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4/24の試合結果
4月24日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)で計7試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

金岡第一試合(オープン戦)・タイヨーフレンズ - ハイスポッティング
6−6の引き分け
ハイ・加納
タイ・元吉
ホームラン・吉原(ハイスポ)

序盤にヒットと相手のミスと四死球などで6点取ったタイヨーフレンズでしたが、3回以降徐々にハイスポッティングに追いあげられ最終回となる6回裏ついに追いつかれ引き分け。
途中ハイスポッティング・吉原選手の豪快なソロもあった。
オープン戦ながらハラハラの楽しい試合でした。
ハイスポッティングは以前大阪マンデーベースボールリーグに所属していたチーム、新しい顔あり懐かしい顔ありで試合前の立ち話しに花が咲いた。
対戦成績はタイヨーフレンズが勝ち越しているにはいるが、いつも接戦になる印象。
2年ほど前に京セラドームで対戦させていただいたがそのときはタイヨーの完敗だったように記憶する。

ハイスポッティングは6月のトーナメント大会にエントリー、実力はもちろん絶妙のチームワークで上位進出を狙う。



金岡第二試合(オープン戦)・タイヨーフレンズ - ビッグシャーク
7−4でタイヨーフレンズの勝利
勝・野村
敗・浜田

2回に4点とったタイヨーフレンズだったが、ビッグは3回に3点返し1点差につめよる。
タイヨーフレンズは追いつかれた直後の6回に上野の勝ち越しタイムリーと尾崎のダメ押しタイムリーで突き放し勝利。
タイヨーフレンズ野村は粘りのピッチングでビッグ打線を翻弄。


金岡第三試合(オープン戦)・東大阪MetalCats - オーシャンズ
6−4でオーシャンズの勝利。
勝・植村脩
敗・藤原
この時期のオープン戦は本来内野手の植村脩投手の登板が多くなったように思う。
順位決定戦に備えてなのか、本番は本職の投手が登板するのか。
オーシャンズ今年こそは5位決定戦にコマを進めたい。

一方東大阪MetalCatsも予選前半の勢いを取り戻し後半戦に旋風を巻き起こしたい。




吉原第一試合・Red's - Samurai Denkees
9−0でRed'sの勝利(5回コールド)
勝・林
敗・尾山
Red'sのサブマリン林はSamuraiの打者15人に対しヒットも四死球も与えない”完全試合”達成した。
5回コールドだったので参考記録になるが、それにしても素晴らしいピッチングでした。


吉原第二試合・パルプンテいずみ - Samurai Denkees
10−2でパルプンテいずみの勝利。
勝・和泉
敗・藤井
パルプンテいずみの和泉投手は昨年の5月以来の勝利。
最近は若手の台頭で登板機会が減ってきているが、いつでも投げられるよとばかりのピッチング。
オーバー50の希望の星。

吉原第三試合・レッドリボン - KFCフェニックス
KFCフェニックス人数不足でレッドリボンの不戦勝
練習試合をおこなった。
結果は9−2でKFCフェニックスの勝利(6回コールド)
勝・村田
敗・長野
ホームラン・木村涼(KFC)1号


吉原第四試合・レッドリボン - ファルコン
5−2でファルコンの勝利
勝・平松
敗・門上
ファルコンのベテラン左腕平松がレッドリボン打線を3安打2点に抑えた。
平松の奪三振は3個、一方敗れたレッドリボン門上は6奪三振。

これで今季の予選リーグが終了した。

今後は予選の順位をもとに上位(準決勝リーグ)、下位(順位決定リーグ)に別れリーグ戦を行う。

5月の試合予定が発表されました。サイトにてご確認ください。


00:29 | やきゅう | comments(1) | - | pookmark
4/17の試合結果
4月17日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)でオープン戦のみ計3試合開催

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金岡第一試合・オーシャンズ - 奈良トヨタ
4−2で奈良トヨタの勝利。
勝・福本
敗・植村脩
ヒットとエラーで先制したMetalCatsでしたが終盤奈良トヨタが4番一柳のタイムリーで逆転し勝利。
奈良トヨタはこの6月に開催のトーナメント大会にエントリー、昨年は決勝でチームHYに延長タイブレークで
敗れ準優勝に終わった。
今年は初優勝へ抜かりない。


金岡第二試合・ビッグシャーク - 東大阪MetalCats
7−6でビッグシャークの勝利
勝・浜田
敗・高田
乱打戦の末、終盤MetalCatsの追い上げ届かずビッグシャークが逃げ切った。
この両チームもトーナメントにエントリー。



金岡第三試合・タイヨーフレンズ - ビッグ・Metal連合チーム
4−1でビッグ・Metal連合の勝利
勝・江城
敗・杉谷
連合チームは高広のライト線への技ありタイムリーなどで突き放し勝利。
タイヨーは初回に楠田のタイムリーで先制したが守りきれなかった。

この前の試合(ビッグ-Metal)の3回くらいに雲行きが怪しくなり、ほどなく大雨に。
試合続行不可と両軍ベンチに引き上げ待機、折からの天気予報から今日は降り出すと”終わり”とみんなが思っていた。
なのでとにかくこの試合はこのまま雨がやまないだろうからコールドゲーム、そして次の試合
タイヨーフレンズ-チームHYももちろん中止としましょうと話がまとまった。
まだ到着していないチームHYに中止の連絡をし、すでに集まっていたタイヨーフレンズのメンバーにも
今日は試合ナシと伝えた。

ところが、天気予想とは裏腹に雨が上がった、そしてそれから雨がほとんど落ちてこないという
シュールな展開に。
試合再開したビッグシャーク藤原監督が”もしこのまま天気が持ったらこのあとビッグ、メタル連合でタイヨーフレンズと試合しましょうか。”といううれしい提案。

結局そのまま昼を過ぎてもほとんど雨が降らなかったので予定外の練習試合が始まった。
4回ウラ終わったくらいにようやく雨足が強くなり降雨コールドで試合終了。

せっかくのグランド入りと駐車場代が無駄にならなかった。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

2017年のチーム紹介ページを更新中です。現在半分強を更新しました。

また夏のトーナメント大会(大会期間6/19-26)参加チームを募集中です。
ご希望チームははお知らせください。不明な点は遠慮なくご質問ください。
20:04 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
2017年チームの紹介ページを更新中です
大阪マンデーベースボールリーグ2017年加盟19チームの紹介ページを一部更新しました。

2017年4月11日現在
Breakers、KFCフェニックス、オーシャンズ、大阪アスレチックス、ジェネシス、パルプンテいずみ、ファルコン、レッドリボンの8チームを更新いたしました。

基本的にリーグを知ってもらおうと外に向けてのページです。
紹介文や注目選手などはすべて筆者の独断となっております、なにとぞ広い心でお付き合いいただけましたら幸いです。
23:51 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
4/10の試合結果・ファルコン、HKが予選優勝!
4月10日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真で計9試合開催

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金岡第一試合・TOYOTA HK BROTHERS - 東大阪MetalCats
3−0でTOYOTA HK BROTHERSの勝利
勝・上山
敗・太田
MetalCatsの先発太田から初回に2点先制したTOYOTA HK BROTHERS、MetalCatsはその後リリーフの廣森につないで踏ん張ったが打線の援護なく完封負けとなった。
TOYOTA HK BROTHERSは3年ぶり4度目の予選リーグ制覇、2位トヨタクラブ新大阪との差は引き分け抽選の1点差のみとなった。
トヨタクラブ新大阪にしては惜しい2位、TOYOTA HK BROTHERSにとってはあの時じゃんけん勝っといてよかったと胸をなでおろす結果に。
TOYOTA HK BROTHERSは2勝分、勝ち点6のアドバンテージを持って準決勝リーグに臨む。


金岡第二試合・レッドリボン - Samurai Denkees
4−1でレッドリボンの勝利
勝・門上
敗・尾山
初加盟のレッドリボンが待望の初勝利。
今季勝ち星なしの10位と9位の対戦だけにどちらかは初勝利をあげることになるのは必然だったが
レッドリボンは記念すべきリーグ初勝利となった。
残り試合も勝ち少しでも順位を上げたいところである。
レッドリボン門上は8奪三振の力投。


金岡第三試合・Breakers - ビッグシャーク
7−4でBreakersの勝利
勝・新堂
敗・白井
ホームラン・川田
ビッグシャークは11安打もBreakersの左腕新堂から11個の奪三振を喫し完敗。
Breakers森田は3安打3打点の活躍。
ちなみにBreakersは10安打。


吉原第一試合・Red's - パルプンテいずみ
5−4でパルプンテいずみの勝利
勝・松野優
敗・林
初回に先制したのはRed's、パルプンテは2回に4点入れ逆転。
Red'sも5回に追いつき譲らぬ展開も最終回表にパルプンテが勝ち越した。
Red'sはこの敗戦で準決勝リーグ進出が消えた。
順位決定リーグで3位以内に入りプレーオフ→5位決定戦出場を目指す。
パルプンテ勝岡は3安打、松野力は3打点

吉原第二試合・ファルコン - パルプンテいずみ
3-2でファルコンの勝利
勝・森月
敗・松野力
ファルコン先制も負けられないパルプンテいずみが6回に2−1と逆転。
今日仮に連敗すると予選リーグ優勝を逃すファルコンは最後の最後に逆転サヨナラで勝利。
さすがに勝負強い戦いでした。
昨年決勝(対TOYOTA HK BROTHERS)MVP以来の森月が力投。
仕事の都合でコンスタントには来られないと思うがエースの復帰は心強い。


吉原第三試合・ファルコン - 大阪アスレチックス
2−0でファルコンの勝利。
勝・木佐貫晋
敗・高嶋
ファルコンは木佐貫、森月、西坂とつないで大阪アスレチックスを1安打完封した。
ファルコンはこれで2年連続2回目の予選リーグ制覇。
TOYOTA HK BROTHERSと同じく勝ち点6を持って準決勝リーグに臨む。
2011年大阪バンブス以来の連覇へ明るい兆し、順当なら10月の決勝は2年連続で
ファルコン-TOYOTA HK BROTHERSの顔合わせになるが、他の7チームもそうはさせじと挑んでくる、
白熱の準決勝リーグを期待したい。


門真第一試合・パラダイス - KFCフェニックス
KFCフェニックス人数不足でパラダイスの不戦勝
練習試合の結果
7−0でパラダイスの勝利(5回コールド)
勝・雪丸
敗・三木
初回から1.2.3.1と得点を重ねパラダイスがコールド勝ち、パラダイスは4番桐畑不在も
久々に巨漢山本がチームに合流、存在感を示していた。


門真第二試合・タイヨーフレンズ - KFCフェニックス
KFCフェニックスの人数不足でタイヨーフレンズの不戦勝
練習試合の結果
12−10でタイヨーフレンズの勝利
勝・元吉
敗・三木
乱打戦、タイヨー守備陣乱れ度々のリードもKFCの粘りに脅かされる。
タイヨーフレンズは準決勝リーグ進出を決めた。

門真第三試合(オープン戦)・Respect Osaka - オーシャンズ
12−2でRespect Osakaの勝利
勝・山尾
敗・白滝
タイヨーの試合後撮影も兼ねて少し観戦、オーシャンズ白滝投手がボコボコに打たれている所はみた。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

今後の日程ですが、5/1はGWで出来ないチームが多いため試合予定はございません。

5/8は4/24の予備日を兼ねてオープン戦も。
5/15は4/24の予備日も兼ねてオープン戦もしくは後半戦のスタートになる可能性もございますのでそのつもりでご準備ください。
詳細は運営部からの日程発表をお待ちください。

あくまで予定ですが5/22から本格的に後半戦開幕です。

準決勝リーグに進出する9チームは

ファルコン
TOYOTA HK BROTHERS
パラダイス
トヨタクラブ新大阪
タイヨーフレンズ
ジェネシス
大阪アスレチックス
Breakers
パルプンテいずみ

に決まりました。

それ以外の10チームは順位決定リーグ戦に進みます。

準決勝リーグ上位1-4位は10月に予定の決勝戦、3位決定戦に進みます。
同5位〜9位の5チームと、順位決定リーグ1-3位の8チームでプレーオフを行い
勝者2チームが5位決定戦に進みます。

夏にはまだ遠いですが、来月より一足早く熱い戦いが繰り広げられそうです。
23:14 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
4/3の試合結果
4月3日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)で計4試合開催

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金岡の桜はまだ3分咲き、場所によっては1分咲きくらいだった。

20170403金岡桜

次週はちょうど満開の頃ではないでしょうか。

金岡第一試合・オーシャンズ - ジェネシス
8−1でジェネシスの勝利(5回コールド)
勝・小手田奨
敗・白滝
3回裏にジェネシスが3点先制もオーシャンズは3塁にランナーを置き内野ゴロの間に1点返す。
しかしジェネシスは4回裏に集中打とエラーで大量5点を奪いコールド勝ち

この結果でオーシャンズは予選リーグBグループ5位以下が確定した。
Aグループ5位の可能性があるチームでオーシャンズの勝率を下回るチームはいないのでオーシャンズの
準決勝リーグ進出はなくなった。
代わってBreakersが4位以上を確定し準決勝リーグに進むことが決まった。
また残り1試合を残す現在6位のMetalCatsは勝ち点で5位の可能性があり、また勝率でもAグループ5位を上回る
可能性があるので準決勝リーグへの目は未だ断たれていないことになる。

金岡第二試合・パラダイス - 住之江JAPAN
9−1でパラダイスの勝利(5回コールド)
勝・雪丸
敗・西岡
ホームラン・中西(パラダイス)
初回のパラダイスは先頭の雪丸が2球目を打ち右中間突破のツーベースを打つと、木村徹も初球をライト戦へタイムリースリーベース、3番中西は3球目を振りぬきレフトフェンス上段へツーランを打ち6球で3点を先制した。
4番桐畑もレフト前へヒットを打ち1〜4番でサイクルヒットというなんだか変な記録になった。
5番北川も続き、6番松本四球のあと7番湯上もタイムリーヒットでなんと四球をはさみ6連打と見事な打撃を披露した。
結局この回8点をあげ早々と勝負を決めた。
投げては雪丸が奪三振こそいつもほど多くはなかったが危なげない投球で5回を3安打1失点、楽々コールド勝ちとなった。

金岡第三試合・タイヨーフレンズ - 住之江JAPAN
7−0でタイヨーフレンズの勝利(5回コールド)
勝・元吉
敗・石川良
初回にヒットとバッテリーエラーで3点先制のタイヨーはその後も加点しコールド勝ち。
タイヨー元吉は通算100勝へあと2

金岡第四試合・Respect Osaka - RED HAWKS
RED HAWKSの人数不足でRespect Osakaの不戦勝
練習試合の結果
10−0でRED HAWKSの勝利
勝・福山
敗・田島
登板したRespect Osakaの田島投手は19連敗のリーグワーストレコード。
次点はSamurai Denkeesの藤井投手の18連敗。
しかしながら藤井投手はすでに連敗をストップしている。
23:15 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
3/27の試合結果
3月27日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真で計11試合開催

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金岡第一試合・トヨタクラブ新大阪 - Respect Osaka
7−0でトヨタクラブ新大阪の勝利(5回コールド)
勝・岩永
敗・山尾
Respect Osakaのメンバーにエース氏川の名前がない、早く復帰して盛り返してほしいところ。
しかしながらRespect Osakaの準決勝進出は消えた。
今季はプレーオフから5位決定戦出場を目指す。

金岡第二試合・トヨタクラブ新大阪 - ビッグシャーク
10−0でトヨタクラブ新大阪の勝利(6回コールド)
勝・岩永
敗・近藤
ホームラン・新井(新大阪)
新井のホームランを含む2安打3打点の活躍もありビッグシャークに大勝。
トヨタクラブ新大阪は11安打。
ビッグシャークは散発の3安打。

金岡第三試合・RED HAWKS - Breakers
RED HAWKSの人数不足でBreakersの不戦勝
練習試合の結果は16−1でBreakersの勝利(5回コールド)
勝・新堂
敗・川端
Breakersには準決勝リーグ進出に望みつなぐ貴重な一勝。
練習試合ながらBreakers松川が6打点。

金岡第四試合・TOYOTA HK BROTHERS - オーシャンズ
1−0でTOYOTA HK BROTHERSの勝利
勝・東條
敗・安田
ここんところチームから離れていた安田がオーシャンズのマウンドに上った。
初回2者連続三振の立ち上がりでかつての実力を披露するも打線の援護なく0−1で敗戦。

吉原第一試合・ファルコン - パラダイス
3−1でファルコンの勝利
勝・木佐貫(晋)
敗・雪丸
2連覇へ負けられないファルコンが難敵パラダイスに勝利。
ファルコン7安打、パラダイス3安打。

吉原第二試合・ファルコン - 住之江JAPAN
11−1でファルコンの勝利(5回コールド)
勝・木佐貫(翔)
敗・西岡
ファルコン木佐貫翔は住之江打線を無安打1失点。
この試合も7安打のファルコン、4回に10点のビッグイニングで試合を決めた。

吉原第三試合・Samurai Denkees - 住之江JAPAN
4−4で引き分け(Samuraiの抽選勝ち)
Samu・尾山、佐々
住・石川良
4点先制し今季初勝利と初勝ち点を目論んだが住之江に追いつかれ引き分け。
しかし今季初の勝ち点はなんとか死守した。
Samurai藤原は3安打。


門真第一試合・Red's - 大阪アスレチックス
5−2で大阪アスレチックスの勝利
勝・吉田英
敗・林
3点先制のアスレチックスに2点を返し迫るRed's、しかし終盤アスレチックスが突き放し勝利。
この試合を落とすと準決勝リーグ進出がやばくなる両チームの戦いはアスレチックスに軍配上がる。

門真第二試合・Red's - KFCフェニックス
4−2でRed'sの勝利
勝・林
敗・尾崎
先週ファルコンを破ったKFCだったがRed's林の前に9三振を喫し敗れた。KFC酒田は3安打とひとり気を吐いた。

門真第三試合・パルプンテいずみ - レッドリボン
5−0でパルプンテいずみの勝利
勝・松野(力)
敗・長野
パルプンテいずみ松野力はレッドリボン打線から13奪三振の快投。
打線も10安打でパルプンテいずみが快勝。

門真第四試合・ジェネシス - 東大阪MetalCats
4−2でジェネシスの勝利
勝・小手田
敗・廣森
両投手が踏ん張り6回終わって2−1の接戦。
1点リードするジェネシスは7回表に集中打で2点を追加し3点差とするもその裏MetalCatsは藤原のタイムリーツーベースなどで2点差まで詰め寄ったがそこまで。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

みなさんにあらためてお願いです。
以前からもご案内していますが門真の駐車場利用について、野球場専用スペースは入り口から見て奥の約10台分です、テニスコート使用者専用のところや事務所前などには絶対おかないでください。
本日も門真グランドより注意を受けましたので今一度チーム内で徹底してください。
また車の入れ替えを待って道路などに待機するのもおやめください。
面倒掛けますがご理解よろしくお願いいたします。

もう一点、こちらも以前からご案内していますように金岡ではベンチ内禁煙です。しかしながら今季は禁煙どころかベンチ内に吸殻が捨ててあることがあります、これにつきましてもチーム責任者は目を光らせベンチ内で喫煙することの無いよう、また球場外やフェンスの隅っこに吸殻の入った缶などを放置するのもやめさせていただけますようお願いいたします。

上記門真、金岡につきましては守られないチームは当該球場での試合を組まないようにせざるを得なくなります
そうなりますと試合消化に遅れが出ますがそれについての不満など一切お受けできませんのでご理解ください。
23:57 | やきゅう | comments(1) | - | pookmark
3/13の試合結果
3月13日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真で計11試合開催

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金岡第一試合・タイヨーフレンズ - レッドリボン
8−1でタイヨーフレンズの勝利(5回コールド)
勝・元吉
敗・門上
初回1番尾崎3塁打のあと内野ゴロの間に1点先制したタイヨーがその後も得点を重ねレッドリボンに快勝。
タイヨーは9安打。
レッドリボンは2死2,3塁から振り逃げを刺そうとした1塁送球が大暴投となったのが痛かった。

金岡第二試合・住之江JAPAN - レッドリボン
2−2の引き分け、住之江JAPANが抽選勝ち。
住之江JAPAN・石川良
レッドリボン・長野、門上
住之江JAPANが先制も5回表にレッドリボンが逆転、その裏住之江JAPANは2死無走者からランナーをため押し出しで同点に追いついた。
住之江・山本2安打2盗塁。
レッドリボンは浅野と宮井がそれぞれ2安打も初勝利はおあずけ。


金岡第三試合・住之江JAPAN - 大阪アスレチックス
1−1の引き分け 住之江JAPANが抽選勝ち
住之江JAPAN・古川益
大阪アスレチックス・高嶋
この試合も先制したのは住之江、しかしアスレチックスが追いつき引き分け。
2試合連続で住之江じゃんけん勝ちも、打線の援護が欲しかったところ。


金岡第四試合・ジェネシス - Respect Osaka
9−1でジェネシスの5回コールド勝ち
勝・向井
敗・氏川
好投手氏川を打ち崩したジェネシスが圧勝。
ジェネシスは石崎3安打4打点、丸崎3打点。
若いチームだけに勢いに乗って手がつけられなくなるとはこのことかも。



吉原第一試合・トヨタクラブ新大阪 - Breakers
Breakersの人数不足でトヨタクラブ新大阪の不戦勝。
練習試合も行わなかった


吉原第二試合・トヨタクラブ新大阪 - 東大阪MetalCats
8−0でトヨタクラブ新大阪の勝利(5回コールド)
勝・橋本
敗・太田
本日、実質1試合となってしまったトヨタクラブ新大阪でしたが、きっちり勝利し勝ち点1点差でBグループ2位に浮上。
MetalCatsは久野が2安打。


吉原第三試合・ビッグシャーク - オーシャンズ
1−1の引き分け、ビッグシャークの抽選勝ち
ビッグ・浜田
オーシャンズ・伊達
今季スタートでつまずいたビッグシャークが盛り返してきた。
ビッグ5安打、オーシャンズ6安打。


吉原第四試合・ビッグシャーク - RED HAWKS
9−2でビッグシャークの勝利(6回コールド)
勝・浜田
敗・三牧
7安打のビッグシャークがRED HAWKSに圧勝。
今季初勝利となったビッグシャーク
もちろんまだAクラス入りの可能性は残っている。



門真第一試合・パラダイス - Red's
3−1でRed'sの勝利
勝・林
敗・雪丸
ここまで5戦無敗のパラダイス、それも5連勝のエース雪丸で黒星。
一方Red'sは今季主戦でがんばる林が強力パラダイス打線から8奪三振の快投。
負けはしたがパラダイス雪丸も同じく8奪三振。

門真第二試合・ファルコン - Red's
10−0でファルコンの勝利(5回コールド)
勝・田中裕
敗・上田
ファルコンは初回2点先制のあと2回に7点のビッグイニングで勝負あり。
ファルコン田中は2安打ピッチング
昨年近畿統一リーグ決勝戦MVPの欅谷が3打点。
同優秀選手賞の田中は打っても2打点。
2015年ホームラン王の大内は久々出場で2打点。


門真第三試合・ファルコン - KFCフェニックス
3−1でKFCフェニックスの勝利(6回時間切れ)
勝・尾崎
敗・田中裕
昨年のチャンピオン・ファルコンが実質昨年最下位だったKFCフェニックスに足元をすくわれた。
先週のパルプンテいずみ戦でもその片鱗はあったが今季のKFCフェニックスは少しばかり勝手が違う。
あなどると痛い目に会う。
KFC尾崎は6回1失点ピッチング。






各チームの責任者にはメールを入れていますが4月は公式戦と並行してオープン戦を行います。
ご希望のチームはご連絡ください。
前後に公式戦が入る場合は塁審をお願いしますのでご了解願います。
22:29 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
3/6の試合結果
3月6日大阪マンデーベースボールリーグは金岡(東大阪市)、門真で計8試合開催

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金岡第一試合・Samurai Denkees - パラダイス
Samurai Denkeesの人数不足でパラダイスの勝利
練習試合は3−1でパラダイスの勝利
勝・雪丸
敗・藤井
Samurai Denkeesは遠方からの選手が多くアサイチの試合は厳しい、できれば午後からの試合になればいいが
日程の都合上仕方ない部分もあるのでなんとかがんばってほしい。
そんな状況でも泣き言を言わない藤井監督には頭が下がる。
ほんとは泣き言言いまくってるかもしれんが・・・。


金岡第二試合・Samurai Denkees - 大阪アスレチックス
10−3で大阪アスレチックスの5回コールド勝ち
勝・田中
敗・尾山
ホームラン・田中(満塁)(アスレチックス)、島田(アスレチックス)、山口亮(Samurai)
Samurai Denkeesが先制もすぐさま田中が一発で試合をひっくり返しそのままコールドまで。


金岡第三試合・タイヨーフレンズ - 大阪アスレチックス
5−5で引き分け(6回時間切れ)
抽選勝ちタイヨーフレンズ
タイヨー・元吉
大阪アスレチックス・高嶋、吉田英、中尾
ホームラン・渡辺(アスレチックス)
初回タイヨーが1点先制するが2回に渡辺のホームランなどでアスレチックスが4点。
タイヨーもその裏すぐに追いつき4−4。
3回にアスレチックスが1点勝ち越すもタイヨーが追いつき引きわけ。

金岡第四試合・KFCフェニックス - パルプンテいずみ
6−3でパルプンテいずみの勝利
勝・松野力
敗・尾崎
序盤は好勝負を繰り広げたが、守備に乱れの出たKFCフェニックスが自滅した。
しかしながらKFCは葛城の3安打やキャプテン蛭子の巧打、先発尾崎の力投で一昨年のチャンピオンチームに食い下がった。
最終回は連打で3点差とし尚も塁上を賑わしたがあと少し及ばなかった。
このメンバーが揃うなら今季のKFCフェニックスは台風の目になりそうだ。


門真第一試合・オーシャンズ - Breakers
2−1でオーシャンズの勝利
勝・伊達
敗・新堂
本格派の左腕が投げ合った。
オーシャンズの伊達は昨年までBreakersに所属、ほんとのところはどうかはわからないがこういう場合
”因縁の対決”とかいわれることが多々ある。
よくある見出しは”伊達が古巣に恩返し”みたいな感じか。
敗れはしたがBreakersが暴走と名乗っていた時代からチームを引っ張っていた森田が3安打。

門真第二試合・東大阪MetalCats - Breakers
4−3でBreakersの勝利
勝・福永
敗・廣森
もちろんリーグ戦もまだ序盤ということはわかっているが”首位攻防戦”と言っても良いカード。
1点差の好ゲームを制したのは前の試合を落としたBreakers。
この試合はキャプテン野口が3安打の大当たり。


門真第三試合・RED HAWKS - TOYOTA HK BROTHERS
RED HAWKS人数不足で不戦敗
練習試合は7−0でTOYOTA HK BROTHERSの6回コールド勝ち
勝・西川
敗・川端


門真第四試合・Respect Osaka - TOYOTA HK BROTHERS
3−1でTOYOTA HK BROTHERSの勝利
勝・東條
敗・氏川
Respect Osakaは1点取っているがスコア表をみたら安打にシルシが一つも無かった。
その1点も7回裏だったので押さえていればノーヒットノーランだったのか?
だとしたら東條投手、惜しいピッチングでした。
TOYOTA−HKB才納が3安打。

TOYOTA HK BROTHERSがこのグループを抜けだした。
逆にここ数年ブレイクしていたRespect Osakaに元気がないのが心配。
23:14 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
2/27の試合結果
2月27日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真、深北緑地(大東市)で計13試合開催

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金岡第一試合・Red's - レッドリボン
7−1でRed'sの勝利
勝・林
敗・門上
Red'sは2回に4点、その後1点返されるも7回に3点ダメ押し圧勝。
レッドリボンに初勝利は未だ遠く。

金岡第二試合・Red's - 住之江JAPAN
8−8引き分け(抽選勝ち・Red's)
R・松岡、林
住・石川良
お互いに点を取り合い8−4とRed'sリードの6回に住之江が追いつきドロー
Red's10安打、住之江6安打。
Red's篠原は5打点。

金岡第三試合・KFCフェニックス - 住之江JAPAN
3−2で住之江JAPANの勝利
勝・石川良
敗・三木
先制したのは住之江、その後KFCが逆転するも最終回に住之江が再逆転し勝利。
住之江・石川良は今季初勝利。
アラウンド50まだまだ健在。



吉原第一試合・トヨタクラブ新大阪 - オーシャンズ
5−1でトヨタクラブ新大阪の勝利
勝・岩永
敗・白滝
新大阪・新井2安打3打点、岩永は10奪三振
オーシャンズは7回に1点返すのがやっと。

吉原第二試合・トヨタクラブ新大阪 - RED HAWKS
10−0でトヨタクラブ新大阪の勝利
勝・大黒
敗・川端
5回コールド
大黒(新大阪)は無安打無得点(5回参考)
棚原(新大阪)は2安打3打点3盗塁

吉原第三試合・東大阪MetalCats - RED HAWKS
RED HAWKSの人数不足で東大阪MetalCatsの不戦勝
練習試合の結果
4−2でMetalCatsの勝利
勝・松本
敗・仮屋静


吉原第四試合・東大阪MetalCats - Respect Osaka
Respect Osakaの人数不足で東大阪MetalCatsの不戦勝
練習試合の結果
7−5でRespectの勝利(5回時間切れ)
勝・山尾
敗・古居(奨)
MetalCatsは不戦勝で2連勝。
これは運などではなく、しっかり人数揃えるチーム力のたまもの。
勢いに乗じて準決勝リーグ進出を狙う。
気がつけば首位タイである。


門真第一試合・TOYOTA HK BROTHERS - Breakers
3−1でTOYOTA HK BROTHERSの勝利
勝・上山
敗・新堂
今季好調のBreakersも昨年準Vチームには及ばず。
しかしながら福本は3安打と一人気を吐く。

一方、好投手新堂からきっちり勝利するTOYOTA HK BROTHERSはさすが。

門真第二試合・TOYOTA HK BROTHERS - ジェネシス
4−4の引き分け(抽選勝ちジェネシス)
6回時間切れ
T・東條
ジ・向井
ジェネシス11安打、
ジェネシスは今季3度目のじゃんけんで3連勝。
なにか秘訣があるなら教えてほしい。
トヨタクラブ新大阪、TOYOTA HK BROTHERSと難敵たちに引き分けは何気に立派。

門真第三試合・ビッグシャーク - ジェネシス
11−1でジェネシスの勝利
5回コールド
勝・向井
敗・近藤
3回に6点、4回に5点で圧勝。
ジェネシスはリーグ加盟後初勝利。
この試合もジェネシスは11安打、宮園は4安打2打点、丸崎は2安打4打点。


深北第一試合・パラダイス - 大阪アスレチックス
10−0でパラダイスの勝利
勝・雪丸
敗・田中
じわじわ加点しパラダイスが圧勝。
アスレチックスはコールドを逃れるのがやっとでした。
雪丸は2安打完封、11奪三振、打っても3打点。

深北第二試合・パラダイス - タイヨーフレンズ
5−2でパラダイスの勝利
勝・雪丸
敗・元吉
連投の雪丸が6奪三振で完投勝利。
雪丸はこの試合も3安打と投打に活躍、パラダイスは2回に相手エラーと連打で4点取ったのが大きかった。
タイヨーも5回に2点返して反撃ムード作るも時すでに遅し。

深北第三試合・パルプンテいずみ - タイヨーフレンズ
7−6でパルプンテいずみの勝利
ホームラン・勝岡(パルプンテ)1号
5回時間切れ
勝・松野優
敗・七宮
初回表に勝岡が深北緑地の左中間後ろの木に突き刺さる先頭打者アーチを披露し度肝を抜いた。
すぐにタイヨーが逆転するもパルプンテが追いつき逆転し突き放し、7−3とパルプンテいずみが4点リード。
最終回となった5回裏のタイヨーは相手ミスと連打で1点差としなおもノーアウト2,3塁。
しかしここでリリーフに立った松野力が後続を抑え勝利。
パルプンテいずみは先週連敗した悪い流れを断ち切った。
タイヨーフレンズは首位争いから一歩後退。
23:41 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark
2/20の試合結果
2月20日大阪マンデーベースボールリーグは金岡、吉原(東大阪市)、門真で計9試合開催

試合結果は週刊ひがしおおさか様のサイト内でも掲載中です

天気予報では午後から雨が、それもかなりの雨量になると言っていた。
吉原は3試合、門真は2試合だが金岡は4試合なので最後までできるかどうか心配しながらのスタート。

金岡第一試合・パルプンテいずみ - パラダイス
4−0でパラダイスの勝利
6回時間切れ
勝・雪丸
敗・松野力
パラダイスはエース雪丸の安定したいつもどおりのピッチングでパルプンテいずみの打線を零封。
パルプンテいずみの松野力も力投したが及ばず。
雪丸7奪三振、松野力はそれを上回る8奪三振

金岡第二試合・パルプンテいずみ - 大阪アスレチックス
5−3で大阪アスレチックスの勝利
6回時間切れ
勝・高嶋
敗・松野力
パルプンテいずみが先制するもアスレチックスが逆転し逃げ切った。
パルプンテいずみ松野力は前の試合に続いて連投、球威もあったが味方守備のほころびに崩れた。

金岡第三試合・Samurai Denkees - タイヨーフレンズ
10−7でタイヨーフレンズの勝利
5回時間切れ
勝・元吉
敗・藤井
初回表に1点先制のSamurai、その裏にタイヨーは2点取り逆転。
2回にSamuraiが5点のビッグイニングもタイヨーフレンズは2回、3回で8−6と再逆転に成功。
その後も点を取り合い10−7でタイヨーフレンズが勝利した。
タイヨーは3番青木が4打点、Samuraiも同じく3番佐々が4打点と両3番が活躍した。

試合が終わったあと
今日もまたSamuraiの藤井監督は野球が1回で終わりやったらなぁ〜と言っていた。

でも今日に限ってはそれならタイヨーの逆転サヨナラ勝ちだということに気づいてらっしゃらないようだ。


金岡第四試合・Samurai Denkees - KFCフェニックス
4−2でKFCフェニックスの勝利
5回降雨コールド
勝・尾崎
敗・富士
ホームラン・葛城(KFC)1号
3回くらいから本格的に降り出した雨。
KFC葛城のランニングホームランもあり、試合成立回の4回が終わって2−2。
雨足は少し弱まってきたこともあり5回に突入すると、この回KFCがまたもや葛城のタイムリーで2点を勝ち越した。
ふと気がつくともうゲリラ豪雨といっても言い過ぎではないくらいの雨になっていたが
なんとか5回裏まで続行。
2点を追うSamuraiでしたが寒いわ濡れるわ風きついわで戦意喪失もやむをえない状況。
一方のKFCバッテリーも寒さに耐えながらなんとか投げてたらスリーアウトになったという感じ。
5回終了時点で降雨コールドが宣告された。
試合後Samuraiの藤井監督は今日は雨に負けたと言っていた。

あ、そうですかと言っておいた。

顔がぬれたら力がでないようだ。


吉原第一試合・Respect Osaka - オーシャンズ
5−2でRespect Osakaの勝利
6回時間切れ
勝・氏川
敗・白滝
Respect Osakaにエース氏川が戻ってきた。
監督の田島みずから2打点と活躍、オーシャンズも田尻が3安打と気を吐いたが及ばず。

吉原第二試合・Respect Osaka - ビッグシャーク
8−1でRespect Osakaの勝利
6回コールド
勝・氏川
敗・浜田
連投の氏川に味方の援護が頼もしく大差でコールド勝ち。
Respect Osaka1番長瀬は3安打

吉原第三試合・東大阪MetalCats - ビッグシャーク
前の試合でビッグシャークに負傷者が出たため人数不足となり東大阪MetalCatsの不戦勝
練習試合の結果
8−3で東大阪MetalCatsの勝利
勝・太田
敗・浜田
本日10人で臨んだビッグシャークでしたが負傷者を病院に搬送するため2名抜け、棄権試合となった。
もったいないがこればっかりは仕方がない、幸い怪我の選手も大事に至らなかったようでなにより。
練習試合とはいえMetalCatsは計11安打と打線活発




門真第一試合・ジェネシス - RED HAWKS
5−5で引き分け
ジェネシスの抽選勝ち
ジェ・向井
RH・川端
シーソーゲームの末引き分け。
未勝利のジェネシスだがじゃんけんは2連勝。
これがあとあと効いてくるかも。

門真第二試合・ジェネシス - Breakers
5−2でBreakersの勝利
勝・新堂
敗・向井
ジェネシスに初勝利遠く、Breakersの左腕新堂が立ちふさがった。
新堂は9奪三振の力投、ジェネシス向井は連投も実らず。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

各チームにお願いがあります。
開幕からまだ2週目ですが、記録表がかなりずさんなものがあります。
投手成績がついてなかったり、1番が3打席なのに2番が4打席だったりという理論上ありえない数字だったり。
例えばご自身の記録について正確にきっちりつけてほしいのであれば他チームの記録もしっかり誠意を持って
集中してつけていただけますようお願いいたします。
周りの方々も試合中の記録員にむやみに話しかけたりしないよう、また記録員も無駄な私語を謹んで試合に集中していただけますようお願いいたします。
相互の協力によってなんとか運営しているリーグです、根幹が崩れてしまうとすべてが水疱に帰してしまいます、
何卒よろしくお願いいたします。

あと本日ご意見がありましたので報告とご説明をいたします。
2/13の試合結果が数試合毎日新聞に掲載されていないと指摘がありました。
これは記録表が期限内に当方まで届かなかったためですのでご了承くださいませ。

毎日新聞社へは試合結果をFAXで送信いたします。
締め切りは火曜日の朝までです。
火曜日の朝ということは厳密には私の月曜夜の就寝時が締め切りになります。
場合によっては9時前にオネムになることもございますので月曜の20時くらいが限界です。
サイトや毎日新聞への掲載を楽しみにされているチーム、選手の方々がおられます。
記録の報告がなされなかったらそれらはすべて滞ってしまいますので、記録者は責任を持って早急にご報告いただけますようお願いいたします。
あわせて正確な記録をもお願いいたします。

送信いただくのは記録表にも記載されています
kiroku@osaka-mbl.com
までお願いします。
01:39 | やきゅう | comments(0) | - | pookmark

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