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11/5壮行試合の結果
11月5日大阪マンデーベースボールリーグは大泉緑地(堺市)で第20回近畿統一リーグ戦のOMBL選抜チーム壮行試合が3試合開催されました。

優勝チームのトヨタクラブ新大阪が参加できなかったため選抜チームのみの壮行試合となりました。
迎え撃つのは選抜漏れ?したリーグのやさぐれた面々で結成の「裏」選抜チームです。
35歳未満で構成のU-35と35歳以上で構成のO-35が相手となり、第3試合はそのUとOがあいまみれました。
ちなみにUはアンダーでOはオーバーの意味です、オールドでもオムツ必須という意味でもありません。

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

大泉第一試合・「裏」選抜U-35 - OMBL選抜
3−0でOMBL選抜の勝利
勝・小手田(ジェネシス)
敗・向井(ジェネシス)
ワイルドピッチなどで先制したOMBL選抜が小手田の好投でシャットアウト勝利をおさめた。
先発は同じジェネシス同士の投げあいとなった

大泉第二試合・「裏」選抜O-35 - OMBL選抜
3−0でOMBL選抜の勝利
勝・氏川(Respect)
敗・高嶋(アスレチックス)
序盤に先制したOMBL選抜がこれも氏川らの力投で勝利。
投手、守備とも今のところ問題なし。
打線がもう少し活発になれば言うことない。

大泉第三試合・「裏」選抜O-35 - 「裏」選抜U-35
6−5でU-35の勝利
勝・小手田(ジェネシス)
敗・住岡(タイヨー)
選抜漏れした面々同士の戦い、足りない部分をOMBL選抜選手に入ってもらい好ゲームを展開した。
序盤5−1とリードしたO-35は終盤にU-35の若さあふれる足を使った猛攻にあい、最終回を迎え5−4とわずか1点リードという場面。
ここで血迷ったO-35はチームの監督でもあるタイヨーの住岡という小さいおっさんがマウンドに。
もうあっさり連打で同点となり、最後はKFCフェニックスの木村選手の痛烈なライト前サヨナラタイムリーが飛び出しU-35が勝利した。

まあまあ中々の白熱戦でした。

今日の夕方兵庫のリーグから連絡があり、あちらの優勝チームは東灘ジャガーズ(8年ぶり2回目)に決定したそうです。

8年前の2010年は大阪を制した大阪バンブスのサブマリンエース北脇の前に5安打完封負けでした。(3−0)
今回はそのリベンジに燃えていることでしょう。
トヨタクラブ新大阪は初優勝、リーグ代表13回目の優勝がかかります。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

本日大泉で忘れ物です。
3日連絡なければ近所の犬のおもちゃにします。
20181105大泉手袋
23:40 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
10/29の試合結果
10月29日大阪マンデーベースボールリーグは山本球場(八尾市)でオープン戦計3試合開催

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山本第一試合・オリオンズ - 東大阪MetalCats
5−0で東大阪MetalCatsの勝利
勝・廣森
敗・大内
小柄ながらキレのあるストレートとスライダーを操る廣森が来季から参戦予定のオリオンズをシャットアウトで降した。


山本第二試合・ブレイズ - オーシャンズ
前半リードしたオーシャンズ、先発伊達の後を受けた白滝が終盤に追いつかれドローに。
ブ・池上
オ・伊達、池上


山本第三試合・タイヨーフレンズ - Samurai Denkees
初回押し出しで1点先制したタイヨーに対し、Samuraiは3回に連打と相手守備の乱れに乗じて3−1と逆転した。
Samurai先発野上を打ちあぐんでいたタイヨーは7回、連打と犠牲フライで同点に追いつきそのままドローに持ち込んだ。
タ・竹内
S・野上

次週は大泉緑地(堺市)で11/12近畿統一リーグ戦の壮行試合。
今年は優勝チームのトヨタクラブ新大阪が参加できず、選抜チームのみの壮行となる。
試合予定は
1・OMBL「裏」選抜(アンダー35)- OMBL選抜 
2・OMBL「裏」選抜(オーバー35)- OMBL選抜
3・OMBL「裏」選抜(オーバー35) - OMBL「裏」選抜(アンダー35)


「裏」選抜の参加選手はサイトにてまもなく発表します。

19:31 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
10/22の試合結果
10月22日大阪マンデーベースボールリーグは八尾市の山本球場にて今季の総決算となる決勝、3位、5位決定戦の3試合が行われました。

スコアラーやSBOのボタン押し、表彰式のお手伝いなどお忙しい中ご足労頂きました皆様に心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です


詳細はリーグサイトでも(画像などはまもなく更新いたします)
http://osaka-mbl.com/kessyou-kekka/final-2018.htm

山本第一試合「5位決定戦」・ジェネシス(プレーオフ勝者)-タイヨーフレンズ(プレーオフ勝者)
準決勝リーグ5位と6位の対戦、お互いプレーオフを勝ち抜きこの舞台へ。今シーズン両チームの対戦成績は1勝1敗の五分。
ジェネシスは昨年この5位決定戦を(対大阪アスレチックス)制し5位になった、今年は2年連続の5位を目指す。
タイヨーフレンズは一昨年この5位決定戦にコマを進めたがRespect Osakaに敗れた、勝てば2013年以来の5位となるところだったが・・・。

「試合結果」
11−0でジェネシスの勝利(5回コールド)
勝・小手田
敗・元吉
2回に椎名、丸崎の連続タイムリーで先制したジェネシスは3回にも連打に足を絡めて大量8点のビッグイニングで10−0とほぼ試合を決定付ける。4回にも1点加えたジェネシスは最終回も小手田がきっちり抑えタイヨー打線をノーヒットに封じた。MVPはもちろん小手田、敢闘賞は3番手で好投した有末大が獲得した。


山本第二試合「3位決定戦」・パラダイス(準決勝リーグ3位)-ファルコン(準決勝リーグ4位)
昨年と同じカードとなった3位決定戦。昨年はパラダイスが中西のホームランとエース雪丸の力投で勝利した。
ファルコンも十河のソロ2発など派手に追い上げたが及ばなかった。そのファルコン、一昨年優勝チームのプライドもあり2年連続で負けるわけには行かない意気込みで・・・。

「試合結果」
2−1でパラダイスの勝利
勝・雪丸
敗・西坂
ファルコン西坂、パラダイス雪丸の息詰まる投手戦。均衡破れたのは終盤の6回。ファルコンが雪丸のワイルドピッチで先制。しかしその裏パラダイスは桐畑のヒットなどで満塁のチャンスを作ると7番筒井が三遊間を破り同点に。続く北島の内野ゴロでゲッツーをあせったファルコンキャッチャー勝部の一塁悪送球で勝ち越し点をあげた。7回は雪丸がファルコン打線を三人で打ち取り勝利。MVPは昨年と同じ力投のパラダイス雪丸、ファルコンはまたも同じ投手に苦杯を舐めさせられた。敢闘賞はこちらも力投したファルコンの西坂が獲得した。


山本第三試合「決勝戦」・トヨタクラブ新大阪(準決勝リーグ1位) - TOYOTA HK BROTHERS(準決勝リーグ2位)
準決勝リーグの順位も昨年と同じの対戦カード。TOYOTA HK BROTHERSは2011年大阪バンブスの3連覇以来のリーグ連覇がかかる。一方予選リーグと準決勝リーグを制したトヨタクラブ新大阪は昨年TOYOTA HK BROTHERSに1−6と5点差をつけられ負けた借りを返したいところ。
両チームの意地がぶつかった試合は・・・。

「試合結果」
5−0でトヨタクラブ新大阪の勝利
勝・岩永
敗・東條
トヨタクラブ新大阪は初回、四球のランナーを置いて4番新井がレフトフェンス直撃のタイムリーツーベースを打ち幸先良く先制。しかしその後は岩永、東條の両先発が踏ん張りゼロ行進。8回に池部のうまい流し打ちのレフト前ヒットを足がかりにTOYOTA HK BROTHERSのまずい守備も重なり3点を追加すると九回にも新井のタイムリーでダメ押しの5点目をあげた。TOYOTA HK BROTHERSは連覇ならず、トヨタクラブ新大阪は昨年つけられた5点差の借りをきっちり返した。先発し完封した岩永投手は昨年の敢闘賞、今年は見事MVPに輝いた。敢闘賞はTOYOTA HK BROTHERSの松岡。優秀選手賞はトヨタクラブ新大阪の新井がそれぞれ受賞した。
00:30 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
10月15日の試合結果
10月15日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)で5位決定戦の出場チームを決めるプレーオフ計6試合と、門真でオープン戦3試合を開催した

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

金岡第一試合・ジェネシス - ビッグシャーク
3−0でジェネシスの勝利
勝・小手田
敗・馬場
準決勝リーグ5位だったジェネシスが貫禄のシャットアウト勝利。
小手田は3安打完封、そして2安打2打点。
山下走も2安打で1打点
ちなみにこの”走”はカケルと読む。


金岡第二試合・大阪アスレチックス - オーシャンズ
大阪アスレチックスの不戦勝

通常通り試合を行ったが6回途中にオーシャンズの選手が負傷し試合続行が不可能となったので打ち切り。
大阪アスレチックスの勝利となった
5回までのスコアは1−1。
オーシャンズ安田、大阪アスレチックス高島の投手戦だっただけに残念、しかしながら怪我をされたかたの状態が心配です。
救急車で運ばれ足の骨折など重傷の情報が入っています、心配です。


金岡第三試合・ジェネシス - 大阪アスレチックス
5−2でジェネシスの勝利
勝・小手田
敗・奥野
第1試合と第2試合の勝者が5位決定戦を賭けて試合を行った。
小手田と丸尾のタイムリーなどで常に主導権を握ったジェネシスが完勝。
この結果、ジェネシスは2年連続の5位決定戦進出となった。



吉原第一試合・タイヨーフレンズ - Respect Osaka
2−1でタイヨーフレンズが7回サヨナラ勝利
勝・竹内
敗・氏川
Respect Osakaは3回表9番長瀬が内野安打で出塁し2盗を決めるとすかさず3盗も試みる。あせったタイヨーキャッチャー尾崎の悪送球を誘い先制点をあげた。
その裏タイヨーも二塁ランナーの青木がピッチャー氏川のけん制悪送球とセンターがファンブルする間に一気に生還し同点に追いついた。
そのまま両先発の踏ん張りで最終回、7回裏のタイヨーは先頭の竹内がライト前へヒット、ライトが打球の処理をもたつく間に二塁を落とし入れた。続く谷村がきっちり送ってワンアウト3塁とし、青木の内野ゴロで竹内がホームを突きサヨナラ勝ちした。(記録はタイムリー内野安打)

吉原第二試合・パルプンテいずみ - 東大阪MetalCats
4−2でパルプンテいずみの勝利
勝・北川
敗・廣森
初回活発に打線が機能したパルプンテいずみが幸先良く2点を先制した。
その後MetalCatsも1点を返し、さらに同点のチャンスを迎えるも得点ならず。
逆にパルプンテいずみが2点を追加し3点差で最終回へ。
MetalCatsは四球とヒットで1点返しさらに満塁と攻めたが最後は三振でゲームセットとなった。


吉原第三試合・タイヨーフレンズ - パルプンテいずみ
5−4でタイヨーフレンズのサヨナラ勝ち(延長8回タイブレーク)
勝・竹内
敗・寺田
3回にパルプンテいずみは先発ピッチャーでもある寺田が先制スリーランを打ち主導権を握ったかにみえた。
しかし前の試合同様タイヨーは直後に押し出し、ゲッツー崩れ、エラーで3点返し同点に。
6回表にパルプンテいずみはツーアウト3塁から三振振り逃げで勝ち越すと、やはりその裏すぐにタイヨーが1点を返しまたまた同点に。
ついに7回で決着つかずプレーオフのルールにより1死満塁からのタイブレークに。
表のパルプンテいずみはこの回からリリーフしたタイヨー竹内の前に四番五番を退けられ無得点に。竹内は前の試合完投の疲れを微塵も見せない力投でチームのピンチを救った。
裏のタイヨーは尾崎が粘りに粘って押し出し四球を選びサヨナラ勝ちした。
タイヨーは本日2試合とも逆転&サヨナラゲームというしびれる試合でした。

これで次週の5位決定戦はジェネシス-タイヨーフレンズに決まった。
好ゲームを期待。


門真第一試合・TOYOTA HK BROTHERS - オリオンズ
16−3でTOYOTA HK BROTHERSの圧勝
勝・中西
敗・大山

門真第二試合・TOYOTA HK BROTHERS - Samurai Denkees
10−7でTOYOTA HK BROTHERSの勝利
勝・西川
敗・尾山
TOYOTA HK BROTHERSも次週の決勝へ上々の仕上がり。

門真第三試合・ブレイズ - Samurai Denkees

中止


本日吉原3塁側ベンチに忘れ物がありパルプンテいずみさんから届けられました。
本日そのベンチにはRespect Osakaとパルプンテいずみの2チームしか入っていません。
コナンを何度かテレビで見たことのある私の絶妙な推理ではRespect Osakaさんの所有物のような気がします。
今月中に持ち主が現れない場合は近くの砂場に埋めます。
20181015吉原ウィンド


最後に、プレーオフ出場チームには事前にお伝えしていますが敗退した6チームは次週の裏方をお願いしたく思います。
現在5位決定戦と3位決定戦のSBOボタン押しと決勝戦のスコアラーが埋まっています。
5位決定戦と3位決定戦のスコアラーと決勝戦のSBOボタンが空いています。
昼食用意しますのでやっていただける方は名乗りをお願いいたします。
スムーズにイベントを進めるためご協力をお願いいたします。
02:09 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
1998-2018の通算成績更新いたしました
なんだかんだで21年たちました。
今年もまた通算成績を更新いたしました。
興味ある方はサイトにて 大阪マンデーベースボールリーグ

項目は
・1998年第1回からの通算打撃成績
・1998年第1回からの通算投手成績
・1998年第1回からの通算チーム成績
・1998年第1回からの通算対戦成績
・2016-2018、3年間のみの通算成績
・各年度別の打撃、投手、チーム成績
・タイトルホルダー一覧
・年度別優勝チーム
・部門別最高成績
などです。
今季でのべ38チーム、2541名となりました。

週末はまた台風が来るみたいです。
20:41 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
10月1日のプレーオフは中止となりました
10月1日大阪マンデーベースボールリーグは予定していたプレーオフ6試合をすべて中止としました


未明に雨があがりおひさまが差し込んでいる台風一過の朝ですが、グラウンド状態が悪いため予定していた両球場とも使用不可となりました。

本日予定していた6試合は10/15に球場、対戦カードを変えずに順延いたします。
またそれに伴い同日に予定しておりましたオープン戦はプレーオフに出場しないチームのみで門真にて開催いたします。以上ご対応よろしくお願いいたします。


それにしても前回の台風のトラウマが大きく、昨日は仕事を早く切り上げたり非常食を買い込んだりと大騒ぎの東大阪地方でした。
まあ備えあれば憂い無しといいますのでそれでよいのでしょうが。

もしこないだの台風21号が来ていなかったら今回はこんなに慌ててたのだろうかと想像してみる。


9/3以来、野球から遠ざかり、とうとう次回は10/15と1ヶ月以上も空いてしまいました。
そういえば去年はプレーオフが予備日ともども中止となった、今年はなんとか出来るようにと祈ります。

そういえば逃走犯も捕まったようです。
夜にシャカシャカとかきてひとけのない住宅街をうろついていると対向車の運転手とかがいつもより顔をのぞきこんでくるような気がしてた、通りすがりの自転車の人とかも。
自意識過剰というより真夏にこの格好でうろつく自分が悪いとは思っていた。
そんな逃走事件の二次被害ももうなくなるだろうと胸をなでおろす今日この頃でした。
08:11 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
2018年個人タイトル決定!
9/3のオープン戦以来野球のない日が続きます。

来月早々の10/1にプレーオフが行われます。
プレーオフは10/22山本球場の第1試合、5位決定戦に出場する2チームを決めるトーナメントです。
優勝を逃したチームにとっては最後の大一番になります。
尚、開催球場は現在未定です。あと3日以内には確定すると思います。

大阪マンデーベースボールリーグ2018年度の個人タイトルが発表されました。
タイトル受賞が初めてというフレッシュな顔ぶれが多数揃いました。

サイトのトップページからリンクしていますのでご興味あるかたは閲覧ください。

タイトルホルダーは10/22の決勝戦後に表彰式がございますので、ご出席ください。
(予備日は10/29)
またこのタイトルホルダー、チームでの打撃、投手成績を元に近畿統一リーグ戦へ出場する(11/12開催)メンバーを選抜します。
原則として各チーム1名以内、総数18名以内となっておりますので少なくとも2チームから選抜選手が選ばれないことになりますが、何卒ご理解いただけますようお願いします。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

皆さんにお願いがあります。
金岡、門真はじめ大方のグランドはベンチはもちろん敷地内禁煙です、どうしても吸いたければ球場外に出て喫煙してください。
携帯灰皿を必ずご用意いただき吸い終わったらその都度片付けて、最後は必ずもって帰ってください。
よくありますが球場外とはいえ金岡のテーブルや地面に灰皿を置きっぱなしにしている方や吸殻をそのまま地面に捨てたり側溝に捨てている方がおられ、こちらにも苦情が来ていますので各チーム責任者様はそのようなことの無いよう徹底して管理をお願いいたします。
携帯灰皿を忘れた場合は喫煙は我慢してください。空き缶を灰皿代わりにされるのは、そのまま置いて帰るかたがあまりにも多いのでおやめいただき必ず携帯灰皿を持参ください。

色々申し訳ございません。
気持ちよくグラウンドを使用し野球を楽しむためご協力をお願いいたします。
21:27 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
9月10日は全試合中止です
9月10日大阪マンデーベースボールリーグは雨天のため金岡(東大阪市)、門真で予定のオープン戦計7試合すべて中止となりました

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

台風21号の被害はいかほどだったでしょうか、こちら東大阪市は数時間停電がありました。
大阪南部は今も停電や断水が解消していないところがあるとのことです。

北海道もお知り合いや身内がいる方もおられるのではと思います。どうか無事でありますようにと祈ります。



大阪マンデーベースボールリーグは次週から2週にわたって祝日のため試合予定がございません。

10/1はプレーオフが行われます、開催球場はまだ決まっていませんがまもなく発表となりますのでサイトにてご確認ください。
そのプレーオフの勝者が10/22予定の5位決定戦(山本球場第一試合)に出場となります。

本日は夜、藤原会長とともに神戸へ出向き11/12開催の近畿統一リーグ戦の打ち合わせをかねた会議があります。
今年は兵庫県での開催となる予定です。
正式な開催球場は10月初旬〜中旬に発表の予定です。
07:26 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
9月3日の試合結果
9月3日大阪マンデーベースボールリーグは吉原(東大阪市)、門真でリーグ非加盟のチームも迎えてのオープン戦計7試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です




吉原第一試合・オリオンズ - オーシャンズ
5−0でオーシャンズの勝利
勝・
敗・三牧


吉原第二試合・オリオンズ - ジェネシス
6−0でジェネシスの勝利
勝・安藝
敗・大内


吉原第三試合・チームHY - ジェネシス
6−0でジェネシスの勝利
勝・小手田
敗・


吉原第四試合・チームHY - ビッグシャーク
8−5でチームHYの勝利
勝・渡辺
敗・森
6回時間切れ


吉原の4試合はジェネシスが2試合無失点で連勝。ビッグシャークはチームHYにトーナメント準決勝の雪辱を果たされた。
連戦でオープン戦をこなしているオリオンズもこの日はいいところなく連続完封負け。


門真第一試合・ブレイズ - Samurai Denkees
4−3でブレイズの勝利
勝・池上
敗・尾山
初回、山本拓の犠飛で先制したSamurai、しかしすぐブレイズは岩田のタイムリーと土井翔の犠飛で逆転。
2回にも岩田の2点タイムリーでブレイズがSamuraiを突き放した。
Samuraiはその後中川のタイムリーなどで1点差まで追い上げるもブレイズ池上の力投の前にあと一歩およばなかった。

門真第二試合・東大阪MetalCats - Samurai Denkees
9−6で東大阪MetalCatsの勝利
勝・藤原
敗・藤井
両チームとも毎回のようにチャンスとピンチの楽しそうな試合。
色々なんやかんやでこの得点に。
次のタイヨーの試合の準備などであまりちゃんと観戦できなかったのが残念でした。

門真第三試合・東大阪MetalCats - タイヨーフレンズ
7−4でタイヨーフレンズの勝利
勝・元吉
敗・松本
タイヨー先発竹内の立ち上がりを攻め東大阪MetalCatsが初回に幸先よく3点先制。
その裏タイヨーが1点を返すもMetalCatsは直後の2回に1点追加
タイヨーは3回からリリーフした元吉がMetalCats打線を無失点に抑え、
中盤に逆転したタイヨーが勝利した。



次週9/10は夜に神戸にて藤原会長交えて神戸スパイリーリーグと近畿統一リーグ戦の打ち合わせのためサイトの更新が遅れますのであしからず御了承ください。

9/10のオープン戦が終わると2週続けて祝日でお休み
休み明けの10/1に5位決定戦の出場チームを決めるプレーオフが行われます。
競馬でも休養明けの本命馬は思わぬ惨敗をしたりする、さてプレーオフの結果はどうなりますか。









01:04 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
8月27日の試合結果
8月27日大阪マンデーベースボールリーグは吉原(東大阪市)、門真で計7試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です



吉原第一試合・TOYOTA HK BROTHERS - 大阪アスレチックス
8−1でTOYOTA HK BROTHERSの勝利(6回コールド)
勝・上山
敗・奥野
今季のリーグ戦最終戦。
決勝進出を賭けた戦いはTOYOTA HK BROTHERSが終盤の集中打で大阪アスレチックスにコールド勝ちした。
この結果でTOYOTA HK BROTHERSが昨年に続き決勝へ進出。
パラダイスは3位決定戦に出場となり、初の決勝進出を逃がした。
今年も昨年同様、予選リーグ優勝チームがアドバンテージを生かし順当に決勝進出とはならなかった。

TOYOTA HK BROTHERSは3年連続9度目の決勝進出となった。



吉原第二試合・オリオンズ - Samurai Denkees
17−6でオリオンズの勝利
勝・大内
敗・森瀬
来季から参戦のオリオンズがSamuraiに圧勝。
さて来年の本番はどうなるでしょうか?

吉原第三試合・KFCフェニックス - Samurai Denkees
10−7でSamurai Denkeesの勝利
勝・尾山
敗・村田
オープン戦では珍しい?対戦か。
点の取り合いとなったようですがSamuraiが勝利。
尾山投手が勝負強さを発揮。

吉原第四試合・KFCフェニックス - ビッグシャーク
ビッグシャークの人数不足で試合行わず


門真第一試合・Red's - ジェネシス
4−1でジェネシスの勝利(6回時間切れ)
勝・小手田
敗・林
ジェネシスキャプテン志水が先制の2点タイムリーツーベースを右中間にかっ飛ばし、エース小手田が1失点完投で勝利し、その後ジェネシスキャプテン志水は熱中症でグランド脇の側溝に嘔吐し、ジェネシスキャプテン志水はグランドの事務所でエアコンの中ぶっ倒れていた。

門真第二試合・NTNベースボールクラブ - ジェネシス
7−4でジェネシスの勝利
勝・向井
敗・本多
志水が元気を取り戻し、打線もつながり楽勝ムードのジェネシスでしたが最終回NTNベースボールクラブの猛追を受けデカイのが出ると同点まで追い詰められたがなんとか逃げ切った。
公式戦では代打の切り札的存在の小山が6回に打った貴重な勝ち越しタイムリーが勝利打点となった。


門真第三試合・NTNベースボールクラブ - タイヨーフレンズ
2−0でタイヨーフレンズの勝利
勝・元吉
敗・岸
4回と6回に江城のタイムリーで得点したタイヨーが先発元吉、リリーフ竹内の完封リレーで逃げ切った。
NTNベースボールクラブ岸も威力ある速球を武器に完投したが打線の援護がなかった。
タイヨー江城は2打数2安打2打点。

門真第四試合・東大阪MetalCats - ブレイズ
13−12でブレイズの勝利
勝・池上
敗・藤原
4回まで毎回得点のブレイズが時間切れ確定の5回裏を7点差で迎えた時には楽勝かと思われたが、結局その回に一挙6失点で1点差まで詰め寄られヒヤヒヤの勝利。MetalCatsはあと一歩及ばず惜しい敗戦。
19:41 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark

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