakaBigsharksに今季初勝利の知らせはまだ遠い。

金岡第二試合・Red's - 大阪アスレチックス
1−0で大阪アスレチックスの勝利
勝・元吉
敗・福井
0−0の最終回に大阪アスレチックスは代打豊田の2塁打のあと代打吉田キャプテンのサヨナラタイムリーで勝利した。
大阪アスレチックス元吉は見事な完封勝利。
大阪アスレチックス6安打、Red's3安打。
大阪アスレチックスのベテラン元吉、豊田、吉田合わせて160歳

だそうだ。

金岡第三試合・オリオンズ - 大阪アスレチックス
6−3で大阪アスレチックスの勝利
勝・高嶋
敗・大内
1−0で大阪アスレチックスリードの6回表藤原、猪俣らのタイムリーで3−1とオリオンズが逆転、しかしその裏大阪アスレチックスは一挙5点のビッグイニングで再逆転勝利。
大阪アスレチックスベテラン多田が2打数2安打2打点の活躍。
オリオンズ3安打、大阪アスレチックス6安打。


吉原第一試合・トヨタクラブ新大阪 - Faith
1−0でFaithの勝利
勝・内本
敗・岩永
ホームラン・巽(Faith)
0−0の6回に巽の決勝ソロが飛び出し最小得点差でFaithが勝利した
Faith4安打、トヨタクラブ新大阪は先発岩永の2安打など計3安打と互角。

両先発の見ごたえある投手戦だった、観てないけど。


吉原第二試合・トヨタクラブ新大阪 - レッドリボン
3−0でトヨタクラブ新大阪の勝利
勝・橋本
敗・倉田
0−0の5回にレッドリボン守備のみだれから3点をあげたトヨタクラブ新大阪が勝利した。
トヨタクラブ新大阪は池部の3安打含む5安打
レッドリボンは4安打とほぼ互角の一戦だった、ディフェンスのわずかな差が明暗を分けた。






門真第一試合・ファルコン - タイヨーフレンズ
4−2でタイヨーフレンズの勝利
勝・竹内
敗・田中裕
タイヨーは0−0の5回裏に杉谷の内野安打と大垣のヒットを足がかりにして2点先制。
そのあと青木のタイムリーと上野の内野ゴロがタイムリーエラーになり4−0とリードを広げた。
タイヨー先発竹内は四球6個を与えながらも7回2死までノーヒットノーラン。
しかしその最終回ファルコン森本の初ヒットがタイムリーとなりさらに田中裕も続き2−4と追い上げるも反撃はここまで。
Bブロックの首位攻防戦はひとまずタイヨーが勝利した。

門真第二試合・ファルコン - オーシャンズ
10−5でファルコンの勝利
勝・田中裕
敗・白滝
首位争いに残るため連敗は避けたいファルコンでしたが初回にオーシャンズが2点先制
2回に3−2と逆転するもすぐ追いつかれる苦しい展開。
しかし最後は地力に勝るファルコンがオーシャンズを突き放した。
ファルコン田中投手は連投の疲れを目いっぱいみせながらも完投勝利。
ファルコン14安打、オーシャンズ12安打とノーガードの打ち合い。
21:41 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
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