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3/27の試合結果
3月27日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真で計11試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

金岡第一試合・トヨタクラブ新大阪 - Respect Osaka
7−0でトヨタクラブ新大阪の勝利(5回コールド)
勝・岩永
敗・山尾
Respect Osakaのメンバーにエース氏川の名前がない、早く復帰して盛り返してほしいところ。
しかしながらRespect Osakaの準決勝進出は消えた。
今季はプレーオフから5位決定戦出場を目指す。

金岡第二試合・トヨタクラブ新大阪 - ビッグシャーク
10−0でトヨタクラブ新大阪の勝利(6回コールド)
勝・岩永
敗・近藤
ホームラン・新井(新大阪)
新井のホームランを含む2安打3打点の活躍もありビッグシャークに大勝。
トヨタクラブ新大阪は11安打。
ビッグシャークは散発の3安打。

金岡第三試合・RED HAWKS - Breakers
RED HAWKSの人数不足でBreakersの不戦勝
練習試合の結果は16−1でBreakersの勝利(5回コールド)
勝・新堂
敗・川端
Breakersには準決勝リーグ進出に望みつなぐ貴重な一勝。
練習試合ながらBreakers松川が6打点。

金岡第四試合・TOYOTA HK BROTHERS - オーシャンズ
1−0でTOYOTA HK BROTHERSの勝利
勝・東條
敗・安田
ここんところチームから離れていた安田がオーシャンズのマウンドに上った。
初回2者連続三振の立ち上がりでかつての実力を披露するも打線の援護なく0−1で敗戦。

吉原第一試合・ファルコン - パラダイス
3−1でファルコンの勝利
勝・木佐貫(晋)
敗・雪丸
2連覇へ負けられないファルコンが難敵パラダイスに勝利。
ファルコン7安打、パラダイス3安打。

吉原第二試合・ファルコン - 住之江JAPAN
11−1でファルコンの勝利(5回コールド)
勝・木佐貫(翔)
敗・西岡
ファルコン木佐貫翔は住之江打線を無安打1失点。
この試合も7安打のファルコン、4回に10点のビッグイニングで試合を決めた。

吉原第三試合・Samurai Denkees - 住之江JAPAN
4−4で引き分け(Samuraiの抽選勝ち)
Samu・尾山、佐々
住・石川良
4点先制し今季初勝利と初勝ち点を目論んだが住之江に追いつかれ引き分け。
しかし今季初の勝ち点はなんとか死守した。
Samurai藤原は3安打。


門真第一試合・Red's - 大阪アスレチックス
5−2で大阪アスレチックスの勝利
勝・吉田英
敗・林
3点先制のアスレチックスに2点を返し迫るRed's、しかし終盤アスレチックスが突き放し勝利。
この試合を落とすと準決勝リーグ進出がやばくなる両チームの戦いはアスレチックスに軍配上がる。

門真第二試合・Red's - KFCフェニックス
4−2でRed'sの勝利
勝・林
敗・尾崎
先週ファルコンを破ったKFCだったがRed's林の前に9三振を喫し敗れた。KFC酒田は3安打とひとり気を吐いた。

門真第三試合・パルプンテいずみ - レッドリボン
5−0でパルプンテいずみの勝利
勝・松野(力)
敗・長野
パルプンテいずみ松野力はレッドリボン打線から13奪三振の快投。
打線も10安打でパルプンテいずみが快勝。

門真第四試合・ジェネシス - 東大阪MetalCats
4−2でジェネシスの勝利
勝・小手田
敗・廣森
両投手が踏ん張り6回終わって2−1の接戦。
1点リードするジェネシスは7回表に集中打で2点を追加し3点差とするもその裏MetalCatsは藤原のタイムリーツーベースなどで2点差まで詰め寄ったがそこまで。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

みなさんにあらためてお願いです。
以前からもご案内していますが門真の駐車場利用について、野球場専用スペースは入り口から見て奥の約10台分です、テニスコート使用者専用のところや事務所前などには絶対おかないでください。
本日も門真グランドより注意を受けましたので今一度チーム内で徹底してください。
また車の入れ替えを待って道路などに待機するのもおやめください。
面倒掛けますがご理解よろしくお願いいたします。

もう一点、こちらも以前からご案内していますように金岡ではベンチ内禁煙です。しかしながら今季は禁煙どころかベンチ内に吸殻が捨ててあることがあります、これにつきましてもチーム責任者は目を光らせベンチ内で喫煙することの無いよう、また球場外やフェンスの隅っこに吸殻の入った缶などを放置するのもやめさせていただけますようお願いいたします。

上記門真、金岡につきましては守られないチームは当該球場での試合を組まないようにせざるを得なくなります
そうなりますと試合消化に遅れが出ますがそれについての不満など一切お受けできませんのでご理解ください。
23:57 | やきゅう | comments(1) | - | pookmark
3/13の試合結果
3月13日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真で計11試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

金岡第一試合・タイヨーフレンズ - レッドリボン
8−1でタイヨーフレンズの勝利(5回コールド)
勝・元吉
敗・門上
初回1番尾崎3塁打のあと内野ゴロの間に1点先制したタイヨーがその後も得点を重ねレッドリボンに快勝。
タイヨーは9安打。
レッドリボンは2死2,3塁から振り逃げを刺そうとした1塁送球が大暴投となったのが痛かった。

金岡第二試合・住之江JAPAN - レッドリボン
2−2の引き分け、住之江JAPANが抽選勝ち。
住之江JAPAN・石川良
レッドリボン・長野、門上
住之江JAPANが先制も5回表にレッドリボンが逆転、その裏住之江JAPANは2死無走者からランナーをため押し出しで同点に追いついた。
住之江・山本2安打2盗塁。
レッドリボンは浅野と宮井がそれぞれ2安打も初勝利はおあずけ。


金岡第三試合・住之江JAPAN - 大阪アスレチックス
1−1の引き分け 住之江JAPANが抽選勝ち
住之江JAPAN・古川益
大阪アスレチックス・高嶋
この試合も先制したのは住之江、しかしアスレチックスが追いつき引き分け。
2試合連続で住之江じゃんけん勝ちも、打線の援護が欲しかったところ。


金岡第四試合・ジェネシス - Respect Osaka
9−1でジェネシスの5回コールド勝ち
勝・向井
敗・氏川
好投手氏川を打ち崩したジェネシスが圧勝。
ジェネシスは石崎3安打4打点、丸崎3打点。
若いチームだけに勢いに乗って手がつけられなくなるとはこのことかも。



吉原第一試合・トヨタクラブ新大阪 - Breakers
Breakersの人数不足でトヨタクラブ新大阪の不戦勝。
練習試合も行わなかった


吉原第二試合・トヨタクラブ新大阪 - 東大阪MetalCats
8−0でトヨタクラブ新大阪の勝利(5回コールド)
勝・橋本
敗・太田
本日、実質1試合となってしまったトヨタクラブ新大阪でしたが、きっちり勝利し勝ち点1点差でBグループ2位に浮上。
MetalCatsは久野が2安打。


吉原第三試合・ビッグシャーク - オーシャンズ
1−1の引き分け、ビッグシャークの抽選勝ち
ビッグ・浜田
オーシャンズ・伊達
今季スタートでつまずいたビッグシャークが盛り返してきた。
ビッグ5安打、オーシャンズ6安打。


吉原第四試合・ビッグシャーク - RED HAWKS
9−2でビッグシャークの勝利(6回コールド)
勝・浜田
敗・三牧
7安打のビッグシャークがRED HAWKSに圧勝。
今季初勝利となったビッグシャーク
もちろんまだAクラス入りの可能性は残っている。



門真第一試合・パラダイス - Red's
3−1でRed'sの勝利
勝・林
敗・雪丸
ここまで5戦無敗のパラダイス、それも5連勝のエース雪丸で黒星。
一方Red'sは今季主戦でがんばる林が強力パラダイス打線から8奪三振の快投。
負けはしたがパラダイス雪丸も同じく8奪三振。

門真第二試合・ファルコン - Red's
10−0でファルコンの勝利(5回コールド)
勝・田中裕
敗・上田
ファルコンは初回2点先制のあと2回に7点のビッグイニングで勝負あり。
ファルコン田中は2安打ピッチング
昨年近畿統一リーグ決勝戦MVPの欅谷が3打点。
同優秀選手賞の田中は打っても2打点。
2015年ホームラン王の大内は久々出場で2打点。


門真第三試合・ファルコン - KFCフェニックス
3−1でKFCフェニックスの勝利(6回時間切れ)
勝・尾崎
敗・田中裕
昨年のチャンピオン・ファルコンが実質昨年最下位だったKFCフェニックスに足元をすくわれた。
先週のパルプンテいずみ戦でもその片鱗はあったが今季のKFCフェニックスは少しばかり勝手が違う。
あなどると痛い目に会う。
KFC尾崎は6回1失点ピッチング。






各チームの責任者にはメールを入れていますが4月は公式戦と並行してオープン戦を行います。
ご希望のチームはご連絡ください。
前後に公式戦が入る場合は塁審をお願いしますのでご了解願います。
22:29 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
3/6の試合結果
3月6日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)、門真で計8試合開催

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金岡第一試合・Samurai Denkees - パラダイス
Samurai Denkeesの人数不足でパラダイスの勝利
練習試合は3−1でパラダイスの勝利
勝・雪丸
敗・藤井
Samurai Denkeesは遠方からの選手が多くアサイチの試合は厳しい、できれば午後からの試合になればいいが
日程の都合上仕方ない部分もあるのでなんとかがんばってほしい。
そんな状況でも泣き言を言わない藤井監督には頭が下がる。
ほんとは泣き言言いまくってるかもしれんが・・・。


金岡第二試合・Samurai Denkees - 大阪アスレチックス
10−3で大阪アスレチックスの5回コールド勝ち
勝・田中
敗・尾山
ホームラン・田中(満塁)(アスレチックス)、島田(アスレチックス)、山口亮(Samurai)
Samurai Denkeesが先制もすぐさま田中が一発で試合をひっくり返しそのままコールドまで。


金岡第三試合・タイヨーフレンズ - 大阪アスレチックス
5−5で引き分け(6回時間切れ)
抽選勝ちタイヨーフレンズ
タイヨー・元吉
大阪アスレチックス・高嶋、吉田英、中尾
ホームラン・渡辺(アスレチックス)
初回タイヨーが1点先制するが2回に渡辺のホームランなどでアスレチックスが4点。
タイヨーもその裏すぐに追いつき4−4。
3回にアスレチックスが1点勝ち越すもタイヨーが追いつき引きわけ。

金岡第四試合・KFCフェニックス - パルプンテいずみ
6−3でパルプンテいずみの勝利
勝・松野力
敗・尾崎
序盤は好勝負を繰り広げたが、守備に乱れの出たKFCフェニックスが自滅した。
しかしながらKFCは葛城の3安打やキャプテン蛭子の巧打、先発尾崎の力投で一昨年のチャンピオンチームに食い下がった。
最終回は連打で3点差とし尚も塁上を賑わしたがあと少し及ばなかった。
このメンバーが揃うなら今季のKFCフェニックスは台風の目になりそうだ。


門真第一試合・オーシャンズ - Breakers
2−1でオーシャンズの勝利
勝・伊達
敗・新堂
本格派の左腕が投げ合った。
オーシャンズの伊達は昨年までBreakersに所属、ほんとのところはどうかはわからないがこういう場合
”因縁の対決”とかいわれることが多々ある。
よくある見出しは”伊達が古巣に恩返し”みたいな感じか。
敗れはしたがBreakersが暴走と名乗っていた時代からチームを引っ張っていた森田が3安打。

門真第二試合・東大阪MetalCats - Breakers
4−3でBreakersの勝利
勝・福永
敗・廣森
もちろんリーグ戦もまだ序盤ということはわかっているが”首位攻防戦”と言っても良いカード。
1点差の好ゲームを制したのは前の試合を落としたBreakers。
この試合はキャプテン野口が3安打の大当たり。


門真第三試合・RED HAWKS - TOYOTA HK BROTHERS
RED HAWKS人数不足で不戦敗
練習試合は7−0でTOYOTA HK BROTHERSの6回コールド勝ち
勝・西川
敗・川端


門真第四試合・Respect Osaka - TOYOTA HK BROTHERS
3−1でTOYOTA HK BROTHERSの勝利
勝・東條
敗・氏川
Respect Osakaは1点取っているがスコア表をみたら安打にシルシが一つも無かった。
その1点も7回裏だったので押さえていればノーヒットノーランだったのか?
だとしたら東條投手、惜しいピッチングでした。
TOYOTA−HKB才納が3安打。

TOYOTA HK BROTHERSがこのグループを抜けだした。
逆にここ数年ブレイクしていたRespect Osakaに元気がないのが心配。
23:14 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
2/27の試合結果
2月27日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真、深北緑地(大東市)で計13試合開催

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金岡第一試合・Red's - レッドリボン
7−1でRed'sの勝利
勝・林
敗・門上
Red'sは2回に4点、その後1点返されるも7回に3点ダメ押し圧勝。
レッドリボンに初勝利は未だ遠く。

金岡第二試合・Red's - 住之江JAPAN
8−8引き分け(抽選勝ち・Red's)
R・松岡、林
住・石川良
お互いに点を取り合い8−4とRed'sリードの6回に住之江が追いつきドロー
Red's10安打、住之江6安打。
Red's篠原は5打点。

金岡第三試合・KFCフェニックス - 住之江JAPAN
3−2で住之江JAPANの勝利
勝・石川良
敗・三木
先制したのは住之江、その後KFCが逆転するも最終回に住之江が再逆転し勝利。
住之江・石川良は今季初勝利。
アラウンド50まだまだ健在。



吉原第一試合・トヨタクラブ新大阪 - オーシャンズ
5−1でトヨタクラブ新大阪の勝利
勝・岩永
敗・白滝
新大阪・新井2安打3打点、岩永は10奪三振
オーシャンズは7回に1点返すのがやっと。

吉原第二試合・トヨタクラブ新大阪 - RED HAWKS
10−0でトヨタクラブ新大阪の勝利
勝・大黒
敗・川端
5回コールド
大黒(新大阪)は無安打無得点(5回参考)
棚原(新大阪)は2安打3打点3盗塁

吉原第三試合・東大阪MetalCats - RED HAWKS
RED HAWKSの人数不足で東大阪MetalCatsの不戦勝
練習試合の結果
4−2でMetalCatsの勝利
勝・松本
敗・仮屋静


吉原第四試合・東大阪MetalCats - Respect Osaka
Respect Osakaの人数不足で東大阪MetalCatsの不戦勝
練習試合の結果
7−5でRespectの勝利(5回時間切れ)
勝・山尾
敗・古居(奨)
MetalCatsは不戦勝で2連勝。
これは運などではなく、しっかり人数揃えるチーム力のたまもの。
勢いに乗じて準決勝リーグ進出を狙う。
気がつけば首位タイである。


門真第一試合・TOYOTA HK BROTHERS - Breakers
3−1でTOYOTA HK BROTHERSの勝利
勝・上山
敗・新堂
今季好調のBreakersも昨年準Vチームには及ばず。
しかしながら福本は3安打と一人気を吐く。

一方、好投手新堂からきっちり勝利するTOYOTA HK BROTHERSはさすが。

門真第二試合・TOYOTA HK BROTHERS - ジェネシス
4−4の引き分け(抽選勝ちジェネシス)
6回時間切れ
T・東條
ジ・向井
ジェネシス11安打、
ジェネシスは今季3度目のじゃんけんで3連勝。
なにか秘訣があるなら教えてほしい。
トヨタクラブ新大阪、TOYOTA HK BROTHERSと難敵たちに引き分けは何気に立派。

門真第三試合・ビッグシャーク - ジェネシス
11−1でジェネシスの勝利
5回コールド
勝・向井
敗・近藤
3回に6点、4回に5点で圧勝。
ジェネシスはリーグ加盟後初勝利。
この試合もジェネシスは11安打、宮園は4安打2打点、丸崎は2安打4打点。


深北第一試合・パラダイス - 大阪アスレチックス
10−0でパラダイスの勝利
勝・雪丸
敗・田中
じわじわ加点しパラダイスが圧勝。
アスレチックスはコールドを逃れるのがやっとでした。
雪丸は2安打完封、11奪三振、打っても3打点。

深北第二試合・パラダイス - タイヨーフレンズ
5−2でパラダイスの勝利
勝・雪丸
敗・元吉
連投の雪丸が6奪三振で完投勝利。
雪丸はこの試合も3安打と投打に活躍、パラダイスは2回に相手エラーと連打で4点取ったのが大きかった。
タイヨーも5回に2点返して反撃ムード作るも時すでに遅し。

深北第三試合・パルプンテいずみ - タイヨーフレンズ
7−6でパルプンテいずみの勝利
ホームラン・勝岡(パルプンテ)1号
5回時間切れ
勝・松野優
敗・七宮
初回表に勝岡が深北緑地の左中間後ろの木に突き刺さる先頭打者アーチを披露し度肝を抜いた。
すぐにタイヨーが逆転するもパルプンテが追いつき逆転し突き放し、7−3とパルプンテいずみが4点リード。
最終回となった5回裏のタイヨーは相手ミスと連打で1点差としなおもノーアウト2,3塁。
しかしここでリリーフに立った松野力が後続を抑え勝利。
パルプンテいずみは先週連敗した悪い流れを断ち切った。
タイヨーフレンズは首位争いから一歩後退。
23:41 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
2/20の試合結果
2月20日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真で計9試合開催

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天気予報では午後から雨が、それもかなりの雨量になると言っていた。
吉原は3試合、門真は2試合だが金岡は4試合なので最後までできるかどうか心配しながらのスタート。

金岡第一試合・パルプンテいずみ - パラダイス
4−0でパラダイスの勝利
6回時間切れ
勝・雪丸
敗・松野力
パラダイスはエース雪丸の安定したいつもどおりのピッチングでパルプンテいずみの打線を零封。
パルプンテいずみの松野力も力投したが及ばず。
雪丸7奪三振、松野力はそれを上回る8奪三振

金岡第二試合・パルプンテいずみ - 大阪アスレチックス
5−3で大阪アスレチックスの勝利
6回時間切れ
勝・高嶋
敗・松野力
パルプンテいずみが先制するもアスレチックスが逆転し逃げ切った。
パルプンテいずみ松野力は前の試合に続いて連投、球威もあったが味方守備のほころびに崩れた。

金岡第三試合・Samurai Denkees - タイヨーフレンズ
10−7でタイヨーフレンズの勝利
5回時間切れ
勝・元吉
敗・藤井
初回表に1点先制のSamurai、その裏にタイヨーは2点取り逆転。
2回にSamuraiが5点のビッグイニングもタイヨーフレンズは2回、3回で8−6と再逆転に成功。
その後も点を取り合い10−7でタイヨーフレンズが勝利した。
タイヨーは3番青木が4打点、Samuraiも同じく3番佐々が4打点と両3番が活躍した。

試合が終わったあと
今日もまたSamuraiの藤井監督は野球が1回で終わりやったらなぁ〜と言っていた。

でも今日に限ってはそれならタイヨーの逆転サヨナラ勝ちだということに気づいてらっしゃらないようだ。


金岡第四試合・Samurai Denkees - KFCフェニックス
4−2でKFCフェニックスの勝利
5回降雨コールド
勝・尾崎
敗・富士
ホームラン・葛城(KFC)1号
3回くらいから本格的に降り出した雨。
KFC葛城のランニングホームランもあり、試合成立回の4回が終わって2−2。
雨足は少し弱まってきたこともあり5回に突入すると、この回KFCがまたもや葛城のタイムリーで2点を勝ち越した。
ふと気がつくともうゲリラ豪雨といっても言い過ぎではないくらいの雨になっていたが
なんとか5回裏まで続行。
2点を追うSamuraiでしたが寒いわ濡れるわ風きついわで戦意喪失もやむをえない状況。
一方のKFCバッテリーも寒さに耐えながらなんとか投げてたらスリーアウトになったという感じ。
5回終了時点で降雨コールドが宣告された。
試合後Samuraiの藤井監督は今日は雨に負けたと言っていた。

あ、そうですかと言っておいた。

顔がぬれたら力がでないようだ。


吉原第一試合・Respect Osaka - オーシャンズ
5−2でRespect Osakaの勝利
6回時間切れ
勝・氏川
敗・白滝
Respect Osakaにエース氏川が戻ってきた。
監督の田島みずから2打点と活躍、オーシャンズも田尻が3安打と気を吐いたが及ばず。

吉原第二試合・Respect Osaka - ビッグシャーク
8−1でRespect Osakaの勝利
6回コールド
勝・氏川
敗・浜田
連投の氏川に味方の援護が頼もしく大差でコールド勝ち。
Respect Osaka1番長瀬は3安打

吉原第三試合・東大阪MetalCats - ビッグシャーク
前の試合でビッグシャークに負傷者が出たため人数不足となり東大阪MetalCatsの不戦勝
練習試合の結果
8−3で東大阪MetalCatsの勝利
勝・太田
敗・浜田
本日10人で臨んだビッグシャークでしたが負傷者を病院に搬送するため2名抜け、棄権試合となった。
もったいないがこればっかりは仕方がない、幸い怪我の選手も大事に至らなかったようでなにより。
練習試合とはいえMetalCatsは計11安打と打線活発




門真第一試合・ジェネシス - RED HAWKS
5−5で引き分け
ジェネシスの抽選勝ち
ジェ・向井
RH・川端
シーソーゲームの末引き分け。
未勝利のジェネシスだがじゃんけんは2連勝。
これがあとあと効いてくるかも。

門真第二試合・ジェネシス - Breakers
5−2でBreakersの勝利
勝・新堂
敗・向井
ジェネシスに初勝利遠く、Breakersの左腕新堂が立ちふさがった。
新堂は9奪三振の力投、ジェネシス向井は連投も実らず。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

各チームにお願いがあります。
開幕からまだ2週目ですが、記録表がかなりずさんなものがあります。
投手成績がついてなかったり、1番が3打席なのに2番が4打席だったりという理論上ありえない数字だったり。
例えばご自身の記録について正確にきっちりつけてほしいのであれば他チームの記録もしっかり誠意を持って
集中してつけていただけますようお願いいたします。
周りの方々も試合中の記録員にむやみに話しかけたりしないよう、また記録員も無駄な私語を謹んで試合に集中していただけますようお願いいたします。
相互の協力によってなんとか運営しているリーグです、根幹が崩れてしまうとすべてが水疱に帰してしまいます、
何卒よろしくお願いいたします。

あと本日ご意見がありましたので報告とご説明をいたします。
2/13の試合結果が数試合毎日新聞に掲載されていないと指摘がありました。
これは記録表が期限内に当方まで届かなかったためですのでご了承くださいませ。

毎日新聞社へは試合結果をFAXで送信いたします。
締め切りは火曜日の朝までです。
火曜日の朝ということは厳密には私の月曜夜の就寝時が締め切りになります。
場合によっては9時前にオネムになることもございますので月曜の20時くらいが限界です。
サイトや毎日新聞への掲載を楽しみにされているチーム、選手の方々がおられます。
記録の報告がなされなかったらそれらはすべて滞ってしまいますので、記録者は責任を持って早急にご報告いただけますようお願いいたします。
あわせて正確な記録をもお願いいたします。

送信いただくのは記録表にも記載されています
kiroku@osaka-mbl.com
までお願いします。
01:39 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
開会式の模様がアップされています。
先日行われた開会式のレポート記事が週刊ひがしおおさか様にて公開されております。
素晴らしい記事になっており、今年はチームの紹介文を全チーム分記載していただいております。

記事の見出しは去年に続きまたしてもうちの住岡というのがなんともいえないですが、どうやらこの人の笑顔はなにか引き込まれるものがあるのでしょう。
本人大喜びの図が目に浮かびます。

サイトの右上のスポーツのタグをクリックすると昨年の決勝や開幕の記事もご覧いただけます。

またツイッターでもつぶやかれていてユーチューブに開会式の模様などもアップされています。

当サイトのトップページからもリンクしています
大阪マンデーベースボールリーグ
22:06 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
第20回大阪マンデーベースボールリーグ開幕!
2月13日大阪マンデーベースボールリーグは花園中央野球場(東大阪市)で第20回大阪マンデーベースボールリーグ野球大会の開会式を行い、同球場並びに吉原(東大阪市)、門真、山本球場(八尾市)で計13試合開催した

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

オープン戦はあいにくの天候で予定していた11試合のうち2試合しか消化できませんでした、その見返りというわけではないでしょうがこの日の開会式は気温はさておきまずまずの好天に恵まれました・・、かと思いきや時折吹雪くという微妙な天候でした。

※記事の最後に忘れ物を掲載していますのでご確認ください。

開会式も滞りなく終わり、取材に来ていただいた週刊ひがしおおさか・前田様の始球式により長いリーグ戦の火ぶたが切って落とされました。

花園第一試合・ファルコン - Samurai Denkees
10−1でファルコンの勝利
5回コールド
勝・木佐貫
敗・藤井
ファルコン木佐貫投手は昨年の近畿統一リーグ決勝で素晴らしいリリーフをしファルコンの勝利を呼び込みました。
この日もテンポ良くSamurai打線を打ち取り味方打線の大きな援護もあり楽々の1失点投球でした。Samurai藤井監督は野球が1回表裏だけなら1−0で勝ってたのにと意味不明のことを言っていました。


花園第二試合・ファルコン - タイヨーフレンズ
7−0でファルコンの勝利
勝・田中裕
敗・元吉
ホームラン・勝部(ファルコン)1号
ファルコン田中は6回までノーヒットノーラン。
しかし最終回、タイヨー青木にセンター前ヒットを打たれ大記録を逃したものの、
後続をなんなく断って見事な完封勝利をあげた。
今季のファルコンは連覇へロケットスタートを決めました。


花園第三試合・Red's - タイヨーフレンズ
7−6でタイヨーの勝利
6回時間切れ
勝・元吉
敗・林
タイヨーは連投の元吉が根性の完投で接戦をモノにした。
Red's林もアンダースローから絶妙のコントロールと変化球を織り交ぜた素晴らしいピッチングを披露しましたが不運なあたりもあり7失点。
最終回のRed'sも1打逆転の場面でしたが最後の打者住田の痛烈なサードライナーでゲームセットとなりました。


花園第四試合・Breakers - Respect Osaka
5−1でBreakersの勝利
6回時間切れ
勝・新堂
敗・山尾
ホームラン・福本(Breakers)
左腕新堂の見事なピッチングに昨年5位のRespect Osaka打線も沈黙。
Respect山尾も粘りのピッチングでしたが及びませんでした。


吉原第一試合・レッドリボン - パラダイス
5−0でパラダイスの勝利
勝・雪丸
敗・門上
ホームラン・中西(パラダイス)
昨年最多勝、奪三振の2冠を獲得した雪丸が圧巻のピッチング。
13奪三振で新加盟のレッドリボンを完封しました。
対するレッドリボン門上も9奪三振と引けをとらない見事なピッチングでした。


吉原第二試合・レッドリボン - 大阪アスレチックス
5−5引き分け
大阪アスレチックスの抽選勝ち
ア・田中
レ・長野
初回に5点先制の大阪アスレチックスが圧勝かと思われたが、レッドリボンがじわじわ追い上げついに同点に。
抽選は大阪アスレチックスの勝利もレッドリボンにとっては勝ちに等しい引き分けかも。

吉原第三試合・KFCフェニックス - 大阪アスレチックス
5−4で大阪アスレチックスの勝利
6回時間切れ
勝・中尾
敗・青島
時間切れ寸前に逆転した大阪アスレチックスが他の新加盟のチームに先がけて初勝利。


門真第一試合・オーシャンズ - 東大阪MetalCats
8−3でオーシャンズの勝利
6回時間切れ
勝・伊達
敗・太田
昨年までBreakersでエースを張っていた左腕伊達が新天地でいきなりの勝利。
今季はオーシャンズにとって勝負の年になりそうだ。
なおこの試合昨年の打点王木村(オーシャ)が3打点、同じく盗塁王の植村脩(同)は4盗塁と2年連続のタイトルに向け好スタートを切った。

門真第二試合・オーシャンズ - RED HAWKS
5−3でオーシャンズの勝利
勝・白滝
敗・仮屋静
※2/14更新

門真第三試合・パルプンテいずみ - 住之江JAPAN
8−7でパルプンテいずみの勝利
勝・杉原
敗・石川良
ホームラン・前地(パルプンテ)
いわゆるルーズベルトゲーム。
最終回にパルプンテいずみが逆転した。


山本第一試合・トヨタクラブ新大阪 - ジェネシス
2−2で引き分け
ジェネシスの抽選勝ち
ジェ・小手田
新・大黒、岩永
※2/14更新

山本第二試合・トヨタクラブ新大阪 - TOYOTA HK BROTHERS
0−0で引き分け
抽選勝ちTOYOTA HK BROTHERS
HK・東條
新・岩永
この両チームの対戦はいつも接戦になる。
試合は見ていないが見ごたえのある投手戦だったんだろうと思う。


山本第三試合・ビッグシャーク - TOYOTA HK BROTHERS
6−1でTOYOTA HK BROTHERSの勝利
勝・上山
敗・浜田
昨年途中で休部したビッグシャークが復活。
負けはしたがうれしいニュース。
しかしながら昨年準優勝のTOYOTA HK BROTHERSは初回に2点先制、4回に3点中押し、5回にダメ押しと完璧な試合運びでした。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

本日新しいボールを見せてもらいました。
弾ませると今までのようにはねず、かといって準硬式球ほどではない感じでした。
昔のようにディンプルが施され見た目もかなり変わります。
今までのA号はM号と表記されるようです。
新ボール画像


本日花園で忘れ物を預かっています。


アディダスの赤い靴です。
サイズは27.5
下に見える汚い袋に入っていました。
中には靴のほかに汚いボールが5個ほど入っています。
3塁側スタンド付近にありました
忘れ物赤い靴


メーカー不明のアンダーシャツ・LL
色は黒のような紺のような感じです。
バックネット裏の球場本部に近い柵に掛けてありました。
誰の汁がついているかわからないので洗っていません、カビが生えても責任は負いません。
忘れ物アンダーシャツ
どちらも心当たりのある方は今月中に連絡ください。

連絡ない場合は近所の犬のおもちゃにします。


23:58 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
2/6オープン戦は中止
2月6日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)、門真で計4試合開催予定でしたが、グランド不良のためすべて中止となりました。

次週いよいよ開幕です、この冬はオープン戦がことごとく中止となりチームも個人も調整が難しいですが、自主トレなどしっかりやって怪我の無いように乗り切りましょう。
例年2月末頃には春っぽくなってきますので・・・

リーグ創設から昨年までの通算成績を更新していますのでリーグのサイトにてご覧いただければと思います。
07:20 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
1/30は全試合中止
1/30のオープン戦5試合はすべて中止となりました。

朝七時の段階では雨も降っておらず、どうするかと話し合いましたが昨夜からの雨量とグランドコンディションが悪いということ、昼まではまだ降る可能性が高いことを考慮して中止となりました。

来週最後のオープン戦のあと2/13からはいよいよ開幕です。

私の所属するタイヨーは本日夜に新年会を兼ねて「けっきしゅーかい」です。

いよいよですね。

08:55 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
1/23オープン戦開催!2017始動です。
1月23日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)でオープン戦2試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

金岡第一試合・オーシャンズ − 東大阪MetalCats
4−2でオーシャンズの勝利
勝・伊達
敗・藤原
オーシャンズは初回、昨年盗塁王の植村脩が出塁後2盗3盗を決めワイルドピッチで先制。
その後MetalCats先発藤原を捕らえきれないまでも着実に加点し2点差で逃げ切った。
オーシャンズ先発の左腕伊達は昨年までBreakersに在籍、今年オーシャンズで心機一転。


金岡第二試合・タイヨーフレンズ − 東大阪MetalCats
5−3でタイヨーフレンズの勝利
勝・藤岡
敗・久野
序盤に3点を先制したMetalCatsが常に主導権を握る展開、中盤から終盤で少しずつ追い上げたタイヨーは6回裏ついに勝ち越し、そのまま逃げ切った。
タイヨー先発元吉を5回からリリーフした藤岡が勝利投手、同じくMetalCatsは先発松本からバトンを受けた久野が逆転を許し敗戦投手に。



この日の東大阪地方は最高気温3度という寒さで時折雪がちらついていました。
オープン戦終了後に吹雪いたりしましたが、やはり野球をやっている間は体感温度が少し上がる感じで
そんなに寒さは感じませんでした。

とやせがまってみる。
18:22 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark

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